レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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出会いは大学の正門でした。

営業車で走っていると、ファッション誌に載っていそうな美少女が歩道を歩いていたので声をかけました。

仕事を放ったらかしで大学生ナンパしている、ただのスケベ男です。

だけど、その彼女と結婚する事になったのだから衝撃的な出会いであった事は間違いありません。

私は程々に女性経験を積んできていましたが、彼女はなんと処女でした。

大切にしたいとは思いつつも欲望は増す一方で、ついに彼女の誕生日、ムードの後押しもあり欲望を遂げる事ができました。

明里の顔はカトパンこと加藤綾子アナにソックリでバストはEカップあります。

しかし、性格は大人しくて人混みは苦手というタイプです。続きを読む



世の中のルールや常識を超えて
現在実の息子と恋愛中なんです

息子との近親相姦を完全に自分の中で
受け入れる為には、もちろん葛藤もありました

しかし、欲望、愛情に流され
現在に致っております。

初めて子性交を体験した時
それは何の前触れもなく突然でした。

夫は単身赴任で、
その日の朝まで普通の親子だったんです

私の体を興味あり気に見てくる
Hな視線には気付いていましたが
思春期で、年頃特有の一時的なものに思ってました。

でもその目の奥に私を母親だと
忘れてしまった欲望が潜んでいました。

私がお風呂から出て体を拭いていると、
ドアが開いたのと同時です。

すごい勢いで後ろから私に抱き付き
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気持ち悪くて加齢臭で臭いおじさんに
犯され、陵辱されるSEXが大好きなんです

中学生ぐらいの頃から、
レイプ願望があるM女で、
油ギッシュなキモオジサンに犯されたい変態だったんです

特に私には匂いフェチ
加齢臭の臭い匂いが堪らなく好き

どっぷりお腹の出た太鼓腹の
メタボなメガネハゲオジサンが堪らなく好きなんです

この間、掲示板で知り合った
気持ち悪いオジサンとテレホンセックスした後、
直接お会いした時の体験を投稿します

気持ち悪いオジサンにしか興味がない私は、
いつものようにサイトに
ログインして待ちぼうけしていると
ツーショットのコールがありました。

相手は、年齢52歳、
既婚者で見た目が悪い中年サラリーマン
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不倫でひどい目にあったは、今は従順に私の言うことを聞いてくれます

のクリトリスを摘んで扱いてやると、一心に耽っていたフェラチオの手が緩まり、口が開いて吐息が漏れる。窓から街路灯の明かりが差し込み、白く柔らかな女体の輪郭が不倫の淫らさを見せつけるように妖しくよろめく。
「あなた…ごめんなさい。私、寂しさにつけ込まれて…」が小さな声で私に謝った。これで何度目だろう。不倫の罪悪感から、はベットに入ると必ず私に謝ってくるのだ。




卒業20年の高校の同級会の夜、一夜のアバンチュールのつもりで同級生の男と寝たのを隠し撮りされて、それをネタに脅され、は3人の同級生の男達に弄ばれ、性玩具にされていた。続きを読む

その日から俺の退屈な高校生活は、楽しい日々へと一変した。

「先輩。いいこと教えてあげましょうか 何と美咲ちゃんって、先輩のことが好きみたいですよ」
「え 片山さん、美咲ちゃんって、もしかして青木さんのこと」
「もっちろんです あ、一応言っておきますけど、先輩を騙そうなんてしてませんよ 絶対に100パーセント、間違いありませんって」
日中でも吐く息が白くなり始めてきた、とある日の昼休み。
いきなり俺の所に押しかけて来た後輩、片山理沙さん仮名の言葉を、すぐには信じることが出来なかった。

片山さんが俺に言った美咲ちゃんとは、同じく部活の後輩の女子、青木美咲さん仮名のことだ。
ちょっと控えめで、笑顔が可愛くて真面目で誰にでもやさしい女の子、青木さん。
実は何を隠そう俺は、青木さんに密かな恋心を抱いていたのだった。
部活の男達の中には、青木さんを地味で面白みがない女と言う奴もいたが、正直俺は見る目がないなと思っていた。
俺の頭に、眼鏡の奥の瞳をニコッとさせて微笑む青木さんの顔が浮かんだ。
片山さんがウソをつくような女の子ではないことを、俺は今までの経験からよく知っていた。
そんな片山さんが、わざわざ時間を割いて俺に知らせに来てくれたと言う事は、おそらく……。


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