レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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先日、集団での痴漢を初めて見た。
夜遅く、快速の列の先頭に遊び帰りか私服のハイティーン女子が2人。後ろにそれらしいのがいっぱいスタンばってるのに、二人は話に夢中で気づいていない。。
なんか想像するだけで心臓ばくばくして、見学だけでもとその後ろに並んでみた、
電車が来たら案の定二人とも囲まれながら別々に壁際に押し込められてた。
ミニの娘は押し込まれながらスカート揚げられてて、もう太もものあたりまでスパッツとパンツ下ろされてた。黒いスパッツの上に
丸まったピンクのパンツが見えててエロかった。。
パンツにはナプキンみたいな白いもんがあったけど、今思うとナプキンじゃなくおりものシートみたいだった。続きを読む

満員電車の中で、私に指を挿入してきたのは義父でした

私は25才で、結婚2年目の主婦です。
 義父は現在、定年を二年後に控え一人暮らしをされています。その義父から連絡があり、出張の帰りに一泊されることになりました。そしてその日、義父に買い物に誘われました。
「玲子さん、ちょっと買い物があるんだけど、付き合ってくれないかなあ。一人じゃ不案内で一緒だと心強いから」「いいですよ。着替えてきますね」 私は寝室に行き、軽くメイクをしてスーツに着替えました。




ウエストが細く絞ってあり、スカートはミニで、膝上十センチ近くあります。
義父さん、お待たせしました」
 私はデートを楽しむかのように微笑みました。続きを読む



土曜日にわたしは、中学の制服のままで塾に行ってきました。寒いから、スカートは長い制服のままで。自転車のサドルには、スカート越しで座るので、こいでいる途中でパンチラできなくて面白くありません。こんなので、痴漢は期待できません。(パンツもブラも、今日はピンク色。)
電車に乗ってからしばらくして混んでくると、スカート越しに感触がありました。珍しく長いスカートでも触られることに、うれしくなりました。後ろの人は息が荒くなり、まずスカートのプリーツを動かして、お尻全体に広がるように触られます。ドキドキしてきました。次にお尻をもまれました。右も左も。恥ずかしさがこみ上げてきます。後ろの人の息がさらに荒くなり、今度は違う手つきでもまれました。続きを読む

 は32才、この前痴漢されました。家族で水族館に行ったときもの凄く混みあう場所がありました。 は上の子を前において私は下の子を抱っこしてやや後ろの離れた場所にいました。するとの後ろにピッタリと付く男がいました。

 何だと思いましたが気にもせず子供と水槽を観てました。どんどん混んできてもう身動きできない状態になってきました。ふとを見失ない探していたら。は先ほどの男にお尻を触られていました。
 痴漢だ!は触られっぱなしで特に抵抗はしていないようですが、時たま手を振って痴漢の手を払っているようです。やがて痴漢は本格的に触ってきました。スカートの中に手を入れようとしているようです。 私はその男を捕まることもせずただ見ていました。続きを読む



何年ぶりだったろう。
大学を卒業してかれこれ10年、お前ももう33歳になっているはずだ。
けれども、少女を思わせた細りとした華奢な肢体も、パッチリとした瞳の愛らしい笑顔も、少しも変わっていなかった。
むしろ大人の女の落ち着きと、清楚な品の良さは、俺を欲情させるに充分な魅力となっていた。
俺の愛を受け入れず、会社の同僚のつまらない男と結婚して、転居していった淳子。
しかし、運命はこうして再びお前に巡り合わせてくれた。
白いカーデガンにロングスカートという質素な出で立ちで、近所の主婦仲間と笑顔で語り合いながら、商店街を歩く淳子。
お前が連れている幼子は、俺には触れさせもしなかった唇をあの男に委ね、優しく抱擁されて裸身を開き、愛ある営みを重ねた末の結晶か・・・。続きを読む

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