レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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ある日、女友達A子の家に遊びに行った。

A子とは何でも話せる関係で、もちろん下ネタも大丈夫な仲だ。

肉体関係こそないもののエロ話には進んで食い付いてくるような変わり者で、

その日もソファーに並んで腰かけいつものように猥談に花を咲かせていた。

そして話の流れから俺がインポであることをカミングアウトしたところ、

思わぬ方向に話が進んだ。



一応勃起はするがオナニーの最中に萎えてしまうためイケない、

半年以上射精していないと説明したら、

「他人にやってもらえば勃起するんじゃない?」

とA子。

彼女がいないから困ってるんだろ。相手が見つかれば苦労しないよ」

俺がそう答えると、

「じゃあ私が勃起させるの手伝ってあげる。イキたかったら自分でやってね。

ティッシュ使っていいから」


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去年の秋、家族で旅行に出かけた時の話をします。私32歳、30歳、子供(男)10歳子供の要求もあり、ケ○○ワ○○ドに泊まりで出かけました。そこは、流れるプールや、波の出る所があり1日中遊べる子供にとっては最高の場所でした。現地に到着と同時に、プールへ向かいました。休日と言う事もあり、施設内は非常に混雑しておりプールは芋洗い状態でした。は薄い黄色いビキニ姿で、ちょっとムチムチした体は男がムラムラくる体系だと思います。私が言うのも何ですが、顔も結構可愛く自慢できるです。は子供に手を引かれる様に、波の出るプールに向かっていました。私は、場所を探し歩いていました。続きを読む

とりあえずスペック俺男25フツメン彼女女21腐女子かわいい元々俺S、彼女がMある日の事後、カミングアウトされた薄々感じてはいたが、彼女はバイだった彼女「ごめん、実は彼女いるんだよね」俺「知ってた」彼女「マジかwwなんでよwまぁいいや、それでさ、わたし女の子とするときってSなんだよね」俺「?!」彼女「いやだから、責めるのが好きなの」俺「…で??」彼女「ケツよこせ」俺「!?」と、プレイ時に使ってる手錠やら何やらで俺の全身拘束し始める彼女俺「いやいや、冗談でしょ?」彼女「………」目が怖いよ、彼女さん(;´Д`)俺「おーい」まだ冗談だと思ってる俺はこの時はちょっとドキドキ彼女「前から俺のこと責めたいと思ってたんだよねー、何かいい声で鳴きそうだし」俺「…」彼女「やっぱり責めるなら、チン◯ついてた方が楽しいよねー」俺「…」彼女「男に生まれたかったなー」こいつ本気か…!俺「お、おい、お前マジなん?」彼女「マジマジ♪ちょうどバ●ブもローションもあるし♪」俺「いやいや、いきなりそんなもん入るわけねーだろ、てかやらねーし」彼女「大丈夫大丈夫!けっこうイケるもんだって」その自信どっからくるんだよ俺「俺は女しか無理、てかお前だけでいいいいわけで」彼女「知ってる」俺「彼女いることも許してるのに、何この仕打ち」彼女「うふふふふ、じゃあローションいっちゃいまーす」俺「じゃあ、ってなに」ローションを息子とア●ルにつけだす彼女さっきも言ったけど、俺はS続きを読む

この話は「片思い」の続編になります。俺は合意ではないとはいえ、友紀とやったのには変わりなく、その事を思い出しながら何度もオナニーした。そして、友紀の事しか考えられないようになっていた。ストーカーと言われてもしょうがない程友紀の事しか考えられない。雪も溶けて春になり、その頃には俺と友紀の関係は前みたいに二人で食事に行くところまで回復していた。もちろんHのチャンスもいくつかあったが前回みたいにならないように必死で堪えた。本心を言えばもちろん友紀を抱きたい。ある日の夜、休憩室に行こうとドアを開けようとしたら小野田と吉田の会話が聞こえてきた。続きを読む

あらすじ。

新人女子社員の本音を偶然聞いてしまい、印象は「カワイイ!」から「ムカつく!」へ。

しかしそこには・・

そして女はパンツを脱いだ。一体ナニがあったのか?



かどうかは内緒だ。そういうオチは飽きられてるから!

※前半はあまりエロくないです。

 

 

 

当時俺28歳のある日。



会社のウラ側の窓から、女の声が聞こえてきたんだ。

いつも閉まってるけど、夏だからかな、ブラインドも窓も開いてた。



昼休み、俺はウラ手に広がる田んぼ見ながら、タバコぷかぷかしてた。続きを読む

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