レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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あぁ・・・また「この時間」がやってきた。
私がこの場所に監禁されてから、もう何日たったのか分からない・・・。
それでも変わらず「この時間」は一日に一回必ずやってくる。

「この時間」・・・狂わしい快楽・・・壊れそうな快楽・・・。
人格が破壊されそうな、しかし理性はちゃんと保たれるようなギリギリの。
・・・そう。
ギリギリの線までイカされる。
私はもう二度と・・・「この時間」からは逃れられないと・・・思う。暗い部屋・・・窓のない暗い部屋。
あるのはベッドとヤツが「この時間」になると持ってくるランタンだ
け・・・。

そして一日2回の食事と排泄用の小部屋。
私は今もベッドの上で裸のままボーッとしていた。続きを読む



酔った私は、もう平衡感覚を失っていた。
「こっちにこいよ」
同僚の岡崎に引っ張られるまま、
店の外のビルの隙間につれていかれた。
「やだっ、放してよぉ。ねぇっ」
岡崎は無言のままズボンを脱ぎ「しゃぶれ」と命じた。

「いやだっねぇっ。んっもごっ」
嫌がる私の口に、岡崎は無理矢理自分の肉棒を差し込む。

「んっー、あっんっ」私が抵抗すればするほど岡崎の力が強まる。
「ほら、私舐めるんだよ」そう言って私の乳首を思い切りつまんだ。
「ああっ」
「痛いだろ?じゃあ舐めろ丁寧にだ」

私は手と口で丁寧にさわり始めた。
舌先で筋を舐め唾液で濡れた手で玉を刺激した。
「はあっ……おまえうまいじゃないか……はあっほら、もっと動かして」続きを読む



ある日曜日の午後、窓からは初冬の優しい陽が差し込んでいる。
あるアパートの一室に住む、彼女の名前は咲夜美麗。
22歳のolだ。

(せっかくの休みだし買い物にでも行こうかな?)
そう思っていた矢先、玄関の方からチャイムの音がした。

(えっ、お客さん?こんな時間に誰?)
ドアを開けると、そこには美麗の隣の部屋に住む20歳の大学生
麻生尊(アソウミコト)がいた。

「おはようございます!」
彼は朝から爽やかな笑顔で笑う。
美麗と彼はただの隣人で特に親しいわけではない。
怪訝に思った美麗は彼に尋ねてみた。

「あの……何か?」
「あ、突然こんな時間に来てすみません。あの、俺明日引っ越すことになったんで、続きを読む



メールで指定された場所は小綺麗なマンションの一室だった。
エントランスのパネルを操作してメールに記された番号を入力すると、
自動ドアは音もなく開いて私を迎え入れる。

307号室、表札には「片桐」の文字。
何の変哲もないドアの前で、私は大きく深呼吸をした。
この中に、あの茶髪の男や黒髪の男、あるいはその仲間がいるのだろうか。
特急電車の出来事から二週間。
生理不順のためピルを飲んでいたので妊娠の心配こそなかったが、
私はあれからずっとあの淫猥な鮮烈すぎる記憶に悩まされてきた。
同じ種類の車両に乗った時には、あの男たちが現れるような気がして体が強ばる。
夜ベッドにもぐって目を閉じれば、頭の中で犯されるが繰り返し繰り返し再生される。続きを読む



学校三年生の時から3年半、先生いたずらされていました。
放課後スポーツ少年団のミニバスケット部に入ったのは小学校三年生のときでし
た。
担任のM先生ミニバスの指導を行なっていて、学校の人数も少なかったせいか希望
者は三年生から入ることが出来たのです。
と言っても最初から何かできるわけでもなくパスの練習や走り回ることが楽しかっ
たに過ぎなかったのです。
きっかけは梅雨時にをつったことからでした。
その前の日の練習で疲れていたらしく、夜中にがつった私は、満足にほぐすこと
もせず翌日の練習にでていましたが、右足の筋肉がこわばっていたせいでを引き
ずりながら練習をしていたのです。すると先生がそんな私を見つけ、「美佳お前ど続きを読む

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