レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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22日の夜の話。
割と仲の良い今年社会人1年目の部下の女の子が完全に酔っ払ってしまい帰り道の途中でゲロを吐いた。
その子は名前は仮にU子としておくけど、23歳、巨乳、可愛いというより隙のない美人というタイプの近年の就職難を実感させられるような新人で、仕事も覚えが早く根性があってオラオラオラオラオラァ!って感じで仕事こなす、俺から見ると「最近の子は皆こうなのかねえ。」って感じの優秀な子で。
俺がやってる部門は常に社員足らずの派遣のおっさんの多い職場だから見た目云々よりも本当に忙しくてだから日頃は厳しく接してるけど割と仕事的にガツガツと付いて来る子で、割と無碍にできない戦力にこの1年で育ってくれた貴重な貴重な人材なのね。続きを読む

父親は小学校高学年の時蒸発、中学上がると同時に母親がやっていたスナックが知人に騙され売る事に。
それからはパートで生計を立てるが長続きせず家で酒浸り、私とつ下の弟の給食代も滞る始末。
中二になったあたりからはなにやら得体の知れない人たちと付き合い始め僅かだが生活費も回してくれるようになった。
誰かと聞くと昔の知り合いとしか教えてくれない。
しかし中二の秋学校から帰ると珍しく玄関先でが待っており急いで上がるように促される。
弟共用の勉強部屋に行くと先に帰っていた弟と取り囲むように最近よく見る男達が数名。
異様な雰囲気にを振り向くと、この人たちの言うとおり続きを読む

俺が中学生の頃、同じバス停から乗る女子大生ol風の巨乳ちゃんがいた。
その巨乳ちゃんとは、駅からの電車も同じ方向で同じ車両に乗り合わせる事もあった。
東京方面の上りはかなり混雑するけど、子供心に巨乳ちゃんとの密着を楽しんだりしていた。
ある日、斜め前に立っていた巨乳ネーチャンの「やめてください・・・」という低い声が聞こえた。
見ると、巨乳ちゃんの服のジッパー(前開きのワンピース)が腹の辺りまで下ろされ、男の手がちゃんの胸を揉んでいるのが見えた。
その手を振り払おうとするちゃんの手がオッサンの手を掴んでいた。
ちゃんが反対の手でジッパーを上げようとすると、別な手がそれを阻んでいた。続きを読む

不謹慎承知で投稿させて頂きます。
その日は某中学校の卒業式だったらしく、夕方立ち寄ったコンビニには、卒業生と思われるJCが数人いました。
程度の低い学校なのか…"おめかし"した可愛いJCばかりでした。
しかも、制服のスカートがかなり短いんですっ!つい、ベタなAVを連想してしまいました。
「あ~もう少しでパンツ見える…もう少し…もう少し…」コンビニの外でたむろってるJCを、車内からガン見していました。
 正直いって、私は異常者だと思います。
もう頭の中は「あのJCとヤリたい」としか思い浮かばなくなっていました。
例え、無理矢理でも。
そのうち、チャリ組と歩き組が別れて「じゃあ、20:00?21:00?」などと、その日の夜の待ち合わせ時間を確認しながら帰宅しはじめました。続きを読む

私は歳の会社員男性です
月日朝に投稿された回顧女性さんの記事を拝見して
私も知多市に住んでいますが 今回自分の体験を投稿したいとおもいます
強姦とか痴漢とかではなく 私が見た真実を知ってください
私が中学生のとき、進学のことで悩んでいてこの日は学校を休んで一人家で
何するわけでもなく 二階の窓際の椅子に座って外の様子を見ていました 
向かいの家に土建業を営んでいて 家の脇に作業員用の平屋の宿舎があるんだが 私は何気なくこの宿舎を見ていると この家の当時歳代の社長の奥さんが周りを伺うように キョロキョロしながら宿舎の入り口付近に立っていると 宿舎の中から一人の続きを読む

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