レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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大阪支店にいた時の話です。
毎年社員行に行くのですがその年は仕事が忙しく中止になりました。
積み立て金が帰ってきたので、若いヤツだけでどこかに行こうという話になったのです。

大阪から近い淡路島に「ぱらだいす」があると深夜番組の○○ナイトスクープでやって
たんで一回行ってみようと言う話になり(単なる趣味の悪いキャンプ場ですが…)20
代の男女4人ずつでキャンプに行くことになりました。
エンジニア男3人と総務&経理部の女3人です。

明石大橋を渡ってPAや震災記念館を見て回っていたので、パラダイスについたのは
夕方になった頃でした。
すぐに夕食の用意を始めましたが、調理の最中から酒盛りが始まっていました。
その中で一番若い「香織ちゃん20才」が(性格&ルックスは若槻千夏かな)ワインを続きを読む

がリビングの中央で、立ったまま床に両手を付いていました。
何時の間にか全裸にされ、その裸の背中を私に向け、は吉沢に向けられていました。
吉沢はその前に中腰になり、を両手で掴みしめていたのです。
「ここだな。亜希子のオマンコは」
指を出し入れしている様でした。
逆様に垂れ下がったの束ねた髪が、箒の如く左右に揺れていました。

「俺のと、ダンナのチンポ・・・どっちが大きい」
はそれには答えず、首を振って嗚咽を洩らします。
「言ってみろ。俺だろ?亜希子」
言いながら吉沢は、片手でを打ち据えます。湿った打音が響き、は悲鳴を放ちます。
数度程打ち据え、吉沢が再度に聞きます。

「言えよ。俺だな、そうだな、亜希子」続きを読む

「どうしたんだよ」
さすがに別れた女とはいえ女の涙には弱かった。

「違うの・・・」英子は泣きながらそうつぶやいた。
「何が違うんだよ」俺には全く理解できなかった。
英子が山本といないということが分かると少しホッとしたようななんともいえない
妙な気分だった。
「私たち・・・違うの・・・」
「私たちって、英子と誰のことだよ?」

「グスン、私と・・・」
英子は途切れ途切れにぼそぼそと話していた。

「私と秀樹のことなの・・・」
「えっ?」
いよいよ俺は理解できなくなった。
「何言ってんだよ!俺、頭おかしくなったのかな?」
俺は本当に混乱してきていた。

「何言ってんだか訳わかんねぇよ!」
「それに、なんでないてんだよ」続きを読む

暫くの間、二人の声が聞こえません。

もう駄目かと思った瞬間、再度のの喘ぎ声が洩れてきたのです。
覗いたその光景は、強烈に卑猥なものでした。
がリビングの中央で、立ったまま床に両手を付いていました。
何時の間にか全裸にされ、その裸の背中を私に向け、は八神に向けられていました。
八神はその前に中腰になり、を両手で掴みしめていたのです。
「ここだな。亜希子のオマンコは」
指を出し入れしている様でした。
逆様に垂れ下がったの束ねた髪が、箒の如く左右に揺れていました。

「俺のと、ダンナのチンポ・・・どっちが大きい」
はそれには答えず、首を振って嗚咽を洩らします。
「言ってみろ。俺だろ?亜希子」続きを読む

英子の頬を伝う涙は止まらなかった。

「どうしよう、ガソリンがなくなってきた」
山本は突然、口を開いた。
「えっ、えっ」
英子は泣いていた事を覚られまいとして慌てて顔をそむけたまま声を出した。
「秀樹を迎えに行く前に満タンにしておいたけど走り回ったからな・・・」
「途中で給油するつもりだったけど、頭に来ていたし英子ちゃんを励まそうとか
思っているうちに忘れていたんだ・・・」
英子はバックからハンカチを取り出して涙を拭きながら答えた
「えっ、どこかガソリン入れるところはないの?」
「えっ?あっ、あぁ、俺のバイト先が近くにあるけれども・・・」

「えーと、時間は・・・やべ、もう11時だ・・・」
「えっ?だめなの?」
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