レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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34歳主婦です。

今年で8歳になる娘と夫と、幸せに暮らしていました。

現在妊娠しています。

でも、主人の子ではありません。

不倫関係にある夫の上司の子供です。

きっかけは、泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に我が家に帰ってきた日のことでした。

珍しく酩酊状態だった夫は、上司の面倒を私に任せると、寝室に行ってさっさと眠ってしまいました。

部長さんなのですが、夫よりは泥酔していないようで、お水を3杯飲んだら随分と酔いが覚めたようでした。

タクシーで帰ります」

と言いました。

でももう深夜ですし、うちから部長さんの家まではかなり距離があります。

タクシー代も馬鹿にならないですから、客間を用意しますから休んでいってください」
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私は愛する・香里を他人に貸し出すなんて絶対に考えられないと思っていた。
香里を愛していたし、愛してくれていた。
生きると言うことの難しさを教わった時でもあった。

何もかも夢を描いて努力すれば、思いのままになると信じていたしこれまではその夢を実現できた。
順風万風であった。
(1)金と引き換えに失う代償サラリーマン時代、会社の営業職コンテストで社長賞を3回獲得した。



それで30歳で部長職になった。
ある社長から脱サラするのであれば、出資してやると言われた。
チャンス到来と3千万円の出資を受けて脱サラした。

最初の3年間は順風に売り上げも増加して行き、1千600万円を返還してオーナーと私の株式比率を53%にした。続きを読む

俺は会社員の25歳。実のと義理のがいる。

義理のとは仲がいいが、実のとはあまり話さないし仲もそんな良くない。

今回は実のの話だか、歳は21歳身長165センチ、胸はDカップ(ブラで確認)。名前はゆう、生意気な性格で負けず嫌いだ。

ある日、仕事から帰ってきた

「疲れたぁ!明日は休みだから寝る!」

と言ってバッグがら錠剤を取り出した!

「ゆう、風邪でも引いたんか?」

って聞いたら

「はっ?違うし、最近これ飲まないと寝れないの!」

と言われ、睡眠導入剤だとわかり、

「こんなもん飲んだら疲れ取れないぞ!」

と薬を取り上げたら、いつもなら反抗するのにその日は違い、少ししょげた感じで、
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都内某所のビジネスホテルでエレベーターで襲われそのまま犯されました。

昨夜ビジネスホテル(都内某所)に泊まりました。 夜中に寝付けなくて、2階の自販機までビールを買いに行くことにしました。 ホテルに備え付けのパジャマはロングシャツ形式で、ズボンではなくむしろネグリジェ的な長いものを着るのですが、その下はノーブラパンティは着用という格好。 もう午前1時を回っているしきっと誰もいないだろうと楽観視し、エレベーターに乗りました。

驚いたことに開いたドアの中には40代後半の男性が乗っていました。 ドキッとはしましたが、まさかホテル内だし変なことはされないだろうと思い直し、エレベーターに乗り2Fのボタンを押しました。続きを読む



その出会いは、ちょっとした怪我が原因で入院した時だった、彼女と会ったのは…
夜中にトイレに行こうと病院の廊下を歩いてると、目の前に
窓からの月の光を浴びた、どこか神秘的な雰囲気を持った少女の姿を見つけたんだ。
「あっ…えっと看護婦さん?ごめんなさい、すぐに病室に戻るから」
彼女は僕に気付くと急に謝りだしたのです。
「いや、僕…看護婦さんじゃないんだけど」
いくら暗い中とはいっても、この満月の光の下で看護婦に間違われるとは思わなかったよ。
でもそれは仕方無かったんだ、その後に僕の彼女となるこの少女…『月宮このか』、彼女は盲目だったんだ。

あの初めの出会い以降、僕達はよく会って話をしていた、最初はお互いに遠慮しあって
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