レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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「この女はいいぞ!」
そういうと私の背中を押してから、先輩Bとポジションを変えた。自分の番だ。
私は、先輩Bに、女のあそこを懐中電灯で照らすようにお願いした。
そこがどうなってるのか興味があったからだ。

先輩Aに貫かれても、ふたたび小陰唇が複雑に絡み、谷底を隠していた。
私はその一端を両手でつまむとグイッと左右に引っ張ってみた。
折り畳まった粘膜を引きほぐすと、それは蝶の羽のように割れ目の両側に広がって伸び、ようやくライトの下にピンク色の谷底が見えた。

そこには半月上に口を開いた膣が濡れて光り、呼吸をするようにヒクついてい-----続きを読む

「こんにちは・・・」
「貴方達・どうして」
「お・お前の教え子か?」
「え・え~」
「上がって・・・」
「お邪魔します」
彼らは終始私の事を褒め称え、いい先生をアピールしていました。

そして、この辺案内すると言い出し、夫も喜んで付いて行きました。
「あっこの辺気を付けてください・・・うんこあるんで」  私の物です・・・恥ずかしくて火が出そうでした。
「ここ神社!奥に行きます」
「何だ!このシート・・・ロープまで」
「ここで誰かエッチな事しているらしいんです」  私が彼らにされている所です。 夫の目を見れません。
<-----続きを読む

私が高校(定時制)に入学した時の話です・・・

 当時のの年齢は43歳、少し太めではありましたが、胸はFカップで巨小学生の頃など、と一緒に歩いていると、よくは胸元を凝視され、時折擦れ違いざまにデケェなどと言われていたのを覚えて居ます。

 高校受験に失敗し、定時制に通うことになり、は入学式に来るのも渋々でした。
私の通った高校は工業高校で、条件的には共学でしたが、女子が入ったのは私が4年生になった時、この頃は教師も全て男、唯一の女性は定年間際の保健の先生のみ・・・

 後に進級してから知りましたが、本来入学式に先輩達が来る必要もないのですが-----続きを読む

今から25年前、会社の先輩2人と計3人で、毎月、強姦ツアーに行ってたよ。
ずっと、心のなかに封印していたんだが、ここをみたことを機会に少しずつ
書きしたためようと思う。
 
もう、随分、昔の話だが自分の一生のなかで、一番といえるほど、
強烈な印象で残っているので、まだ、つい、この間のように思える。

特に、他の方が書いているように、被害者の発した言葉は印象に残るものだ。
今でも、この耳から離れない・・・

当時、自分は工場に入社2年目、19歳のころ。
同じ工区の先輩二人(たしか24歳と22歳)に可愛がられていて、-----続きを読む

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