レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:不倫

事の始まりは朝の通勤電車だった。
電車が動き始めてすぐに自分のに手が伸びてきて、咄嗟に「あ、痴漢だ」と思った。
しかし、つい先日まで違う人にずっと痴漢されていたのもあり、「今度は違う人かー」くらいの感覚で、その日はハーフパンツにタイツも履いていたから大した事も出来なかろうと思い、そのまま無視を決め込んだ。
するとこっちが何も抵抗しないので痴漢をがしがし揉みしだきだした。
初めから様子見する事もなく、変に積極的だなとズレた事を自分は思っていた。
私の目的の駅は3駅くらいなのでその日はすぐに解放されて終わった。
次の日、同じ電車に乗り特に何の違和感もなく目的の駅に着いた。
正確にいえば、に多少のなにか当たるような感覚はあったけれど、この日は電車もそこまで混んでおらず人と人の間隔もあった為、鞄か何かだろうと思った。続きを読む

地方の役所に勤める30代ですが、五年ほど前の体験を元に書かせていただきます。
投稿なので誤字脱字等はご容赦いただければ幸いです。
真由子は26歳、私の所属する部署に配属されて3年。
美人ではないが童顔で笑顔が可愛いので市民の受けもよく所内での評判も良かった。
私も好意を寄せていて(私の好意は、推定で75E以上は有るであろうバストを含めてだけど)いつかは抱きたいなと思っていた。
5年前の年明けに上司から所員に、真由子が5月に結婚することになったと報告がされた。
それでは・・・真由子の結婚お祝会でも予定しますかとなって、2月に所員有志が集まって簡単な宴会が模様された。
宴会が進み真由子もかなり酔いが回ってきたころ、普段から仲の良かった私と後輩Aと真由子の三人で話している時、後輩Aが「真由ちゃんのこと好きだったんだよね。」「一度付き合って欲しかったな~。」って誘うと、「誘ってくれれば良かったのに~。」「奥さんが大丈夫なら、今からでもOKですよ。」なんて上手く交している。続きを読む

最近は仕事も暇になってきたので、昨日は半休をもらって秋葉原をブラブラしてから、3時位には家に帰ろうと思って電車に乗りました。
駅の中を歩いていて、階段を下りてる時に、上りのエスカレーターに見覚えの有る女性が男と腕を組んで楽しそうに話していた。
僕はすぐに同じ会社の事務のミサさんだと気が付きました。
向こうも僕に気が付いたみたいで、かなりビックリして動揺しているようだった。
それもそうだろう、ミサさんは今日風邪で休むと連絡があったらしいし、ミサさんは39才で今は結婚もしているのに、明らかに一緒にいる男は若くて、とても旦那には見えない。
ミサさんは若くはないが、かなりのイイ女で、今の歳でも十分男遊びは出来る女だと思っていたので、僕は羨ましさ半分で見なかった事にしました。続きを読む

私は23歳の愛里。
結婚1年3ヶ月の人妻です♪子供はいません。
夫は同い年の会社員です。
私達は大学1年からずっと付き合っていて、大学卒業と同時にすぐ結婚しました。
私にとって夫は初めての恋人で、ファーストキス初体験も全て夫と済ませました。
夫はかなりイケメンで在学中はいろんな女性に告られていましたが、私のことを想って不倫はせず一途に付き合ってくれていました。
私も在学中に7人に告られましたが、夫のことが大好きで不倫なんて考えたこともありませんでした。
夫以外に結婚する人も考えられず、結婚後は幸せな生活を夢見ていました。
結婚1年目は仕事が終わるとすぐ帰ってきてくれて、私と毎晩SEXしていました(夫はかなりエッチで私達は大学生のときもヤリまくっていました)が、今年の4月頃からSEXが急に減り、帰りも遅くなってきました。続きを読む



短大を卒業した私は、地元企業に入り受付業務を担当していました。
24歳の時に夫(29)と知り合い結婚、夫の実家で暮らしていたんです。
結婚後、直ぐに長男を出産し私は会社を辞めたんです。
そんな時、義父が病気で他界(64歳)し義母(61歳)との4人暮らしが始まったんです。
義母も子育てを手伝ってくれたり、家事も押し付ける事も無く、いい関係にありました。
そんな生活が6年程経ち、私は30歳を迎えようとした時でした。
中学時代の友人から、同級会の連絡が来たんです。
義母に話をすると、”いいんじゃない!行って来たら。
子供は私が面倒見ているから”と言う事になり、15年ぶりの再会を楽しみにしていたんです。続きを読む

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