レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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1ヶ月前に別れた彼女から突然メールが来た。
「おひさー。元気?今度、SMの女王様のバイトするんだけど、縛るのとか練習させてくれない?」舞が風俗でバイトするなんて・・・ショックだったけど、痛いことをしない約束で、承諾。
後日ホテルに行った。
まず、二人でシャワー浴びて軽くイチャついた。
以前なら、流れでベッドに行って愛し合ったけど、今はそういう関係ではないので、残念。
「じゃぁ、縛るから座って。あ、あと恥ずかしいからコレつけといて。」ベッドの上に座った俺に舞がアイマスクを手渡した。
相手に目隠しプレイすることはあっても、されることは初なんで、ちょっととまどったけど一応つけた。続きを読む



 ある晩、私はC君に呼び出され、カラオケBOXに行きました。
C君はK大のアメフト部で、ルックスも良く、女の子達に人気があります。
私はつい最近、C君と付き合い始めたばかりですが、もう離れられないと感じていました。
浮気性で強引で利己的だけれど、はっきり言って、私は彼のセックスの虜だったのです。
 C君は鍛え抜かれた体と甘いマスクだけでなく、あっちの方もすごいんです。
彼は私に、器具で弄ばれる悦びを教えてくれました。
彼はその器具を、ローターと呼んでいました。
逞しいペニスで私を貫き、激しく突き動かしながら、快感にのたうち回る私の最も敏感な部分にローターを当てがうのです。続きを読む



あれは俺がまだニートじゃなかった、遠い遠い昔のお話。
2年ほど前の話です。
彼女と付き合い始めて1年が過ぎようとしてた頃、俺は彼女とのセクロスに明け暮れていた。
そう、俺も彼女もド変態だったのです。
3日ほど風呂に入らずそのままセクロスしたり、ほどよく車が通る山道に車を止めてセクロスしたり、もちろんデパートでとびっこスイッチオンプレイもやった。
そんなある日、俺はレイプもののAVを見た。
俺はSとM両方イケるんだが、そのAVは妙に興奮した。
そして俺は閃いた。
気が付くと俺は、Amazonで覆面をポチっていた。
3つ穴が空いてるあのベタなやつ。
武器は何が良いかなと思い、89式小銃に目をやるがすぐに我に返る。続きを読む



前編は以下のとおりKはしばらく私の中で余韻を楽しんで立ち上がりまた何か取り出してきました。
そして「アヤ、今度は目隠ししてもいい?」と言って有無を言わさずにアイマスクをかぶせてきました。
そしてひものようなもので片手を持ち上げられてどこかにくくりつけられました。
なぜか抵抗できませんでした。
何がおきているのかわからない状況では人って本当にすぐに対応できないものだと思いました。
すごくきつく縛られているようで腕が痛くて、私はそれを訴えるために「んー、んー」 と声を出します。
するとKは「隣に聞こえるで、静かにし!」と私のほっぺたをぺちっと叩きます。続きを読む



前編は以下のとおりそれから何回かKから着信があったのですが、なんかちょっと自分がしたことが怖くなって無視していました。
また会ってみたい気持ちはあるけど、今度会ったらまたHして、それからどうなるんだろうと。
Kはすごく人なつっこく、人を安心させる力があるみたいで、彼に対して恐怖を覚えるということは全然ありませんでした。
今度は普通に会って遊んでHってこともあるかなー。
と思いつつ、1週間後の電話にやっと出てみました。
K「おー、つながった!アヤ無視せんといてやー。なー、今からご飯食べにいかへん?」あー、あの時のひとなつっこいKそのままだ。
K「じゃ、今から15分くらいに前降ろしたセブンの前までいくし、近くに行ったらまた電話するわ」私が決断すまもなく電話は切られる。。。続きを読む

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