レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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<>170:恋人は名無しさん2012/09/07(金) 15:48:23.31ID:J2YMUR1l0<>
彼32 私24


彼は20代後半で両親を事故で亡くし、今は実家で父方の祖と二人で暮らしている。
彼の祖は酷い痴呆で、普段彼がお仕事に行っている間は老人ホームにいて、仕事終わりに彼が迎えにいくという生活を送っている。
前々から、ちょっとぼけているという話は聞いていたけれど、実際に会ってみると予想以上だった。


休日に彼の実家に行き、祖にご挨拶をする機会があった。
彼にひとしきり紹介されると、「まぁまぁ、○○(彼)の奥さん?」とニコニコ。
私も一安心したのだが、その5分後には、「○○、あの方だぁれ?」
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体験としてはたいした話じゃないけど、俺にとってはものすごい出来事だったので

ぜひ読んで欲しい。



俺の会社は夏と冬に飲み会があるのだが、今年の夏の飲み会のことを話します。



某居酒屋の3階で行われた夏の飲み会。

総勢36名の飲み会で結構な人数だった。

俺の職場は責任者が一人と、その他の社員が5名、あとはパートとアルバイトで

成り立っていた。



俺は恥ずかしながら22歳でフリーター

社員5名のうち3名が女子で、そのうちの一人に高橋好美さんという女性社員が

いるのだ。

26歳で社員ということもあって普通に高橋さんと呼んでいる。




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数年前、大学時代の思い出を書きます。











バイトでお盆休み前の飲み会やった帰り道、
ちょっぴりいい気分で一人家路を歩いていると、
向こうの方で金網と格闘している女発見。
真夏の夜中の0:00頃。
よく分からんが、がっしゃーんと金網を何度も蹴ったかと思うと、
今度はもたれかかったり、また両手でがしゃがしゃと揺すったりしている。
「け~」とか「ぅえい!」「ばかぁ~」とか何か奇声に近い声まであげてらっしゃる。
関わらん方がいいなと思いつつ、通り道だし、怖いもの見たさもあるし、
知らーん顔して近づいていく。予想通り酔っ払っている模様。
チラチラと横目で見つつ、すれ違おうとした時、急に、
「うっ」
とか言ってその女、その場にしゃがみ込んだ。

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私はタクシー運転手をしており、と共に52才、息子22才、お見合い結婚で素人とのセックスはのみ。
しかもは元々美人ではない上に、ここ10年位でブクブク太りだし、全くのセックスレス。
ひたすら平凡な日々を過ごしてきた訳です。
そんな私に遂に人生最高の1日が訪れました。
その日は全くお客様がつかず、深夜2時頃になって"最後に繁華街流して、ダメなら会社へ戻ろう"という憂鬱な気持ちでゆっくり車を流していました。
すると、5人位の女子グループの1人がこちらに手を上げているのが分かりました。
"おっ、とりあえずよかった"と思い、車を停車させてドアを開けると、手を上げた子が、「この子お願いします」と、完全に泥酔して眠りに入っており、1人で立つ事もできない子を後席に押し込んできたんです。続きを読む



おいおい、吐くのか? つい、「大丈夫ですか?」と声をかけてしまった。
するとその女、「はぁ~?」とか言いながら、 焦点の合ってない目で睨んでくる。
怖っ! ・・・あれ?この女・・・。
知ってる人だ。
大学のサークルのOG。
俺より2つ上の。
どうやら向こうも俺に気付いたらしい。
「おおっ、お前は~」 ロレツのまわらん舌でいきなりお前呼ばわりされたが、 別にそこまで仲が良かったわけではない。
ただこの女、当時から酒癖悪いってのは評判だった。
935 名前:金網と格闘する女 投稿日:05/01/04 11:12:44 ID:hD5kYK0N「奇遇ですね。だいぶ酒はいってますね。」 俺がどう取り扱っていいか困っていると、急に、 「助けてくれ~」 と言いながら、もたれかかるように俺にしがみついてきた。続きを読む

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