レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:パンティ

正直、俺、びびったよ。
 すんげー怖かった。やっぱりこまっしゃくれてても、そこはまだ餓鬼じゃん?だから大人に怒鳴られると、怖いわけよ。
 しかも、俺をあんな目に合わせたヒロキの、ぶちきれてたときの目に似てるわけよ。
 女の怒気に、俺のティムポ、一気に萎んだもん。

 下手したらあのまま形勢逆転して、一気に俺はヒロキと和解せざるを得なかったんだろうな。
 でも、あのとき「ごめんなさい」しかけた俺のもろい心をささえた幸運が起こった。
 身を乗り出したヒロキの母親の、ブラウスのボタンの隙間から、ベージュ色のブラが見えたんだ。
 
 そこはそれ、厨房だから、生まれて始めてみる生ブラに萎えてたティムポが一気に勃起して、 俺は崩れかけてた心を立て直すと、続きを読む

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210 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/05/05(木) 20:00:55.97 ID:Aa+Rz9GhO [1/8]
こんな日にアレなんですが、思い出した目撃談書いてみます。
あれはアオカンだったのか
もしかしたらレイプだったのかも知れませんが真相不明です。
去年の初夏頃でした。
夜中に冷蔵庫の水のペットボトルが空になった私はマンションから数分のコンビニに行くことにしました。
ダラダラとコンビニで立ち読みしたり新発売のおやつをチェックしてコンビニをでました。

コンビニの周り=私のマンションの周りは雑居ビルが多く夜中は人通りがありません。
数メートル歩くと何やら犬の鳴き声のようなけたたましい声がしました。

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5年程前の事ですが、大変印象に残りしかもわたしにすれば信じられない体験をしましたので公開します。

当時私は賃貸のマンションに住んでいました。マンションと言っても小規模な建物で3階建ての3階に住んでいました。

隣の部屋とはベランダ伝いでつながっており薄いコンクリートパネルで仕切られてありました。緊急時はこのパネルをたたき割って隣のベランダへ非難できる構造です。(良くあるタイプで)そしてこのコンクリートパネルと建物の間に雨水排水用の結構太い雨樋があってかなりパネルと壁の間に隙間(雨樋を中心にして、壁側が二十センチぐらいでパネル側が十センチぐらい。)があって、この隙間ごしに隣のベランダが丸見えとなります(勿論隣からこちらも丸見え)隣には3人家族が住んでおりました。

三十五、六ぐらいの奥さんと旦那及び中学生の娘です。私の毎朝の日課は、先ず起きるとベランダに出て煙草を一服。その後食事してまた一服。出勤する直前に一服。我が家では室内での一服は禁止しておりましたので、煙草はいつもベランダへ出て一服しておりました。最初は全く気にもしないで、頻繁にお会いする隣の奥さんへ一服しながら 私「あ、どうもおはよう御座います」

奥さん「あら、おはよう御座います」「いつもベランダでお吸いになってらっしゃるのですか?」

私「えー子供に悪いので室内では禁煙にしてるんです」

奥さん「そうですかー大変ですね」 といった他愛もない会話が繰り替えされるだけでした。ある時私は気がつきました。

「なぜいつも私が煙草を吸いにベランダへ出るといつも奥さんも出てくるのだろう?」

ベランダへ出る時にはカーテンを開けて、引き戸式の窓を開けて、最後に網戸を開けます。この時、網戸を開ける時に結構「ガラガラガラ」と音が出ます。注意してみると、この「ガラガラガラ」の音を聞いて奥さんは洗濯物を干しにベランダへ出てきます。

何回かするうちに確信できる様になりました。それからは、もう毎朝隣の奥さんを意識し始めました。よく注意して奥さんの様子を見ていると、例の隙間からこちらを時々伺っております。さすがの私もここまでハッキリすれば何か行動を起こす決心をしました。ただしあくだでも少しずつ、少しずつ奥さんとのタイミングを図りながら。この奥さんはなにか知的でハキハキして結構奇麗な方ですので初めてお会いした時(我が家がここへ引っ越してきた時挨拶へ伺った)正直言って「素敵な方だなー」と思いました。 最初の変化は、私が完全に奥さんを意識してしまったのでいままでの様にペラペラと話をしなくなってきた事です。お互い挨拶はするが、後は結構無言でおたがいを観察し合っていると言った感じです。

それから時たまわたしの方で奥さんがこちらを伺っている時にズボンの前を奥さんに見えるか見えない程度に摩ってみたりしました。その回数が次第に増えて、触りかたも大胆に変化していきました。もう奥さんは完全に気がついているはずです。奥さんからの行動は洗濯物を干す時にわざと例の隙間に近い位置に自分のパンティーやブラをこれ見よがしに干すようになりました。これには私も家内が気がつくのではないかと少し心配になりました。それから少し経って私はパジャマのままでベランダへ出る様にしました。その時なるべく柔らかい生地の身体にピタットくるズボン下を選んで履きました。そして奥さんとの無言の会話で完全に勃起したペニスをわざと目立つ様なポーズを取ったりしました。奥さんの方は今までよりも更に短いスカートを履いてベランダへ出て洗濯物を干す様になってきました。相変わらずパンティーやブラをこちらに一番近い位置へ干しています。しかもゆっくりした動作で。この頃になると家内に感ずかれはしまいかと、これ以上大胆な行動には出難くなっていました。変な事をしていて、何時ベランダへ家内が呼びにくるかも知れないので少し控えておりました。

