レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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美容師のマゾ女判別法1美容師のマゾ女判別法2さて、ここからが困った。
予定では、エロエロになった加奈子ちゃんを俺の部屋に連れ込んじゃうはずだったんだけど、このテンションだと、今にも帰りそうな感じ。
やっぱ、経験の浅い加奈子ちゃんには、レズはきつかったみたい。。。
エロ話にもほとんど反応なし。
話しかけたときに、無理に見せる笑顔が俺たちの加虐心を煽るけど、それもこっちのフィールドに引き込まないと消化不良に終わってしまう。
こっちは、レズって逝っちゃった加奈子ちゃんのあの悩ましげな官能の表情を見て、チ●チンがビンビンなのに、、、ここで終わったら、たまったもんじゃない。
もうここは、泣き落とししかない。続きを読む



の続きゆっくり自ら挿入しようとするにT君が下から突き上げるように動くと、はビクッと反応しました。
「ゆっくりじゃないと無理だよ」そういいながら、がゆっくり腰を落としました。
「あぁ…」がゆっくり腰を上下させます。
T君「もっとちゃんと奥まで入れてごらん」T君がの腰を引き寄せ無理やり奥まで入れさせました「あぁ!」T君「痛い?」は首を横に振りました。
そしてはT君の胸に両手をつきゆっくり腰を前後させましたT君「あぁ気持ちいい」「あぁ、あぁ、ダメ」「ピンポーン」インターホンがなると二人は慌ててました。
そしてがT君から離れるとT君もゴムをつけたままズボンをばっと上げました。続きを読む



この間、2直勤務が終わり帰ろうとしたら、真須美さん(50歳)が、「忘れ物した。帰るの待って」と言うので女子休憩室前の、長椅子で座って待っていた。
「まだですか。・・」と声をかけたら、「まだ。もうちょっと待って」と返答。
更衣室の外から、真須美さんの様子を伺っていたが、しゃがんだ時のの形、大きさに興奮してしまい更衣室に入り、真須美さんを抱き締めた。
驚いた真須美さんは、「何するの、やめて。こんなオバサン相手に。・・」と言うが、僕は、「真須美さんの事が好きなんです。もう我慢出来ない」と言って犯し始めた。
抵抗する真須美さんの胸を、服の上から揉み出した。
「やめて。・・」と叫ぶ真須美さん。
年齢の割には大きく張りのある胸に興奮。続きを読む



青山さんはスタイルが良く、美人顔で特にお尻の形が抜群の方で、僕はいつもジーンズ越しに彼女お尻をチラ見していました。
お客さんも同様でした。
早朝は建設関係のお客さんが多いので、美人である青山さんは毎日ジロジロ見られていました。

一昨年の12月初旬の話です。
いつものように早朝5時前に出勤したのですが、深夜勤務の32才(男)と勤務交代で入れ違いになるのですが、その時シフトに入っていなかったはずの深夜勤務の58才(男)もいました。
おかしいと思いましたが、それ以上深く考えませんでした。

この2人はワルで、よく店内のタバコや酒を盗んでいたようです。
6時前に青山さんが出勤してきました。
いつも青山さんは、出勤すると事務所で金庫金の計算と発注をしてます。続きを読む



みーちゃんの話の続きというかまた別の日のお話になります。

前回はAさんが大家のアパートで住人全員に輪姦されてる話をお伝えしました(http://www.moedb.net/articles/1420220022)。
今回のお話は時系列的には後の話になりますが、Aさん本人はでません。

彼女のスペックも再度紹介。

年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージ学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン続きを読む

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