レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:ハメ

上司の奥さんA子(元同僚OLヤリマン女で有名)を同僚Bと輪姦しました。
A子はゴルフ好きで車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、
実は同僚Bは上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。
また、上司のC係長は部下イビリの嫌われ者で俺と同僚Bは復讐の方法を練った。
計画は単純でC係長を二人で誘って睡眠薬入りの酒で潰してCの自宅に送り届け、
家に上がって女房のA子を二人で襲って妊娠させてちまおうということになった。

続きを読む

わたしは最後の力を振り絞って腰を動かし抵抗しましたが、それはムダというより逆に彼らの欲情をそそってしまったのかも知れません。

ピンクのレース入りのパンティが布きれとなったとき、もうこころの中では観念するしかないと諦めました。

両足を縛っていた縄がほどかれ、最初にAが覆い被さってきました。
Bがねっとりとパンティの上から長い間愛撫をしていたので、わたしのアソコは十分すぎるほどに濡れていました。

「奥さん、つながるで」と言うと、両手で膝を持ち足を開かせて、一気にあの大きなものをわたしに突き立てました。

「あうぐぅ(あぁあ~!!)」。その-----続きを読む

「ああっ、でも、いやァ……」
私がいやがっているのは真実なのです。
心底この屈辱地獄から抜けだしたいと思っているのであって、
身体が反応するのは、意思に逆らった勝手な行動なのだと私は思いこもうとしたのです。しかし……。

「いやァ、ハアハア……いやよ、いや……ハアン……」
肉体だけでなく、口までが意思に逆らってひとり歩きをはじめたのです。
「ハアハア、やめて、やめてえ……」
甘い喘ぎ声が口をついて出たのです。

「だいぶ気持ちよさそうじゃないか。45歳の独身処女女が本性表わしやがっ
たな」
丸く柔らかなヒップを鷲掴みにし-----続きを読む

「ばっちり撮っとけヨ。オレのがコイツのアソコにハメハメしてっとこ。」
「わかってるって。バッチリ撮ってやるよ。」
先ほど悪ガキがスポーツバッグから取り出したのはビデオカメラだった。

濡れそぼった陰核を刺激してから、指先で陰門を広げた。
「んぁあっンぁ…あっ。」と、娘が喘いだ。白くて丸いが、ひくっひくっ。と、揺れた。

ガキは勃起した陰茎を掌で支えて、濡れた陰唇に亀頭を押し付けた。
瞳を閉じていた娘が、ようやく眼を見開き、「お願いっイヤッ!やめてぇっ。」
と言い終らないうちに「ぬっぷり」と娘の陰唇にガキの亀頭が沈められてゆく-----続きを読む

男はへらへら笑い、45歳の独身処女女の苦悶のさまを楽しんでいどです。
一気に突き破るつもりはなかった。
下校途中の女学生を草むらに押し倒して強姦するのとはわけが違うのです。
少しも焦る必要などないのです。

少しずつ、ハメては休みハメては休みし、
骨の髄までこの運命的なセックスを堪能するつもりなのでした。
「そらそら、我慢しろよ」
「ヒイィィ!」
私が身をよじり、また新たな悲鳴を絞りだしたのです。

「おいおい。今からそんなに痛がっちゃ、先が思いやられるな」
「ほんと。まだ先っちょしか入ってないのに」
交わった結合部-----続きを読む

このページのトップヘ