転機が訪れました。出産の為、家内が実家へ一ヶ月程帰ることになり

ました。もうこちらへは何の歯止めもありません。毎朝起きる度に胸がドキドキしてペニスは既に勃起状態でベランダへ出る時は身体が小刻みに震える程の興奮を覚えました。

隣の奥さんも家内が実家へ帰った事は知っており、奥さんの行動も段々と大胆になってきました。ある日、奥さんは鉢植えの花を買ってきました。それをベランダへ置き、例の隙間に身体を向けてしゃがみ込んで水をあげる行動を始めました。短いスカートを履いてしゃがみ込む為こちらから奇麗な足が丸見えです。最初は私もチラチラと見ておりましたが、決心して堂々と奥さんの方へ身体を向けてハッキリとした意志を持って奥さんの足をみる様になりました。我が家のマンションのベランダは手摺りがコンクリート製で胸の少し下まで高さがありベランダにしゃがみ込むと外からは一切見えなくなります。従って奥さんとお互いにしゃがみ込むともう二人だけの世界となります。私は今度はパジャマのズボン下から運動用の短パンに履き替えてベランダへ出る様になりました。

短パンだとこちらがしゃがみ込むとどうかするとペニスや金玉がはみ出して奥さんを刺激すると判断したからです。ある日もっと大胆に、奥さんとお互いにしゃがみ込んで無言の会話をしている最中に、思い切って短パンからペニスを引っ張り出してみました。奥さんは驚いた様子でしたが別に咎める事も無くそのまま植木鉢へ水を与え続けました。しかし明らかにこちらを興奮してチラチラと伺っております。私は少ししごいてみました。奥さんへなるべく見える様に、真っ直ぐに奥さんの目を見つめて、ゆっくりとしごきました。水をやり終わった奥さんは、こちらを見て少し笑って会釈をして部屋へと去って行きました。その様子はまるで何事もなかった様に。私は信じられないくらい興奮しておりました。一人しゃがみ込んだままベランダへ残って、奥さんが入っていった窓を見つめながらペニスをしごいておりました。とても多量の精液がほとばしり出、身体が「がくがく」と震えて果てました。もう頭がくらくらして一時ベランダへへたり込んでおりました。翌日ベランダへ出て、五分ほど待って見ましたが奥さんは出てきません。


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(はじめまして、こんにちは。いつも皆様の投稿読ませてもらっているので、私も何か投稿したいと思い書いてみました。少しでもこの感情を伝えることができたらうれしいです。)



タクシー運転手って昼はヒマなんですよ。



でもその日は仕事じゃなくて忙しくなっちゃいました。いつもみたいに車とめて寝てたんですけど、外がうるさくて起きちゃったんです。

見たら小学校高学年の集団がさわいでました。いじめなのかふざけてるのか、背の高い女の子一人がみんなにからかわれてます。

「でかおんなあっちいけ」と男の子たちがうれしそうにさけんでいます。本当にあっちにいってほしいと思うならわざわざかまったりしないでしょうけど、この年代の男の子って好きな女子にいじわるしたりしますよね。背の高い女の子も顔はいまっぽかったしふりふりのワンピースみたいなのだし人気があってもよさそうです。いや、まさに人気があるからこそいじられてるのかもしれません。

私が気づいてからさいしょのほうはこの女の子も笑っていたように見えたのですが、だんだんと笑い顔がひきつってきて、しまいにはその不自然な笑顔まで消えてしまいました。

「握力30でかおんな」という声を背中にあびながら女の子は無表情でかけだしていきました。

途中でつまづいて、男の子たちにわざと大声でわらわれていました。

女の子がかどをまがって姿が見えなくなると、男の子たちもあきて帰っていきました。



私はすることもなかったしちょっと気になったので車を走らせ彼女の先回りをしました。もし女の子があのかどからまっすぐ進んだらここに着くだろうという地点で車から降りて待ち伏せていると、来ました、彼女です。泣きながらとぼとぼと歩いています。うつむいているので私が近づいていっても気づかない様子でした。

私は「だいじょうぶ?」と声をかけました。突然のことにびっくりしたのか女の子はおびえたような顔をしたので、「ないてるからなにかあったのかなとおもって。」と続けて、なんとか安心させようと思いました。

すると女の子は「だいじょうぶです。」と小さな声で言ってすぐ歩き出そうとします。早足になるとどうもびっこをひいているみたいだったので前にまわって足をみたらひざから少し血がでていました。


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・・・そして私がおそくなった夕食を食べていると、そんな妻とケンジ君が楽しそうに脱衣所にむかっていったのだ。
・・・・どうやら妻は今日もケンジ君を洗ってあげるらしい。
そして私は慌てて夕食を済まし、その真実の現場を見るために風呂場にむかった。
すると隙間から覗いた私の目の前に写ったのは、いきなりの妻のフェラチオシーンであり、妻はすでにいきり立ったケンジ君のペニスの先端を、口いっぱいに頬張っていたのだ。
「・・・・・アッ アッ アッ・・・・・イッ イイッ・・・・・」
「・・・・ジュボー ジュルルルルー・・・・・ん!」
「・・・・・エッ! どうしたの? マオちゃん?」続きを読む

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