レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:催眠術

28歳、結婚6年目の主婦です。
去年の秋に夫が突然の転勤で仙台に転勤になりました。
子供もまだなので一緒に行こうとも思ったのですが、新居を建てたばかりなのと、転勤といっても1年間の研修みたいなものだから…という事で夫は単身赴任する事になりました。
私達は自分で言うのも何ですが仲が良く、旅立つ時にはお互い本当に辛くて泣いてしまったくらいです。
優しい夫は、なるべく沢山帰るからという事で、最初のうちは頻繁に帰っていたのですが、やっぱり無理があったようでひと月半ほどで過労でダウンしてしまいました。
そんな事があってから私も責任を感じて「私の方は大丈夫だから、気を遣わなくていいいよ」と帰る事を断るようになりました。-----続きを読む

2011/01/03 14:35┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


深夜0:00になって、グラビアの撮影の仕事がおわり、
自宅に戻った市川 ○衣は、1日の疲れをとろうとバスルームに向かった。
脱衣所で服を脱ぎ、軽く身体をシャワーで流すと、
タオルにボディシャンプーをつけて泡立てて、身体を洗い始めた。

身体を洗い流すと、おをいっぱいに溜めておいた浴槽に、
ゆっくりと肩までつかると幸せそうな笑顔で、ホッと息をついた。

「今日も疲れたなぁ……」
そんな独り言を呟きながら、のんびりとした気分に浸っていた。
そんな幸福に浸っているとリビングのソファーの上に置いておいた携帯電話の着信音が鳴っていた。続きを読む

さらに依頼した僕も僕だ。
当然最後は、もう行くところまで…というのが約束だった。
モデル料入ったらごちそうしてあげる」って彼女の言葉がちくりと来た。
でもそんなそわそわが落ち着かないまま、撮影の土曜日を迎えた。
もちろんその前の晩は、酒を飲もうが中々酔う事はできずにまったく眠れなかった。
僕は当然、野外撮影には立ち会えなかったけど、夕方からの部は淳ちゃんに知られないよう、合流する予定だった。
見られなかった前半の分は後日丁寧に、撮影写真のデータと、メイキングのビデオテープが送られてきた。
それによると、衣装は高校生の服装でスタート。
紺色の3つボタンのブレザーに赤いネクタイ、今今の流行よりは少し長めのプリーツスカートに、白い靴下。-----続きを読む

しかし、愛し合っていた二人が何週間も会えなくなると、時間をなんともどかしく感じるものか。
最初の頃は学生の頃から好きだった英会話やパソコンにのめり込んで気を紛らわせていましたが、一人の時間を持て余すようになりました。
特に夜。
私にとって夫は初めての、そして唯一の男でした。
高校時代は女子校でしたし。
(同級生でも遊んでいる人はいましたが、興味無かったんです)大学の頃に付き合った人はいましたが、良い人過ぎたのか何となくそういう関係になりませんでした。
そんな自分が別にイヤでなかったし、セックスに興味無い女なんだと自分で信じてました。
夫と出会い、セックスするよううになってからも、実は全然良くありませんでした。-----続きを読む



彼女は淳ちゃんといい、僕とは大学に入学してから出会った仲だった。
見た目だけしっかり者、だけどなんだか抜けているところがとても可愛い。
セミロングの今時珍しい黒い髪、整った目鼻立ちで胸はそこそこ、身長は168cmと少し高め、人並み程度の僕の隣にいてくれる女の子としてはとても不釣り合いで、恐れ多いほど。
それでも仲間内からは「お似合い」とか言われて、悪い気はしなかった。
そんな彼女が「雑誌のモデルにスカウトされた」と僕に自慢してきたのは先週のことだった。
彼女の「でも、断ろっかなー」という…おそらくは僕が「すごいね、やってみれば?」というのを期待しての言葉に、もちろん、背中を押しした。続きを読む

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