レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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僕の進んだ高校は、ちょっとタチの悪い生徒もいるような学校だった。

校内をのさばり歩く奴らとそれを避ける僕ら、ガタイも態度もでかいガラの良くない
輩と隅っこで静かに暮らす僕ら。
彼らは授業などロクに受けはしないし、外でケンカばかりして、同類相憐れむみたい
な不良の女子と不純な交遊をしたり、そんな日常だった。

下手に関われば学校も荒れるからと、先生たちも敢えて無関心を装っていた。
けれどそいつらを除けば、そんなに酷いスクールライフでもないし(偏差値は余り高く
なかったとしても)、平穏といえば平穏な日々に馴れていた。
そんな僕らの、高校2年生時分のことだ。

奴らについて話す僕の言葉にトゲがあるとしたら、それにはそれなりの理由がある。続きを読む



厨房ん時、愛美って子がいて、女子の不良の先輩にイジメられて登校拒否になってしまいました。
きっかけは実は僕だったんです。

僕はイジメられっこで、クラスの男子にからかわれてました。
ある日、いつもの様にクラスの男子数人に、僕は女子便所へ放り込まれました。
いつもなら便所にいた女子がキャーキャー騒いで、出ようとするとドア塞がれて慌てる様を笑われる、という他愛の無いイタズラだったんですが、その日は違いました。

押し込まれた女子便所の中がタバコ臭かったんです。
嫌な予感がしました。
女子便所には不良の女子の先輩が4人、隠れてタバコ吸ってました。

僕はその先輩達に呼び止められ、「先公にチクる気だろう?」と脅されました。続きを読む



私はごく普通の会社員32歳、
は30歳。中学生の息子が居ます。

私達夫婦は高校生の頃の先輩後輩の仲で、早くにいわゆる出来ちゃった婚をしました。
三十路に突入したものの、まだ見た目は20代前半に間違われるほど若くて美人です。
つい先日、子供の中学校で体育祭がありました。

私はビデオカメラを持って息子の勇姿を撮影しようと気合充分です。
は体育祭だと言うのに動きやすい格好ではなく、短めのスカート穿いて気合充分です。
私がちょっと体育祭見学に行く格好じゃないだろうと指摘すると、親が若くて綺麗な方
が子供も自慢で嬉しいでしょ・・と。

まぁいいか・・と思いながら中学校へと向かいました。続きを読む



確かに、焦らされて反応してしまっているのは、否定できなかった。
ゆかりは、自分がこんな単純な反応をしていることに驚く。
確かに余りされたことは無い行為だが、それにしても。

下腹部の中に熱い塊があるような感覚がある。
そして、それがゆっくりと溶けていき、液体となる感覚も。
なかなか触られない陰核が、ぴくぴくと痙攣している。

肩が上下してしまっている。神崎が指摘したとおり、鼻息が荒くなっている。
下着をなぞっている神崎の指が止まった。

「困りますね、まだ何もしていないのに」

唾液には色んな用途があります。殺菌剤だったり、緩衝材だったりね。
 でも、膣分泌液には一つしか用途がありません。性交時の潤滑剤です」続きを読む



今度は上半身に掛けてもらった布団を剥ぎ取ると私の身体を起こしながら
後ろ手を解きます
康平君の温かい胸と私の汚された裸体が接触しながらです

やっと頑丈に縛られていた手が解けるといきなり康平君が
「ごめんね!ボクが映画に誘ったから…」と私を抱いて突然泣きだしました

私も自分がハダカであることを忘れ康平君に抱きついて泣きました

それがいけなかったのか康平君にそのままベットに寝かされるといきなり
キスをされたんです!康平君の目が血走っているように感じ、なにを求めて
いるのかはっきりわかりました

「イヤッ…康平君!」
「ダメッ!ダメだよ?」と顔を振ってキスから逃れます

だけど高校生といっても男の人の力にはかないません続きを読む

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