レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:バック

不謹慎承知で投稿させて頂きます。
その日は某中学校の卒業式だったらしく、夕方立ち寄ったコンビニには、卒業生と思われるJCが数人いました。
程度の低い学校なのか…"おめかし"した可愛いJCばかりでした。
しかも、制服のスカートがかなり短いんですっ!つい、ベタなAVを連想してしまいました。
「あ~もう少しでパンツ見える…もう少し…もう少し…」コンビニの外でたむろってるJCを、車内からガン見していました。
 正直いって、私は異常者だと思います。
もう頭の中は「あのJCとヤリたい」としか思い浮かばなくなっていました。
例え、無理矢理でも。
そのうち、チャリ組と歩き組が別れて「じゃあ、20:00?21:00?」などと、その日の夜の待ち合わせ時間を確認しながら帰宅しはじめました。続きを読む

私は38歳主婦です。
子供は中三の男の子と中一の男の子二人、主人は海外に単身赴任中です。
中三のIの様子が夏休み過ぎた頃から変わってきました。
変に落ち着かず何かにいらついてるようでした。
受験も近いのでそっと見守ることにしました。
ある日家のポストに宛名のない封筒が入ってました。
DMかなとなにげなく開けると「OOにXX円持って来い、逃げるなよ」という手紙が入ってました。
私はIが脅されてる事ととっさに感じました。
まだIは帰ってない、文字の感じから同級生かもと思い、指定の場所に行く事にしました。
行ってこんなことしてはだめとやめさせようと思ったからです。
その場所は工事が中断してる建設現場でした。続きを読む

先日、友人と二人で近所のモールに行ったら…JKの女の子が、駐車場に座って携帯をイジッてた。
顔はかなり可愛くて、俺のモロ好み!黒のミニスカートで、ちゃんと見えないように足元にはバッグを置いて隠してた。
ただ、足は真っ白でえらくキレイ!友人に目配せで合図すると「子供だろ?」と言われ、そのまま無視…。
俺は目線で追いながらも、先に行く友人を追ってモールに入った。
用事を済ませて車に戻る途中で、さっきの女の子はまだ座ってた。
今度は興味を示してるみたいで、こっちを見てる!俺が「何してるの?暇なの?」と声をかけると「あっ…はい…。すっぽかされちゃって…」と弱い返事が返ってきた。
「そうなんだ…暇になっちゃったなら、ご飯でも一緒にどう?もうすぐお昼だし」と思い切って誘った。続きを読む

あの日、いつものように家へ帰り、マンションのドアを開けたときでした。
 出し抜けに、後ろから強い力で抱きかかえられ、口を手で押さえられたまま、部屋の奥へと連れ込まれました。
背後でカチャリと鍵がかかる音がしました。
私がようやく状況を理解したとき、既に私は3人の男に押し倒されていました。
3人とも高校生らしく、学生服を着ています。
私は両手を一人の男の両膝に組み敷かれ、足は別の男に押さえつけられていました。
そして、リーダー格の男が、私の上にのしかかってきたのです。
「愉しもうぜ、大人のおちゃん。めちゃくちゃに犯しまくってやるからな。」「ふふ、スーツ姿の女って、そそるんだよなあ。いい体してるぜ全く。」「さあ、じっくり味わってやろうぜ。」 私が悲鳴をあげる間もなく、リーダー格の男が私の唇を奪い、舌をこじ入れてきます。続きを読む

俺達に拉致られ車の中で縛られたまま犯された良子はもう抵抗することなくハダカでグッタリしていた。
その良子のハダカをカメラに撮りまくりながら写真がイヤならフェラをするよう命令した。
そんな経験がない良子はうつむいてイヤイヤと首を振り無言のままで何とか許してくれることを待っていたが、そんな良子にダチがイラつき、いきなり良子の髪を掴み強引に前へ引きずりだし床の上に座らせ「サッサとしねーか!帰りたいんだろ!」「写真返して欲しいんだろ」とダチは大声で脅しながら掴んだ髪を力任せに持ち上げさっき放出したばかりでまだ半勃ちのモノを良子の顔にペタペタと叩いて早く口を開けるように催促した。
良子は髪を引っ張られる痛みと恐怖で泣きながら目を閉じゆっくりと口を開けた。続きを読む

このページのトップヘ