レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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学校6年の夏休みに、みんなで川に遊びに行った帰りでした。
峠にさしかかった人気のないところで、車から降りてきた50歳ぐらいの、作業員風の6人の男達に道を尋ねられました。
地図を覗き込んだわたしは、後ろに回り込んだ男に口をふさがれ無理矢理ワゴン車に連れ込まれました。
急発進した車はどんどん山の中に入っていきました。
私は手足を縛られ、猿ぐつわを咬まされました。
「へっへっへ。やっと捕まえたぜ」「おとなしいな。近くで見ると、またえらく可愛いじゃねぇか!」「朝見かけてからずっと狙ってたんだよ」「たっぷりかわいがってやっからよ」「小学校6年生か。たまんねーな、おい。へへへ」そんないやらしい声が聞こえてきました。続きを読む



 ある晩、私はC君に呼び出され、カラオケBOXに行きました。
C君はK大のアメフト部で、ルックスも良く、女の子達に人気があります。
私はつい最近、C君と付き合い始めたばかりですが、もう離れられないと感じていました。
浮気性で強引で利己的だけれど、はっきり言って、私は彼のセックスの虜だったのです。
 C君は鍛え抜かれた体と甘いマスクだけでなく、あっちの方もすごいんです。
彼は私に、器具で弄ばれる悦びを教えてくれました。
彼はその器具を、ローターと呼んでいました。
逞しいペニスで私を貫き、激しく突き動かしながら、快感にのたうち回る私の最も敏感な部分にローターを当てがうのです。続きを読む



299体験談1sageNew!03/08/2414:45最初は消防6年生の時でした。
(ちなみに生理が始まったのは5年生)当時、早くから胸が大きくブラもつけていた私は性への興味も多々ありましたw最初の感じはこうでした。
誰かが私の手首を取って持ち上げたのが分かり、はっと目覚めました。
夢なのか、現実なのか分からない、とても眠いので目が開かないけど意識ははっきりしてる状態でした。
その誰かは私の手をあそこへ持っていこうとするのです。
子供心に「やだ…!」って思って振り払うのですが、また手首を持って同じ事を繰り返します。
頭は眠いしその内、これは夢だからじき寝ちゃうし、どうでもいいやと抵抗するのをやめると、その誰かは私の手を下着の中へ入れて、あそこを弄らせ始めたんです。続きを読む



高一の時に、同じクラスに4人組のヤンキー娘がいた。
顔は綺麗な感じが2人、可愛い感じ1人、まぁまぁの1人。
4人とも見るからにSのオーラ満載。
ある日の放課後、俺は友達と学食で他愛もない話をしていた。
その頃の俺は女子と話す事が苦手で、挨拶を交わす程度。
顔もイケメンじゃないし、女子とは縁がないと思っていた。
ちょうど話が一区切りした時、4人組が学食に来た。
俺はなるべく関わりたくないと思っていたので、友達にそろそろ帰ろうと言って、席を立とうとした。
その時4人組がこっちに近づいて来て、「○○(俺の名前)。ちょっとあたしらにつき合えよ」と言ってきた。
友達は足早にその場を離れ、俺は4人に囲まれる形となった。続きを読む



去年の10月のことですけど、私は近所に住む友人、それに彼女の娘、雪音ちゃんの三人で近くの山にドライブに出かけました。
そこで悪夢の様な出来事が起こりました。
その当時、私は32歳、彼女は34歳、雪音ちゃんは11歳でした。
私達は見晴らしの良い場所に車を止め、近くを散策していました。
そこは、人気の居ない静かなところでした。
そこに黒とグリーンメタの1BOXカーが2台やってきました。
その中には、数十人の男性達がいました。
彼らはサバイバルゲームというのでしょうか、迷彩服を着込んでモデルガンの肩手に持ちタバコを吹かしています。
私はそのいで立ちの集団が気味悪く、彼女に「車に戻ろうか」、と声をかけ彼らとは反対の方向に足早に歩き始めます。続きを読む

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