レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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24歳のOLです。数年前。友達の聡美、恵理と海へ。

その浜辺は、ナンパ目的の男が多くいるので有名で、私たちも着いてすぐに数人のグループに誘われました。私たちも<好みの男を漁る>のが目的だったので、興味が持てない(つまりイケメンではない)ナンパ野郎はドンドン断りました。中には気分を悪くしたのか、私たちを追いかけてきて罵倒する逆キレの男たちも。

結局、3人組の大学生グループを選び、夕方になると1対1に別れてホテルの部屋へ。私は彼と3時間くらい楽しんでから、12時過ぎに至近距離にある自分のホテルへ戻ることにしました。夜中なので友達も寝ていると思い、静かに扉を開けて中に入って・・・驚きました。続きを読む



2時間程経過、夜10時を廻った頃、私の部屋のドアにノックが。どうせだろうと思い、 エロビデオをつけっぱなしにして玄関先へでた。ドアを開けるとYさんの奥さんがいた。 「どうかしました?」と聞くと「今日はお世話になりました。差し入れにビールでもと思って」 と気を使ってくれていたのだ。私はその行為に甘えて頂戴することにした。 「奥さんが子供たちと寝てしまったもんですから、何か手持ち無沙汰で・・・御迷惑でした?」 「・・・・そんな迷惑だなんて、とんでもない。さあ、どうぞなかへ・・」と部屋へ案内した。 「しまった!」と私は叫んでしまった。エロビデオをつけっぱなしにしていたのだった!

奥さんは「ご主人、お盛んですね~笑 と笑いながらあっけらかんとして座布団に正座した。続きを読む



俺は元からいるほうの女とは仲が悪く、口を利くのも嫌だった。 一方、新しく入った女の子は誰からも好かれており、俺ものように可愛がっていた。 キャンプ自体は川で釣りをしたり、散策したりと普通だった。 最初の晩に俺が酔ってあんなことをしなければ。

普段は飲まない俺も、この日はしこたま飲んだ。 他の面子も滅茶苦茶飲んでいたし、女の子たちもべろべろになるまで飲んでいた。 俺たちはテントではなく大き目のバンガローを借りており、 バーベキューを終わらせた後はバンガローで騒ぎ続けた。

早くも限界が来た俺はバンガローの2階(ロフトっていうのか?)に上がり、 薄い毛布を引っかぶって寝ていた。 しばらくすると誰か上がってきた。続きを読む



私は32歳になる美咲と言います。
長く主人とは別居状態が続いていました。
そんなとき、が使ったことがあるという出会い系サイトを利用して知り合った、大学1年生の男の子とメール交換を始めました。

最初は堅苦しいことしか書けませんでしたが、少しずつ馴れてきて色々な話をするようになり、少しエッチな話をしたり主人の愚痴を話したりしました。
そんなメール交換が1ヶ月続いた頃、彼から会いたいと言うメールが来ました。
私は戸惑っていましたが主人がすでに他の女と同棲をしている話を聞き、私はメールの相手である大学生の男の子と会うことを決断しました。

彼の名前は圭太君と言い、まだ19歳なので少し安心感があったからです。続きを読む



俺は頭にきて、

「この野郎ふざけるな!」

と言いながら、ベランダ越しに(ちなみに5階)隣の部屋に乗り込んで、女のTシャツをひん剥いてやった。

女は

「何するのよ!ケダモノ!!」

と抵抗したが、俺はそのまま彼女をヘッドロックして部屋に押し込んだ。

彼女ノーブラ美乳だった。

俺はたちまち興奮して、彼女のオッパイをチューチュー吸ってやった。

「やめてー!あぁぁぁ!」

彼女は感じているようだったので、そのままジーパンをひん剥くと今度はノーパンだった。

女のアソコはピンクだった。

俺は、舌と手を使ってタップリと可愛がってやった。

最初は、好戦的だった彼女

「あぁぁぁぁ…いぃぃぃぃ!」
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