レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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二十歳そこそこで就職して三流企業。
でも仕事は楽しく別にイヤじゃないし
だんだんと面白く感じる年代になり二十二歳。

小さいクレームで出向いた中企業の応接室。
すいませんでした。と頭を下げるが
お相手の会社は怒り心頭でガミガミと小うるさい。
けれど誠心誠意の謝罪とそれに伴う対応で
(もちろん俺一人だけじゃなくみんな手伝ってくれたおかげ)
相手先社長も
「まぁまぁちょっと熱くなってしまったよ、わはははは」
と笑い終えたころ…
 
 
応接室にお茶を運んできた女性に思わずハッ!!っとなった。
容姿はすらりと伸びた、胸は大きくなくバカっぽさもない
洗練されたイメージで都会風味な化粧は彼女の顔を一層際立たせる。
名前も知らなかったが、胸の所の名札を見る。

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サークルの先輩の結婚式の2次会に友達と行った時のこと。
先輩は3つ上で、卒業している社会人。
会場では周りは みんな社会人で学生はおれたちだけ。
2次会なんて参加したことなかったから、最初は華やかな感じに
圧倒されてた。

そのうちに新婦の友達である年上の二人組みと盛りあがった。
二人とも黒のドレスみたいなのを着ていて、一人は丈が短いドレ
スで胸元から谷間が見えてる。
 
 
もう一人は膝くらいまでの長さだけど両側に深いスリットが入っ
てる。そして、そのスリットから見える網タイツが超エロい。
なんだか大人の魅力って感じで、それだけでおれには充分なんだ
けど二人とも巨乳。もうヨダレが出そうだった。

その2人も他に知り合いがいなかったみたいで、2次会の後は4人

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信じきっていた最愛のが、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。

解決策はちょっとした言葉のプレイでした。
「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびににささやき、「そうしようかしら」とからかうに、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。
小心者の私はそれで十分だったのです。

ところが、その夜は違いました。いつものように私が軽口をたたくと、は少し悲しげな表情を見せて、「いま、つきあっている人がいるの」と言うではありませんか。

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の愛美にせがんで、過去の男とのエッチ話を聞かせてもらうようになりました。
最初は最高のオカズだったんですけど、何度も聞いてるうちに新鮮味も少々薄れ気味です。
結婚前に愛美が付き合った男の数もそう多くもないし、昔の話だと忘れちゃってることも多いしね。
いっそのこと、浮気でもしてきてくれないかと頼んでみようかしら。
新鮮味が薄れたとはいえ、やっぱり萌えちゃう愛美の過去。
その愛美がリアルに浮気をしたら・・・想像しただけで勃ちまくり。
 
ネットで探せばそのテの体験談は山ほど見つかるけれど、
本気で実践してみようと考えたらそう易々とは踏み切れない。
だいいち愛美が言う事聞いてくれるかどうか。そこが最大の難所です。
3ヶ月ほど悩みまくった末に決めました。

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ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、
酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。

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