レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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そう、の加奈は昔からそういう娘でした。
自分が楽しい事をしたい為には、遠慮なんかしない行動派。
私をこんな事に誘ったのは、自分のためだけだったのかもしれない…
そう考えると、再び悔しさと嫉妬の炎が燃え上がってきました。
いつも自分ばっかり… 私だって楽しみたいのに…

「ああんっ、硬いのが入ってきた… もっと奥まで… 根元まで突っ込んでっ!」
の大きく開かれた両の間に、少年が腰を押し込んでいっています。
少年の大きなものが根元まで挿入されると、加奈はをビクンビクンと震わせて悶えました。

若々しいオチンチンがの膣穴にねじ込まれ、そこから体液を溢れさせています。
口と胸で中神君に奉仕をしながら、あそこをもう1人に犯させている…続きを読む

「こっちが留守になってるよ。もっと気持ちよくしてくれなきゃ!」
今まで黙っていたもう一人の少年が、頭の両脇を持って無理やり上下させます。
すっかり大きくなってしまったオチンチンの先が何度も喉奥を突いてきて…。

嘔吐をしてしまいそうな苦しみと、下半身の快感が何度も同時に押し寄せてくる。
あぁ… 私、2人の高校生に犯されちゃってる…
私の中で何かがはじけたような気がしてきました。
に感じていた怒りや嫉妬のことは、今はもう感じていません。
私の願望は、今現実のものとなっているのです。

中神君が、にしていたのと同じ腰のバネを利かせた腰振りをしてきます。続きを読む

「じゃあ、さっそくこのオッパイで楽しませてもらおうかな…」
ベットの上でゴソゴソと動いた後、私に跨るサトシの体。
胸の谷間に息子のオチンチンが押し付けられてきます。
その先っぽがツンツンと私の唇を突っついてきました。

「ハァ…、柔らかい。おばさんおっぱいにチンコ挟まれて、気持ちいいよ…」
止めて、止めなさい、サトシ… こんなことしてはダメなの…
心の中で必死に叫びましたが届くはずはありません。

短く息を吐き出すと、サトシはゆるゆると腰を前後に動かし始めました。
あっ、あぁ… 私のオッパイの中でサトシのオチンチンが動いてる…
ビクビクと脈打っている血管の動きが、直接私の胸に伝わってきます。
硬くて熱いその感触が、さっきまで輪姦されて溺れていた快感を思い出させます。続きを読む

おばさんの腰が淫らにくねってるよ。もう出そうだからね。」
嫌がる私を押さえ込んで息を荒げるサトシ。
経験の少ない息子が以外の女性の中に射精する事に、サトシは興奮しきっていました。
私の中に出そうと猛烈なラストスパートで荒々しく突き上げてきます。
こんなに相性のいいオチンチンで追い込まれては、私の方だってたまりません。
せめて息子にいかされることのないように必死に耐える事しかできませんでした。

「出るっ!出るよっ!うあああああっ!」
抵抗も虚しく膣内でビクビクッと痙攣したかと思うと、熱い精液が大量に子宮に注がれていきます。
あ、熱いのが入ってくるっ!サトシの精子が私のおまんこに!
体は女の喜びに震えながらも、心はとして怯えに震えてしまいます。続きを読む

ol" target="_blank">OLor:#ff0000">息子の同級生輪姦される母親・後編
近頃毎晩、同じ夢ばかり見る。
深夜、寝ている僕の上に女の人が跨っている夢だ。
相手は決まって同じ、あの時の人妻
2ヶ月前、いつもの様に叔とセックスをしにホテルに行った時にいた女性。

その時、僕はや叔とは全く違う抱き心地の良さに、何度も身体を求めてしまった。
その目隠しされたままの女性が今では何度も夢の中に現れる。
艶かしくうごめく腰使いと弾む大きな乳房。

それに…、僕のものを咥え込むあそこの気持ち良さ…。
他の女性では味わえない一体感に、僕はいつもすぐにイカされてしまう。

夢の中での事とはいえ、素晴らしい快感を与えてくれるあの人の身体。
その膣奥に射精する瞬間、幸せな気持ちでいっぱいになる。続きを読む

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