レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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 その子は会社で美人で評判の女で、スタイルも良く性格も明るい人気の子です。その日は会社の旅行があり現地集合でした。私は、同僚とその彼女と3人で車で現地に向かいました。前からチャンスをうかがってた私は睡眠薬とSMグッズを持って旅行に向かいました。

 その旅行は土曜から日曜で金曜に会社が終わって家に戻って夜に出発しました。私はまず同僚のKに運転をさせ、途中で交代すると言って後部座席で睡眠をとりました。彼女は彼氏が運転なので、一緒に起きてると言って助手席に座り楽しく会話をしていたみたいです。それから3時間位し、同僚から交代しようと起こされた時には朝の2時位になっていました。
 さすがに仕事が終わって一睡もしていない2人はかなり疲れているみたいでしたが、私に気を使って起きてると言って、彼氏は助手席続きを読む

 痴漢侍です。お元気ですか。チンポ勃っていますか。今日は制服ハンターのケツの穴を奪うことに成功した話をします。その日は俺を含めた7人がターゲットにしていた痴漢の常習者制服ハンターのケツの穴を奪うために、しっかり計画を立てて実行しようとしています♪

 駅で制服ハンターを待ち伏せしていると、制服ハンターが現れて案の定女子高生を物色しています。どうやら制服ハンターは痴漢するターゲットを決めたようで、女子高生の後ろに立っています。俺たちホモ仲間も制服ハンターに気づかれないように、回りを取り囲んでいます。

 電車が到着して、ドアが閉まって電車が動き出し、ある程度時間がたったところで制服ハンターはいよいよ痴漢を開始したようです。続きを読む


Y子とは、たまにメールをしていて『いい人』と思われていたと思います。

今月の始め、仕事が平日休みの俺は「明日は休みだから遊びに行こうか」とY子にメールをしたら「タンスを動かしたいから手伝って」とメールが来た。

以前から、友人である旦那に「タンスを動かしたい」と言っていたそうだが、いつまでたっても旦那は動かしてくれないとか。

翌日、旦那が仕事に行き、子供が学校や幼稚園へ行った頃、俺はY子の家に行った。

子供が寝坊したとかで「布団を上げてくるから」と言って二階へ行ったので俺もY子の後について二階へ行くと、部屋にはY子と子供の布団が敷いてあった。

その時のY子の姿は、白いTシャツに水色っぽい膝丈スカート。続きを読む


家に帰ると母親の彼氏がリビングでお酒を飲んでいました。

私は無視してバスルームに向かいました。

シャワーを浴び、自室に戻ると服を脱ぎ、いつも通り下着姿でベッドに入りそのまま眠りに落ちました。

どれくらいたったのでしょう。

違和感に目を覚ますと母親の彼氏がベッドに忍び込み、にやにやしながら私の胸をまさぐっていました。

「いやっ!!何してるの!?」

身体を起こそうとしましたが、寝起きで身体に力がはいりません。

乳首舐め回して唾液まみれにし、男が腰を動かし始めました。

「やっ!いやあああ!!」

すでに男ものが私の中に挿入されており、動くたびにぐちょぐちょ水音がします。

「やっ!!いやああ!!いやあああ!!」
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【女性】痴漢されて感じてしまい近くの公園で野外セックスまでしちゃった体験談

先日、朝の通勤の時に痴漢をされてしまいました。
今までもおしりを触られたり、胸を少しもまれたりなんて事は
時々あったのでその時も「また痴漢か~」程度に思って余り抵抗はしていなかったんです。

でもその日の痴漢はどんどんエスカレートしてきました。
おしりを撫でているだけだった手がスカートの中に入って来て
指をぐいぐいと割れ目に押しつけてきます。
そしてもう片方の手が服の裾から入り込みブラを押し上げ胸を直接もみ始めました。
私は少しパニくってしまいどうすることも出来ません。

そうしている内に痴漢の手はストッキングをやぶりパンティの隙間から
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