レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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真夜中、暑くて喉がかわいたのでコンビニに向かいました。
部屋着は薄くて下着も着けていなかったんですが近くだし・・という油断からそのまま歩いて出かけたんです。
コンビニは家から7分くらいの所にあります。
街灯は少なく、人通りもあまりないのですが、今まで何事もなくコンビニへ行っていたので安心しきっていました。
コンビニで無事買い物を済ませ、帰り道・・、3人・・いえ5人ほどいたかもしれません。
闇の中で煙草を吸っている集団がいました。
きっと中学生くらい・・と感じたのは背があまり高くなかったから。
早足であるき彼らの前を通り過ぎ、ほっとした瞬間。
右腕をぐいっと引っ張られ、身体がザザッっと後退したのです。続きを読む

夫の悪戯今年の夏、私はとても恥ずかしく興奮する出来事がありました。
私の夫は、ちょっと変わった性癖があるんです。
それは、私にエッチな格好をさせて出かけて喜んだり、外でエッチを求めて来ます。
私が拒むと、子供の様にイジけてしまい暫く口も聞いてくれなくなるんです。
その他は、とても優しく文句の付け様の無い人なので、私は夫の要求を呑んでしまいます。
8月初旬でしょうか、夫が新しくパソコンを購入(前のパソコンは5年位使用)して来たんです。
私は、全くの無知で、まぁネットで情報を見る程度でした。
夫 「仕事が忙しいから、パソコンの変更を業者に頼んだんだ!明日来るから、対応してね」私 「え~何すればいいの?」夫 「特に何もしなくていいよ!近くで見てれば良いんだ」私 「そうなの?じゃ大丈夫だね」そんな事で、私は特に気にする事も無く安心していました。続きを読む

俺は35歳。
15歳も年下のとデキ婚になったせいで、8つ年上義母を持つ羽目になった。
高校生の時に父親が病気で他界し、それ以来母親と2つ下のとの3人暮らしだったという。
幸いにも父親が入っていた保険などのおかげで、生活の不自由はなく暮らしていた。
元々俺に結婚願望はなく、蓄えもあまりなかったので籍だけ入れ、女ばかりのその家に転がり込んでとその家族との生活が始まった。
結婚願望がなかったとはいえ、好きでもない女と寝たわけではない。
むしろ、15も年下の小娘が俺とそういう関係になるとは思ってもいなかったので、愚息が中に入った時、あまりの興奮と快感で暴発してしまい、それが見事に当たってしまった。続きを読む

一応前回の続きということで需要があろうが無かろうが書くね。
今回はちと痛々しい話が多いもんで苦手な人はスルーして。
前回福山の家で江角をやったというかイジメたのが木曜の夜、金曜日は皆出勤してきたが変に興奮は収まらず、かといって無性に眠くて仕事が全然手に付かなかった。
相変わらず福山は会社ではしっかりとしているし爽やかだ、とにかく仕事はデキるし膨大な量の案件を抱えているがすべてテキパキとこなす姿に疲労の色など微塵も感じない。
ましてや数時間前までイモムシ状態で恍惚の表情でころがっていたなど会社での姿からは想像もできない。
鈴木はとにかく会社では影が薄い、基本いじられキャラであり、まあドランクドラゴンの鈴木を想像してもらえればいいんじゃないか。続きを読む

東京の外れ、住宅街と緑が広がる街並みに住む俺はバイト7割のプータローだった。
高校を中退して、特にやりたいこともない。
そんな俺だからもちろん彼女もいなかった。
ピンサロに行く金ももったいなくて、でも性欲が溜まって爆発しそうなくらい毎日に疲れていた。
そんな俺にもひとつだけ癒しというかおかずになることがあった。
毎日俺のアパートの前を通る女子中学生が俺のおかずだった。
別にロリコンというわけじゃないが、その女子中学生中学生のくせに結構巨乳でマセてるのかスカートもかなり短いし制服の着方もエロかった。
バイトの時間と彼女の登校下校の時間がちょうど被らないので、ゆっくり彼女を観察できるから彼女を見ながら朝ヌいて出かけたりもした。続きを読む

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