レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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季節は夏!
至る所で、夏祭りが行われている。
私の住む街の、商店街も恒例の夏祭りが行われていた。
私30歳、27歳、子供5歳(男)も、夜の祭りに出掛ける準備を行っていた。
子供と着替えを済ませ、寝室から出て来た。
は、夏らしく涼しげな白いワンピース姿だった。
薄ら透ける白い生地の下に薄らと水色のブラジャーが見える。
友人にもよく、綺麗な奥さんだねって言われる位、まぁ美人だ。
スタイルも良く、胸はDカップ程ある。若干下半身が太めだが、それが大人の女性の魅力を引き立たせる。

車で数分走った所で、指定駐車場に止め、歩いて歩行者天国に出た。
多くの人で賑わい中々前に進めない。道を囲む様に出店が軒を連ねていた。続きを読む



以前から焼肉に連れて行く約束をしていたので連れて行った。
マッコリを頼んだのだが、席をはずした間に相手の容器に向精神剤と導眠剤を粉末にしたものを混ぜておいた。
マッコリはもともとざらっとしているうえに白濁しているので、多少溶け残っても判らない。

しばらく飲食を続けると、「なんか酔ってきちゃいましたよ?」を連発。
向精神剤のせいか、妙にテンションも高い。呑むピッチも上がる。
そこで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。
「なんですか???」と聞いてきたので、二日酔い防止の薬だと答えた。
#現にソレは二日酔いを防ぐ効果があると言われるシステイン
「私にもくださいよ?」というので、しぶしぶ渡す。続きを読む



私は3年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い大恋愛の末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの26歳の新です。
ちなみに身長164、B88、W60、H92とプロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩で私から好きになり結ばれました。

夫が2人目でしたが、夫はセックスがとても上手で女としての悦びも教わりました。
体の相性も良く結婚前はほとんど毎日時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸福を感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。

この話はハワイへの新婚旅行を終え、私たち夫婦の仲人でもある夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。続きを読む



とある日の昼過ぎ、K県のY刑務所から5人の男たちが脱走した。
ワゴン車が奪われ、夕方には帰宅中の女子高生が3人連れ去られた。

そしてかなり離れた民家にワゴン車が止まった。
その家には60代の老夫婦と40才の長男とその(34才)と16才の娘、
30才の長女、27才の次男、22才の次女、そして23才のお手伝いを合わせた合計9名が住んでいた。
脱走した5人の男たちは急遽この民家を襲ったのだ。

老夫婦は縛って奥の部屋に放り込んだ。
広いリビングにはと娘と次女とお手伝いがソファーで抱き合い、
次男が椅子に縛られ、
床には不幸にも誘拐された3人の女子高生が泣きじゃくっていた。
長男と長女はまだ帰宅していなかった。続きを読む



メールで指定された場所は小綺麗なマンションの一室だった。
エントランスのパネルを操作してメールに記された番号を入力すると、
自動ドアは音もなく開いて私を迎え入れる。

307号室、表札には「片桐」の文字。
何の変哲もないドアの前で、私は大きく深呼吸をした。
この中に、あの茶髪の男や黒髪の男、あるいはその仲間がいるのだろうか。
特急電車の出来事から二週間。
生理不順のためピルを飲んでいたので妊娠の心配こそなかったが、
私はあれからずっとあの淫猥な鮮烈すぎる記憶に悩まされてきた。
同じ種類の車両に乗った時には、あの男たちが現れるような気がして体が強ばる。
夜ベッドにもぐって目を閉じれば、頭の中で犯されるが繰り返し繰り返し再生される。続きを読む

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