レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私、まだ中学生の頃からよく痴漢にあっていました。
電車に乗るとほぼ必ずってかんじで、バスとかイベント会場、花火大会でも時々。
最初は気持ち悪くていやだったけど、逝っちゃうようになってからかな
だんだんと触ってくれるのを待つようになりました。
25歳になった今でも自分からお尻や胸を押し付けてみたり、
おちんちんに手が当たるようにしてみたり
最近では電車やバスに乗る前には、トイレで上も下も下着を取るようになりました。
いつも同じ人ってゆうのも面白くないから、時間,車両はランダムです。
ノーパンに気付いた痴漢師はもう遠慮がありません。
アソコに指を入れる為、一生懸命です。
私、背がちっちゃいから難しいみたいでおちんちんを出して押し付けてくる人も
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 はじめは会社の帰りにばったりと駅であったんだ。高校時代の女友達にさ相談したいことがあるっていうからさ。僕の部屋にきて、コーヒーのみながら話してたんだ。彼のことだったんだけどね。でもスーツ姿でブルーのブラして透けてるの見えたら、我慢できずにさいきなり、マナの肩を抱き寄せて唇を奪ったんだ。
 マナはいやがって、僕を引き剥がそうとするんだけど、男の力には勝てなくてさ。しっかりと閉じた唇を僕は舌をつかって、マナの唇をこじ開けて、舌をいれてマナのお口を僕の舌で犯すんだ。舌をからませてさ。その間にもシャツの上から荒々しく胸をもみしだいてさ。


 シャツを脱がそうとしたら、逃げようとしたから追いかけて後ろから抱きしめて、両手でシャツの上から胸をさわってさ。続きを読む

今年はすでに猛暑ですが、そのおかげか夏ばて気味でした。
おなかの調子が悪く、職場の人に相談すると、冷たいものを控えるようアドバイスを受けました。
そうして氷を入れた飲み物を控えたところ、2週間悩んだ体調不良が一変。
思わず勢いというか、五反田へ足を運ぶことにしました。

今回、候補はいくつかありました。
五反田はこうがん塾と寸止め抜き地獄。
高田馬場にある奥様FAN倶楽部。
この中でこうがん塾にしたのは気まぐれです。

電話連絡をすると、なんともおっとりした女性の受付の方が。
12時から入れるとのことですが、ホテルは自分で探すスタイルでした。
そのためいつもよりは割高だけど、きれいなホテルを選ぶことにしました。続きを読む

出張先のテニスのサークルで知り合った29才の奥さん(里香)は、夫(34才)が最近大阪に単身赴任したらしく、子供がいない為か俺に「最近、寂しいんだ」ともらした。
俺はチャンスとばかりに、毎日のように夜になると電話で悩み事を聞いてやり、里香の信頼を得るようになった。
里香の家にも遊びにいけるようになったし、軽くキスしたり抱き合ったりもしたが、それ以上は発展しなかった。
俺は苛立ちを覚えた、俺の出張もそろそろ終わるころ、病院で睡眠薬をもらい俺の計画を実行することにした。
電話の内容から、最近夫とは、子供作りに励んでいるらしいが、離れてるため、なかなか排卵日といっちしないらしい。
今日がその排卵日にあたるらしいが、夫が帰るのが明後日だという、俺は今日しかない、そう確信して里香の家に行くことを告げたが続きを読む

女性を犯す色情霊 (レイプ体験談) 18152回

2004/08/28 14:12┃登録者:もえたろう◆67dk/ra6┃作者:名無しの作者
93 前スレよりコピペ(続く) sage New! 03/05/31 17:28女性を犯す色情霊 これは1962年にオドンネル博士という人物が医学雑誌に発表した事件である。 ミーカー夫人は、ある夜、隣の娘の部屋から妙なあえぎ声が聞こえてくることに気づいた。 なにごとだろうと思って娘の部屋の前まで行き、そこで聞き耳を立てていると、部屋の中からはSEX特有の、娘のあえぎ声が聞こえてくる。 娘であるドリーンは18歳になったばかり。 驚いた夫人はドアをそっと開けて中を覗いてみた。続きを読む

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