レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:人妻



膝に男の手が乗せられたが、ゆかりは何の抵抗も出来なかった。
向かいに夫が座っていて、彼の隣に裕樹がいる。
「裕樹君は、算数がどうも苦手なようですね……」接客用なのか、少し甲高い声で男が言った。
「俺の息子だからかなぁ」と夫が苦笑いをする。
裕樹もつられて、はにかむような笑みを浮かべた。
「少し厳しい言い方をしますと、やはりこのままでは難しい。 苦手科目があるというのは、取りも直さずそれを他の科目で フォローしなくてはならないということです」真面目な表情でそう言っている男の指先が、ゆかりの太股を撫でている。
全身の毛穴から発汗しているように、体が熱い。続きを読む



同じアパートに住む人妻の絵理。
年は28歳くらいか。
数か月前に念願だったらしい赤ちゃんを出産して、最近実家から戻って来たようだ。
擦れ違う度にその赤ちゃんに手を振ると、絵理も幸せそうにほほ笑む。
ただ俺の視線は赤ちゃんよりも絵理の胸元に注がれていた。
母乳で育てていることを容易に類推させる張ったおっぱいの形が目について離れなかった。
妄想と計画を膨らませた俺は、絵理の旦那が出勤したすぐ後に実行に移した。
そう、レイプ計画を。
ピンポーン、チャイムを鳴らして隣りの者である事を告げると、何の疑いもなく玄関を開けてきた。
すかさず体を入れ、中に入ると、まず絵理の口許にクロロホルムを嗅がせ、気を失わせた。続きを読む



寝取り体験ですが・・・大学時代の悪友から、最近若い人妻と美味しいことをしていると聞きました。
 先日酒を飲んで詳しい話を聞き少し高いと思いましたが、10万払って私も分け前に与かりました。
その人妻の視点から経緯を書きます。
 全て事実か分かりませんし、私の想像も入っていますので一応フィクションということで。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私は今年6月に地元の甲府で結婚しました。
大学と就職してから25歳まで東京で一人暮らし、彼氏はこれまで何人かいたけど結婚まで考えた人はいなかった。
 去年の夏に親から地元で結婚するよう強く勧められて今の主人と会ったのですが、凄く気に入られてそのまま押し切られて結婚することに。続きを読む



私50歳、の眞澄51歳の熟年夫婦です。
結婚生活も25年を過ぎるとやはりマンネリ感は避けられないもので、先日金曜日の夜に刺激を求めアダルト映画を観に行く事にしました。
夫婦でこんな映画を観るのは全く初めての事です。
仕事帰りにススキノで待ち合わせ、軽く食事をして夜の7:30頃に映画館に入りました。
薄暗い館内には人がまばらに座っており、当然ですが男性ばかり12,3人程居たでしょうか。
若い大学生の若者が2人並んで観ているのを見つけ、に「ほら、あそこに2人若者がいるだろ、あそこに座ってちょっと様子を見てきたら…?」「え?っ、嫌よ。そんなことしてもし痴漢でもしてきたらどうするのよ…怖いわよ。」私「大丈夫だよ、普通の若者だし、大体せっかく刺激を求めて来たんじゃないか。そういう俺の気分満足させてくれよ。なっ…」「………」私「もし、手を延ばしてきたらあんまり長いこと居ないで、すぐ席を立っておいで。それだけで俺は十分満足出来るから。」「……分かったわよ。もうあなたったら勝手なんだから、こんなことなら来るんじゃなかったわ…」私「まぁ、そう言うなよ。ちょっとだけな、ちょっとだけ。それで十分満足だからさ。」「もう、本当に勝手な人ね…」ようやく観念しては若者達の席の方に向かいました。続きを読む



押付け好きのタマです。
実はチョッと変わった体験をしました。
この1ヶ月の間に2回電車内で良くも悪くも射精までしてしまった体験をしたんです。
以前にも1度してしまった事あるのですが、あの時は不本意かつ初めてという事もあり快感よりもその後の処理など良い思いばかりではなかったのですが、このたびの2回は自ら覚悟の上で射精したので快感はもの凄くありました。
今回は2度目の山本モナ似の33歳位のもの凄く色っぽい人妻美人のおに深く押付け重なったまま射精してしまった体験を書きます。
その日は土曜日外回り出勤だったので私服でした。
仕事も午後3時には終わり、仲間とお茶をして6時頃には解散したんです。続きを読む

このページのトップヘ