レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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2011/06/04 02:15┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者252 :本当にあった怖い名無し:2011/05/12(木) 22:11:54.81 ID:sV91EZ/u0リアルタイムで祓い屋婆様の話とゴルゴの話が聞けて良かった… スドーさんの話。
 ちんこビンタがファーストインパクトだとすれば セカンドインパクトと呼べる除霊があった。
 大学1年の夏。
 秘密の心霊スポットがあるから、そこへ行こうという話が持ち上がり スドーさんは止めたが、霊感があると自称する零感少女マキちゃんが 「いざとなったら私が払ってあげる」と周りを煽ってしまい、止められない流れになってしまった。続きを読む



帰りの電車は、すごく空いていた。
両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内だった。
下車駅まで20分だった。
下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどおらず、ずっと空いたままの車内だった。
見渡すと、女性の乗客がいる。
席の真ん中あたりに座っている。
うつむいて目を閉じている様子だ。
こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。
遠くから見ても灰色がかったジーンズの両が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動して、様子を見ることにした。続きを読む



思い出せば、ずいぶんと若い頃のことのように思える。
あれは、20歳の時だった。
12月頃だった。
あるイベントの帰りの電車内でのことだった。
時刻は18時頃だった。
帰りに電車は、すごく空いていた。
両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内だった。
下車駅まで20分だった。
それまでほとんど乗客がいなかった。
ずっとすいたままの車内だった。
見渡すと、女性の乗客がいる。
席の真ん中あたりに座っている。
様子をみると、うつむいて目を閉じていた。
こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。続きを読む



俺は一人、放置されていた。
衣服は、何も身につけてはおらず、視力はアイマスクに奪われていた。
後手高手に拘束された両腕は、まるで動かず、若干前のめりになった格好を維持するだけ。
両足も、長い棒のような物で拘束されているのか、だらしなく開いたまま。
言葉もまた、ギャグのような物を噛まされ、発する事が出来なかった。
軽く前のめりになった格好で、もう5分は放置されていた。
俺をこんな状況にした者を、俺は知っている。
手足がスラリと長く、切れ長の目をした女。
長い黒髪は妖艶で、また、背も俺と同じ位長身
間違いなく、美人の部類に入るだろう。
その女の事は知ってはいるが、でも、今日が初対面だった。続きを読む

私ゎ高校生2年の玲菜(仮名)です。
隣の家にゎ幼なじみの双子、海と雷(仮名)がいます。
二人とゎ家族ぐるみでよく旅行に行ったりもします。
ある休みの日、海と雷の家に回覧板を届けにいって、雷が出ました。
そのついでにあがってけば?と言われて家に入りました。
今日ゎ二人の親がいないらしくエッチな話で盛り上がりました。
海『玲菜ッてSEXしたことあるの?』私『な、ないよ…』雷『マジで!?』私『だって彼氏いないし(泣)』海『玲菜モテそうだから絶対やったことあるかと思った…』私『モテないよ…じゃぁ二人ゎあるの?』海『あるよ』雷『当たり前じゃん、高2だよ?今ゎ二人共彼女いないけど…』2人ゎやったことあって当たり前だと思いました。続きを読む

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