レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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学校

 とうとうここまで来てしまった・・・

まだ薄寒い4月の半ばの深夜1時。自転車に飛び乗り田舎道をひた走り自分の学校へとたどりつきました。元はといえばこの下半身のうずき、半端なオナニーでイッてしまったのではもったいない程の狂おしいいやらしい炎が私の中に渦巻いているのです。

それは・・昼の授業でカエルの解剖を見てからの事です。

 男子が捕ってきた巨大なウシガエルを生物の授業で解剖しました。女子は皆逃げ腰で男子が率先して作業していましたが、瞬きもせずに見つめていたのは私だけでした。無骨な男子の手によってなまめかしいほど白い腹を仰向けにされたカエル。手足をピンで固定され麻酔によって既に死んだように見えるカエル。鋭いメスが白い腹にとけ込むように入り込み次の瞬間グロテスクな内臓を観衆にさらけ出すカエル。まだ呼吸をしているカエルと同じタイミングで小さく浅い呼吸になっている私。あそこが熱くてちょっとでも足を組み替えれば抑えられていたいやらしい液が溢れ出し、パンティがびしょびしょになるほどとろけている下半身。続きを読む

2008/06/24 22:10┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


その日も、ターミナル駅は混雑していた。

スーツ姿のサラリーマンに杖をついたお年寄り、
ヘッドフォンからシャカシャカと雑音を振り撒いている若者。
ちょうどラッシュの時間帯にぶつかったらしく、構内の通路は
たくさんの人、人、人で溢れ、それぞれ忙しげに先を急いでいる。
一見して、特に珍しくもない日常的な光景。
だがその中には、行き交う人々の僅かな隙間をすり抜けるように
疾駆する蒼い影の存在があった。
常人の目には残像すら映らぬほどの速度で移動する蒼い影は、
さながら吹き抜ける一陣の風のようであった。

(??逃げられた……?)続きを読む



「んッ!? ……んんんっ……」
「どうした? 気持ちよくなってきたか?」
「そ、そんなわけ……んくっ……ないでしょう」
「そうか、じゃあもっと刺激を与えてやるとしようか」
「い、いや……もう……ひぅっ」

小声ながら、ひときわ高いトーンの嬌声が七海の口から漏れる。
男の右手が胸の突起(と思われる部分)を指で弾いただけでなく、
左手が内股にまで入り込み、柔肉をふにふにと擦り始めたのだ。
レオタードで覆われているとはいえ、股間を指で執拗にほじくられては
さしものハリケンブルーも何処吹く風とはいかないらしく、
刺激を与えられるたびにピクッ、ピクンッと小さく体を震わせた。

「ふん、こうなっちまったら大人しく感じた方が身のためだぜ?」続きを読む



その日も、ターミナル駅は混雑していた。

スーツ姿のサラリーマンに杖をついたお年寄り、
ヘッドフォンからシャカシャカと雑音を振り撒いている若者。
ちょうどラッシュの時間帯にぶつかったらしく、構内の通路は
たくさんの人、人、人で溢れ、それぞれ忙しげに先を急いでいる。

一見して、特に珍しくもない日常的な光景。
だがその中には、行き交う人々の僅かな隙間をすり抜けるように
疾駆する蒼い影の存在があった。
常人の目には残像すら映らぬほどの速度で移動する蒼い影は、
さながら吹き抜ける一陣の風のようであった。

(――逃げられた……?)

しばらくして蒼い影は突然歩みを止めると、人々の前に姿を現した。続きを読む

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