レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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の入院中に義母不倫関係

が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、まだ小さな長女と生活することになりました。しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、車で40分くらいかかるの実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。




仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。
の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり続きを読む

DNAは偉大

女の先生とは4人やったことがある。その上も入れると6人か。

中学のときに学校先生と1人、高校のときに3人(うちの学校のが2人と、それ以外が1人)。大学のときは助手の人と、あとは留学中に外人のTAと。

俺は当時中学2年生。初めての射精をやってまだ一年足らず。

うちの中学はちょっと特異なところがあって、すごい古い農村地域に急にニュータウン作って、近くの大企業の社員がどっと流れ込んで、まぁ中学校には、古い農村丸出しの勉強なんかまるっきりやる気のないヤンキーと、塾通いでやけに勉強ができて学校は遊びの場だと心得ていたマセ餓鬼の巣窟となっていたんだ。

で、中二のときの俺のクラスの担任は、教師になってまだ数年とかの新米。続きを読む

淫乱になっても美しい彼女

都会の喧騒が嘘のような静けさに、時折、蝉の声が染みていた。
案内された回廊のある和室には、片足を上げた状態で鴨居から吊るされて、浴衣が肌蹴た半裸の女がいた。
それを2台のビデオカメラで撮影するスタッフがいた。
年の頃なら40歳くらいだろうか、憂いのある表情をした長い髪の美しい女だったが、どこか懐かしい顔立ちをしていた。
「どれ、ご開帳といくか・・・」
茶色の浴衣を着た初老の男が、女の開いた股ぐらの陰毛の下に覗く陰唇を広げると、桜色の柔肉が露になり、女はその美しい顔を羞恥に染めた。
男が女の淫核をこねだすと、女は口を真一文字にギュッと閉じて快感に耐えようと努力している様子が窺がえた。続きを読む

制服のままの彼女に興奮してた

何年も前の話。
まだ未成年や高校生との法律出来る前。
当時ツーショット全盛で、制服の普通の女の子と会ってエッチした時の事。
冬休みなのに、制服で街中に出て来ていた。
昼過ぎ補習授業の帰りだった。
会って即、可愛くて気に入ったので、
「脱いで触るだけ、エッチはしなくてもいい」
と言いくるめて、車に乗せて一番近いホテルへ直行した。
着いていきなりベッドへ押し倒して、ディープなキス
まずパンツを脱がせた。




薄い陰毛、白い肌、ピンクの股間がめくれたスカートから見える。
彼女も汗少しかいて、されるがまま。
こちらは全裸になって、彼女制服フェラ制服リボンが見える。続きを読む

痴漢したらすごい名器の子だった

この間… 俺は電車の中で痴漢をしました。中学生だった…
中2か中3ぐらいのちょいポチャ、少し丸い感じの子。
成人女性やキレイな人には痴漢する勇気なかったから…
何か騒がれそうで…
その中学生制服ミニミニだから見た目女子高生な感じ、でも中学生
なぜ中学生だと解るかと言うと俺の卒業した中学の女子の制服だから。
顔を見ないようにただ欲求不満、欲求発散の為に…
最初はスカートの上からお尻を触って反応見る…
(あれ? 反応ない、無反応… 気付いてないのかな? どう考えても触ってるの解るはずなのに… )
その中学生はほとんど動かない…
今度はスカートの上からではなくスカートの中に手を入れパンツの上から触ってみた。続きを読む

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