レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:中学生

15年前くらい前の、ある日の20時過ぎ、ビールの匂いが充満する準急列車内。
吊革も空いておらず、俺は両手を下ろし、押しくら饅頭状態の中で"気を付け姿勢"の状態だった。
ふと、俺の左腕と背中に後ろからオッパイらしき感触。
振り向く勇気がなく確認はできなかったが、女性の右胸が押し付けられてるようだった。
俺が左脇を少し開くと、その胸がちょうど挟まるように入ってきた。
こうなると女性は大抵ガードするか、向きを変えるだろうと思っていたが、彼女(の胸)は動く気配がなかった。
ここで俺のスケベ心が脳みそをフル回転させ、ある計画を思いついた。
まずは自分の立ち位置を左にずらし、彼女の両胸の感触を背中で味わいたい。続きを読む



昨年、俺は都内で大学生やってました。
夏前に就職が決まったので、もっぱら最後の学生生活を満喫しまくってました。
そんな7月のある晩、女の子2人組みを池袋でナンパしました。
こっちは男が3人いたけど、ノリで!とか言って。
ぶっちゃけ軽そうなギャルだったから、男3人はそこから目に見えない争いが勃発。
小さくてちょいポチャ巨乳ちゃんを友達が即固めちゃったので、俺ともう1人は残りのギャルの争奪戦に突入していきました。
とはいえ俺はガツガツ攻めるのが苦手なので、少し引き気味で接してました。
これが功を奏して、運良く俺がその子を固める事に成功。
合コンやってくれよな!と友人は1人で帰宅し、俺たちはカラオケへと流れた。続きを読む



私の体験を告白します。
私は現在、中小企業の会社員として昼間は働いていますが、実は社長の愛人であり、更に社長と会う日以外の夜や休日は出会い系にどっぷりはまっているのです。
こうなったのは、今から10年前に私に起こった「ある出来事」が原因でした。
私の両親は、私が小学4年生の時に離婚し、私はに引き取られて安アパートに二人で住んでいました。
私が小さい頃から夫婦ゲンカの絶えなかった両親でしたから、仕方ないと私は考えていて、どちらかといえば顔を合わせる度にケンカをするよりも、早く別れた方がいいのに、とさえ思っていたので離婚についてはあまり感傷的になりませんでした。
又、私自身も引っ込み思案の大人しい性格だったので、クラスの中では目立たず、家の環境も手伝って更に他の子とはあまり話をしない子になっていました。続きを読む



882名前:キャンプ場1投稿日:03/02/0917:44ID:e0gVP17mこのあいだ埼玉の奥地の方に遊びに行きました。
その日は某キャンプ場に泊まることになっていました。
客は私以外に中学生くらいの団体が来ているだけでがらがらでした。
中学生は男女半々で全部で20人くらいです。
その中学生の中の一人に私は目を付けました。
黒髪ショートヘアで色白のほっそりした広末風の子です。
管理小屋のホワイトボードを見ると彼女達は昨日から来ていて明後日までいる予定みたいでした。
私は決行をその日の夜に決めて下準備を始めました。
彼女の泊まっているテントや女子トイレの位置、風呂の場所などを調べあげ、万が一の時のためバイクを入り口のそばに隠して置きました。続きを読む

お盆休みに帰省(けっこう北のほう)してて友達と飲んだときに、高校のとき同級だったMさんが川崎の風俗で働いているという噂を聞きました。
 クラスも別だったのでほとんど話しもしたことはなかったけど、高校時代に片想いというか憧れていた女性なので、まさかと思いましたが、地元では結構噂になっているようでした。
 誰かが偶然、川崎のソープで会って、地元で噂したらしく、家とも断絶状態でもう何年も帰ってきていないとのことでした。
 色々聞いてみると友達のお兄さんが知ってるかもということなので、ちょうど帰省していたので聞きに行くと「俺が行ったわけじゃないけど」と言いながら店の名前と、店に出ているときの名前を教えてくれました。続きを読む

このページのトップヘ