レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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俺が中学生の頃、同じバス停から乗る女子大生ol風の巨乳ちゃんがいた。
その巨乳ちゃんとは、駅からの電車も同じ方向で同じ車両に乗り合わせる事もあった。
東京方面の上りはかなり混雑するけど、子供心に巨乳ちゃんとの密着を楽しんだりしていた。
ある日、斜め前に立っていた巨乳ネーチャンの「やめてください・・・」という低い声が聞こえた。
見ると、巨乳ちゃんの服のジッパー(前開きのワンピース)が腹の辺りまで下ろされ、男の手がちゃんの胸を揉んでいるのが見えた。
その手を振り払おうとするちゃんの手がオッサンの手を掴んでいた。
ちゃんが反対の手でジッパーを上げようとすると、別な手がそれを阻んでいた。続きを読む

真夜中、暑くて喉がかわいたのでコンビニに向かいました。
部屋着は薄くて下着も着けていなかったんですが近くだし・・という油断からそのまま歩いて出かけたんです。
コンビニは家から7分くらいの所にあります。
街灯は少なく、人通りもあまりないのですが、今まで何事もなくコンビニへ行っていたので安心しきっていました。
コンビニで無事買い物を済ませ、帰り道・・、3人・・いえ5人ほどいたかもしれません。
闇の中で煙草を吸っている集団がいました。
きっと中学生くらい・・と感じたのは背があまり高くなかったから。
早足であるき彼らの前を通り過ぎ、ほっとした瞬間。
右腕をぐいっと引っ張られ、身体がザザッっと後退したのです。続きを読む

私は38歳主婦です。
子供は中三の男の子と中一の男の子二人、主人は海外に単身赴任中です。
中三のIの様子が夏休み過ぎた頃から変わってきました。
変に落ち着かず何かにいらついてるようでした。
受験も近いのでそっと見守ることにしました。
ある日家のポストに宛名のない封筒が入ってました。
DMかなとなにげなく開けると「OOにXX円持って来い、逃げるなよ」という手紙が入ってました。
私はIが脅されてる事ととっさに感じました。
まだIは帰ってない、文字の感じから同級生かもと思い、指定の場所に行く事にしました。
行ってこんなことしてはだめとやめさせようと思ったからです。
その場所は工事が中断してる建設現場でした。続きを読む

私は26歳になる来年3月で結婚2年目の主婦です。
昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し子供はまだいません。
そんな全てに平凡な私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです当然不注意だった自分にも責任がありますがもう取り返しがつきません。
私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借りいまの住宅を購入しました。
主人の実家に近いこともあり賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末思いきって購入したんです私も通信関係である今の仕事を続けるため主人と話し合って2年間は子供は避妊して作らないようにし共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て毎日が充実し幸せに暮らしていましたが…秋の異動で突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任がいきなり決まってしまったんです。続きを読む

あの日、いつものように家へ帰り、マンションのドアを開けたときでした。
 出し抜けに、後ろから強い力で抱きかかえられ、口を手で押さえられたまま、部屋の奥へと連れ込まれました。
背後でカチャリと鍵がかかる音がしました。
私がようやく状況を理解したとき、既に私は3人の男に押し倒されていました。
3人とも高校生らしく、学生服を着ています。
私は両手を一人の男の両膝に組み敷かれ、足は別の男に押さえつけられていました。
そして、リーダー格の男が、私の上にのしかかってきたのです。
「愉しもうぜ、大人のおちゃん。めちゃくちゃに犯しまくってやるからな。」「ふふ、スーツ姿の女って、そそるんだよなあ。いい体してるぜ全く。」「さあ、じっくり味わってやろうぜ。」 私が悲鳴をあげる間もなく、リーダー格の男が私の唇を奪い、舌をこじ入れてきます。続きを読む

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