レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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の続き

ちゃんはとろーんとした目で俺を見つめて、頬を赤く染めてる。

『もっと容赦なく責めてッ』みたいな?

俺はオッパイを嬲ってた右手を、ちゃんの太股の間へとねじ込んだ。

すぐに太股が左右に開かれる。

俺の指先はヤケドしそうに熱いマンコに届く。

そこはもうビチャビチャに濡れて大洪水だった。

ちゃんのマンコの発情した匂いはキツい。

思わず興奮してくる匂いだけど、俺で満足するのかねぇ?

俺は固くなってるクリトリスを指先でこするように玩ぶ。

「ああぁぁぁッ…あッあッあッあッ…ヒイィィィィィッ!」

かなり敏感みたいで、強く嬲ったら悲鳴を上げて体をガクガクと揺する。

エッチはご無沙汰のはずだけど?

「お前、毎晩オナニーしてたな?」

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小3ぐらいから三つ下ののまんことか触ってた。

特に冬とか一緒に毛布にくるまってテレビ見ながらパンツに手を入れたりとか、

親がいないときとか布団にもぐって、くすぐり遊びしながら裸にしておっぱいなめたりまんこ触ったりりした。

まだこの時は遊びの延長とは受け取ってた。

俺が小5になる頃にはもうすうす感づいてきて嫌がるようになり、俺も友達や塾で忙しくなってきたのでそういうのは自然となくなってきたが、逆にエロに対する俺の欲望は酷くなる一方で、親が早寝した夜中とか、ベッドで寝ているパジャマに手を入れてまんこやおっぱいを触ってたりした。


この時期のことは今でも忘れないぐらい興奮した。

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俺のちゃんは38で、スーパーでパートしてる。

親父は単身赴任で、もう二年ぐらい別居状態。

ちゃんは10代で結婚して俺を産んだせいか、なんか教養が無いっつうか貧乏臭くて残念な感じ。

見た目は普通のオバサン。

特別にスタイルが良いとかそういうのは無し。


飯は美味いけどな。

その日は大学の講義サボって部屋で寝てたんだ。

なんかドタバタしてたから部屋を出て下へ降りたの。

そしたら、玄関の横の部屋でちゃんが知らねぇオッサンに組み敷かれてるんだ。

オッサンはズボンとパンツ下ろして汚いケツが見えてて、ちゃんの白い太股とふくらはぎが抱えられて天井向いてた。

オッサンが動くたびにちゃんの足がぶらぶら揺れてて、ヒザのところにパンツが引っ掛かってるの。

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どうしても許せなかった。

俺はの制止を振り払って、清水に電話した。

会って話したいと。

意外にも清水はあっさり了承した。

すぐにでも奴の横っ面に一発食らわせたい気持だったが、さすがに夜遅かったので、翌日、仕事が終わってから待ち合わせた。


居酒屋でする話でもないので、何処か落ち着ける場所が良いと言うと、清水から横浜のホテルを提案された。

横浜だったら新幹線や特急を使えば、そんなに掛らずに着く、俺は不覚にも、思わず「ありがとう」などと言ってしまい激しく後悔した。

翌朝、不安そうに俺を見つめるの顔を見るのが辛かった。

昨晩ずっと泣いていたのを知っている。

真っ赤な目をして心配そうに俺の顔を覗いてくる。

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の続き

「真っ昼間からデカいアエギ声出すんじゃねえぞ?ご近所さんに迷惑だからな?」

俺はちゃんの羞恥心を煽り立てる。実際のところ、ウチは環境的に恵まれてた。窓をしっかり閉めれば、ちゃんの声は気にならない。

古い家の建物を建て替えた家で、敷地の広さの割に建物は小さかった。境界にはしっかりとした塀が立ち、樹木も並んで植えられてる。

お隣りさんをほとんど気にせずに住める家だった。親父が気に入って買ったというのに、本人は単身赴任暮らしという皮肉だった。

ちゃんは泣きながらおを上下させてる。ディルドが嫌いなわけではない。真っ昼間から下半身丸出しなのが辛いわけでもない。


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