レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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お久しぶりです、刈太志です。
だいぶ前に中学校の同窓会があった時の体験談を話したいと思います。
久しぶりに中学の同窓会と言う事で、私もワクワクしながら会場に向かいました。
なぜなら同じクラスの中にも3人程元カノがいたので、何か面白い事があるかもしれないと思っていました。
会場の居酒屋に到着すると半分ぐらいは集まっていました。
私は幹事に出席者を聞くと、元カノの3人の内一人しか来ない事が分かりました。
しかもその一人は、元カノと言っても中一の時に付合っただけなのでキスしかしていません。
せっかくだからその続きでもしてやろうと的を搾りました。
元カノの名前は「夏美」で顔は少し「長澤ま○み」に似ていて、童顔系なのですが巨乳です。続きを読む








私はその姿や出してしまったものを見られるのが恥ずかしくて叫ぶように言いましたが、村上君は私が排泄する姿をじっと見たまま動きませんでした。
こんなことがあったせいか、この夜は二人ともいように興奮してとても激しい交合を繰り返してしまい、気が付くとカーテンから朝の光が差し込む時間になっていました。
何度も交わったので二人ともくたくた、結局お昼過ぎまで眠り込んでしまいました。
でも、この日は娘の真奈美が合宿から帰ってくる日ですから村上君との情事の痕跡を全部消しておかなければなりません。
私は布団から這い上がると、家の中を点検して少しでもおかしなところは全部直しました。
そして村上君もそのことを察して、それでも家事を終えた私とリビングのソファーで一回だけセックスして帰って行きました。続きを読む








発生日:2005年7月25日
被害者:17歳から28歳までの女性3人
     2歳の子どもを連れ海岸で水遊びをしていた
     3人の女性が襲われ、全員犯された。
犯人 :無職 32歳
     一部情報では翌日隣町で妊婦の乗った自動車
     に乗り込み、お腹の子どもを人質に、妊婦を
     強姦したとか。
     その2日後には逮捕され、求刑は懲役15年
事件概要
 それは、7月の終わりの日曜日でした。その日は高校時代の友人の香織が彼女の姪っ子の愛ちゃんを連れて、海が近い私の家に遊びに来ていました。しかし、あいにく主人が仕事だったため、私の2歳の一人娘を連れ、私が運転して4人で海岸に出かけました。その海岸はそれなりの観光地でしたが、家の近くでもあり、日ごろからよくその海岸に出かけていた私は、海岸に近くかつあまり人気の無い裏道にワンボックスカーを止め、そこで水着に着替え、海水浴へと出かけました。続きを読む


俺が姉貴への「恋心」を自覚したのは、

高1のときだった。



姉貴は当時大学1年。高校まで女子校だったせいか、

家に男を連れ込むことはもちろん、彼氏の存在すら

感じさせない人だった。

それが大学に入って交際相手ができたらしく、休日には

「いかにもデート」という感じでお洒落して出掛けたり、

男が運転する車で深夜に帰宅したこともあった。



弟の俺から見ても結構な美人(鶴田真由系)だし、

スタイルも性格も良かったから、かなりモテたはず。

週末にボーイフレンドと出歩くのも、ごく普通の

大学生活といえばそうだ。





しかし、俺は不満だった。

小さい頃から仲が良くて、夕食後はいつも2人、続きを読む


夏の日差しの中を大介は大学に向かう。

街中の学校だが、休み中だけあって人の数は少ない。休みも行く場のない生徒や、サークル活動の生徒が幾人かたむろしているばかりだ。正門を入っていくと、むこうから白い人影が駆けてくる。

「森君!」

結理だ。周りの男どもがざわめき、「文学部の川北だ」などと言う声が聞こえる。

パンツ型のテニスルックでラケットケースを抱えてきた結里は、盛夏の太陽のもとでもその場の温度が涼しくなるような、風が吹きぬけるようなすっきりした笑顔でいる。(本当にキレイな顔だなあ。もうちょっと若ければなあ)などとのん気に批評している大介の内心の声を知ったら、周りの男はただでは済ませなかったろう。続きを読む

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