レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:ローター

彼女が他の男とSEXする姿が見たい。きっかけは、そんな好奇心からだった。

彼女の名前は美奈(23歳)大学生、身長160、細身のAカップ。
平子理沙似で、ジーンズや黒のレギンスが似合う感じの女の子。
オレは20代の会社員で、美奈との付き合いは1年くらいになる。
 
 
彼女は素直でおとなしく、普段からオレの意見を聞いてくる。
当然、SEXする時もそうだ。
さらに、経験人数がオレで2人目ということもあり、美奈はオレの言うことになんでも従ってくれる。
まず、付き合い始めて2日でSEXするようになってからは、
ゴムなし生で最後は体外射精(元彼とは必ずゴム付きだったらしい)。
次に、中出しをしたいからと言ってピルを飲ませ、
中出しSEXが当たり前になるまでに2か月もかからなかった。

続きを読む

2013/08/27 (Tue)

どうも、前回森下千里似の彼女ハメ撮りを書いたトラウマです。
あれからまた色々あって、より俺がハメ撮りにはまってしまった体験を書きます。
ちょっとだけフィクションがありますが、ほぼ実話です。名前は仮名です
読みにくいところはご容赦を。


俺(中村) 32歳 フツメン ちょっと最近太め 176センチ

友人(永井) 28歳 結構イケメン(永井大に似てる) 筋肉質 178センチ

俺の彼女(美香) 26歳 色白 Dカップ 可愛い感じ 顔はアナウンサーの加藤綾子に似ている 体型も普通 161センチ

永井の彼女(希美) 24歳 色黒可愛い Eカップぐらい 痩せで巨乳 芸能人だとちょっと不細工な佐々木希 156センチ

俺は会社のしがない事務員。多少実績があったので、今は中小企業の係長的な役職。でも事務員みたいなもん。(笑)

続きを読む

どうも、前回森下千里似の彼女ハメ撮りを書いたトラウマです。

あれからまた色々あって、より俺がハメ撮りにはまってしまった体験を書きます。

ちょっとだけフィクションがありますが、ほぼ実話です。名前は仮名です

読みにくいところはご容赦を。





俺(中村) 32歳 フツメン ちょっと最近太め 176センチ



友人(永井) 28歳 結構イケメン(永井大に似てる) 筋肉質 178センチ



俺の彼女(美香) 26歳 色白 Dカップ 可愛い感じ 顔はアナウンサーの加藤綾子に似ている 体型も普通 161センチ



永井の彼女(希美) 24歳 色黒可愛い Eカップぐらい 痩せで巨乳 芸能人だとちょっと不細工な佐々木希 156センチ



俺は会社のしがない事務員。多少実績があったので、今は中小企業の係長的な役職。でも事務員みたいなもん。(笑)


続きを読む

同僚のドMの女の子とのエッチ体験談

今から3年前(現在29歳)、東京に勤めていたとき、同い年のI子ちゃんとの体験を書きます。



I子ちゃんは、明るい女の子で、職場でも皆にかわいがられていました。

150あるかないかの小柄な子でしたが、それに反してDカップの、ボリュームあるムネを持っていました。

また、黒髪でサラサラのロングヘアもオレ好みでした。部署内では当時、オレとI子ちゃんしか同い年がいなかったこともあり、お互いの仕事の相談なんかをする内に、自然と仲良くなっていきました。



あるとき、仕事帰りに飯を食っていくことになり、適当な居酒屋に入って、仕事の話や、他の同僚の話など、他愛もない世間話をしている内に、互いの恋愛の話になりました。



すごく昔の中学生位の時の話から始まって、高校の話、大学の話、と盛り上がっていると、I子ちゃんには、大学時代から付き合っている彼氏がいるということがわかりました。



オレも当時、大学時代から付き合ってた彼女がいたので、「偶然だねー」とか笑いながら、お互いの彼氏・彼女とのデートの話などをしていました。

大分酒が入ってきているのもあり、話は段々と、アレな方向へとシフトしていきました。



I子ちゃんも、結構その手の話は好きらしく、「I子ちゃんって、話聞いてると、Mっぽいよねー?」と水を向けると、「んー、すっごいドM…?」と楽しそうに答えてくれました。


続きを読む


前編は以下のとおり



金曜の夜、私が仕事から帰るとが深刻な顔で、話が有ると言ってきました。



は泣きだし謝りながら、半年前にレイプされたこと、それ以来その男との関係が毎日の様に続いて居ること、調教されたこと、



ホステスとして働かされていること、ヤクザの接待で性欲処理女として差し出されていること、貴金属類はその男からプレゼントされた物である事、



私とのセックスでコンドームを付ける理由等の全てを話しました。



もかなり悩んでいたようですが、男に私と離婚して風俗で働くように言われたそうで、私を裏切り続ける事への罪悪感に耐えられなくなり、私に全てを打ち明けたのでした。続きを読む

このページのトップヘ