レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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何分、もの書きではないので十分に推敲もせず思いつくままに書き込んでいるので
至らない部分は多々あると思いますが、どうしても納得のいかない点がありましたら
遠慮なく指摘あるいは質問してください。煽りと判断されるもの以外は誠意を持って対応します。

「英子とは1年の時のニ外(ドイツ語)のクラスが一緒だった。美香は中国語とっていたから
クラスは別だったからその当時は知らなかったよ。俺はサークルはアウトドアスポーツだったし
美香はマリスポだったからね」
「はじめのうちは、語学のクラスの仲間同士でつらんだりしていただろ、その時、
同じクラスの奴らとアウトドアに入ったんだ、新歓コンパの時、英子も同じクラス
だったし、あのおっぱいに惹かれて向かいの席を取って仲良くしようと試みたわけだ」続きを読む

結構前から気になってた友人の彼女を含めて飲んでる時に肉体関係を持ち、それからというもの友人に内緒で強引に関係を続けてます。

内容を書くと、友人、友人の彼女(恵美)、私、他2人で飲む予定でしたが、友人が仕事で来れなくなり、4人で飲む事になりました。

酒が入り始め、話は過去の暴露話に突入。

で、友人の秘密話を暴露してると恵美ちゃんは

「そんな事してたんだ」

憤慨しながら酒を飲んでいました。

お開きにしようと店を出る時には、恵美ちゃんが泥酔状態でした。

他2人は私に押し付けて帰ってしまったので、私が送る事になりました。

送る電車の中、気持ち悪いと前屈みになった恵美ちゃんの胸の谷間が見え、私は頂こうと決心しました。

送ってる最中もエロトークを続けながら部屋に到着しました。

恵美ちゃんは1人暮しだったので、支えながら部屋に入りました。

「吐きそう」

と言うので、背中を摩りながらブラのホックを外しましたが全然気が付く様子も無く、胸元から谷間とピンクの乳首が見えてる状態でした。

「頑張って部屋まで連れて来たんだからご褒美におっぱい揉ませてもらうよ」

みたいな事を言い、意識がほとんどない恵美ちゃんのシャツとブラを脱がせて左胸の乳首を甘噛みしながら右胸を揉みしだきました。


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俺は22歳。未だ童貞である。



特別顔が悪いとか太ってるとかではない。

何人か彼女はできたが、セックスする前に別れるのである。



人から言われ、自分でもわかってるのだが、人一倍奥手なのである。

いつも機会損失ばかりでなかなかHに持ち込めない。

あまりにも奥手なので女に逃げられるというのがいつものパターンだ。



そんな俺は今年の4月から、とあるヘルスに通いだした。

そこは友人に誘われて行ったのだが、その当たった子がめちゃタイプなのだ。



名前はアヤカちゃん。外見も可愛いが、性格が俺とピッタリなのでは?という子だった。

奥手な俺に対して、積極的でちょっぴりSっ気の強い女の子。




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拓人とと3人で、1泊で出かける計画を立てて、自分だけ直前に仕事でキャンセルすることにした。

拓人には正直に計画を話して、協力をしてもらうことにした。



「佳恵ちゃんと別れたいの? 俺と本気でくっつける気か?」真剣に聞かれた。

「まさか! 絶対に大丈夫って自信があるからやってるんだよ」と言いながら、最近はその自信が揺らいでると自覚していた。



1泊と言うことで、場所は長野の美ヶ原高原のコテージにした。コテージならば、俺が急にキャンセルしても影響が少ないと思ったからだ。



に話したら、凄く喜んで、バーベキューしたり、ビーナスラインをドライブしたり、とても楽しみだと言った。



行は2週間後だったので、少し時間があった。



この前とセックスしている時に急に萎えてしまってから、何となくとセックスをしていなかった。

そんな時に、純一君からデートのお誘いがあったので、に今日の夜会ってくると言ったら、「私も拓人君と遊ぶ!」と言われた。

が嫉妬して、行かないで!とか言うのを期待していたから、ちょっと悲しかった・・・


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社内恋愛中の彼と。

午後出勤の人が多いので午前中は二人きりになれる場所がある。

パーテーションで囲まれてて3畳くらいの空間で。

私、ひざ上丈のスカートの中はガーター&Tバック

最初はおを優しくなでられる程度。

ブラウスの上から胸を力強くもまれて、私がハァハァしてきたら彼の手が

パンティの上から溝を優しくなぞるの。

布越しに濡れてきたらやっと彼の指が横からスルっと入ってくる。

もうヌルヌルして、彼の指の滑りがいいのがわかる。

それでもまだ中指で溝を優しくなでるだけ。

私のアソコはもうヒクヒクしてきてる。

だんだん乳首の先も熱くなってきて直接愛撫して欲しくなる。

ねえ、おっぱいもして…というと、

ブラウスのボタンを外されブラをグイっと下げられる。

もうツンとしている乳首。彼がそっと口をつけると、溜息が漏れちゃう。


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