レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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相手は同じアパートに住んでいたMisuzu。
一人暮らしをしていた僕は大学2年の時に新しいアパートに引っ越し、そこで彼女と出会いました。
知り合った当時、彼女はまだ18歳少女でした。
清純で本当に可愛らしく、僕のことをお兄ちゃんのように慕ってくれました。
しかし、そんな甘えん坊な彼女には4歳年上の旦那と7ヶ月の子供がいました。
そんな幼なに僕は惚れてしまいました。
容貌は言うまでもなく、彼女の喋り方、声、仕草、彼女の全てが可愛くて仕方ありませんでした。
おまけに僕は彼女の旦那が大嫌いでした。
挨拶をしても返事もせず、どこか人を見下したような目をしていました。
こんな男が可愛い彼女にしていると思うとやるせない気持ちで腹が立ちました。続きを読む



ついに僕は抑えていた欲求が爆発し、自分の心身を満たすため、そして何よりも旦那への見せしめのために彼女不倫を持ちかけました。彼女も旦那に対しては良い思いをしてないようで、僕との関係を快く受け入れてくれました。こうして僕たちは、知り合って2ヶ月で肉体関係を結ぶようになりました。旦那が会社に行っている間、僕は彼女の部屋に入り浸っていました。Mっ気の強い彼女は、僕が強制する様々な辱めに応じてくれました。彼女を思い通りに動かし、綺麗な膣が壊れるまで犯しました。彼女の中に入っている時がなによりの至福でした。そして、付き合って1年が経った頃、僕たちは禁断の地に足を踏み入れました。

ある晩、サークルで飲み会をしていると彼女からメールが届きました。続きを読む



名無しさんからの投稿
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今はキャバクラ経営を退いて別の会社を経営しているが、5年前まで10年程キャバクラを経営していて、合計3店舗程経営していた。
元々ホストだった俺は、18でホストになりナンバー1に。
5年程ホストをしたが引退し、23の時にキャバクラをオープンした。
その後、10年に渡って3店舗ほど経営していた。
初めの店はMという店で、初めは5名程の女の子で始めたが最終的に20名程在籍する店だった。
そのあとオープンしたBという店は始めから20名程でスタートし、最終的には30名程在籍する店だった。
そしてSという店は10名程でスタートし、最終的には40名近く在籍する店だった。
同じ経営元なので女の子の移籍や移動もあった。続きを読む



朝比奈みくるは思った。てめえハルヒ調子乗ってんじゃねえよ、と。ふざけるのも大概にしやがれ、と。
 涼宮ハルヒ。
 悪逆の限りを尽くすこの下級生の名を、みくるは死ぬまで忘れることはないだろう。
 廊下を歩いているところをあの女に捕まってから、本当に散々な目に合わされてきた。
 一番頭にきたのは、やはり初日の拉致監禁だ。
 SOS団なんていう訳の分からん部活に入部させられ、生きがいだった書道部を辞めざるを得なくなった。
 思い出すだけでも血管がぶちキレそうだった。
「ふざけんじゃねえよ、がっ!」
 みくるは可愛らしい声で悪態を吐きながら、自作のハルヒ人形を壁に投げ付けた。
 ハルヒに苛められた日は、家に帰ってから、ハルヒに模したハルヒ人形に、こうして報復を加えることにしていた。続きを読む



ヤンチャって言うレベルじゃなく
極悪な事をしてしまう友達がいた

中学生の時、その友達のアツシに出会い
仲良くなった

アツシは強面ながらイケメン
モテるやつだったが、
中学を卒業すると、即893になった

それで俺たちが22歳の時

俺を含めたいつもの仲間4人で
徹夜の麻雀をやることになった。

しかし、みんなアパート住みなので
深夜の麻雀は明らかに住民から
苦情が殺到するケースである。

そんな時、アツシの彼女の亡くなった祖父が住んでいた家が
もう空き家になっているとのことで、
そこで麻雀大会が開かれた

当時、アツシは実は彼女
二股で付き合っていたことを聞かされていた。

本命は風俗で働く歳上の女で、
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