レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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体験記(1)男友達と駅で、待ち合わせ中に、車から、外を見てたら、バス停に、マジで、可愛い女子高生が、座っていた。
じぃっと、見てたら、パカッと足が開き。
短めのスカートの中から、白い物が、ぼんやり見える。
凝視していたら。
女の子が、ニコッって、笑った、おっ、いけるかなって、期待したら、女の子が(^o^)vだ。
俺もすかさず。
(^-~)v。
すると、女の子はタタタって走りより、助手席に、乗ってきた。
(ラッキー)。
待ち合わせも、忘れ、車を走らせて、ねぇ何処に行く?って聞いたら。
○○ホテルって、話がはぇ?って、ホテルの部屋に、シャワーをすすめると、前金だよって、えっ?。続きを読む



「あっ?駄目っ、嫌よ!」
綾子が狼狽の悲鳴を上げる。
だが、綾子の手は男の背中側にあって、男の行為を邪魔する事は出来ない。
見る見る綾子のが露にされていく。
男がパンストパンティを膝の辺りまで脱がせた時、私は目にしてしまった。
男に脱がされて裏返ったパンティの中心部が黄色く変色しているのを…
まさか…綾子は感じてしまっているのか?こんな状況で犯されようとしながら、
あそこを濡らしてしまったのか?
私は改めて愕然としていた。

「嫌っ、嫌ーっ!」
男が指で綾子のの割れ目に触れさせていた。
きつく閉じたアヌスの周りを撫で回し、肉の襞に隠された秘裂にも指先を入れた。
「ギャーッ!!」続きを読む



まだ女性と経験した事のない僕には、理解できない会話がなされていました。
それから、しばらく指で責められ続けたは、息を荒くして時折歯を食いしばる様になっていきます。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…んくっ!」
腰を押さえていた高橋も、頃合いを見ての上半身を愛撫し始めました。
は二人の手から逃れようと身体をくねらせますが、大の字に縛られていてはそれも僅かな抵抗にしかなりません。

「そろそろ気持ち良くなってきたっしょ?」
「ぁぁ…ハァハァ…ゃ…やめて…」
「少し中が震えてきたぜ…」
木下はニヤニヤしながら、の陰部を責め続けていました。
彼等の責め方は女体を知り尽くした者が、わざと焦らしながら徐々に追い詰めていく…。続きを読む



の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。
子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。
私は地元の銀行に勤める銀行マン。

綾子は私の自慢のだった。
有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。
支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。
しかも美人だった。どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。

何より、綾子は品があった。
父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、
中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。
才色兼備に加えて品があった。
そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか?続きを読む



 僕はまず、の乳房の生揉み感触を久しぶりに堪能、そしてプクッと突き
出た小さな乳首を摘み、コリコリをねじって遊ぶ、右の乳首をいじりなが
ら、左の乳首を口の中で舐め回す。
柔らかく、ぷにぷにした舌触りは最高の感触で、舐めても舐めても舐めたり
ないほど。
最初からが起きる心配もせず、大胆に、激しく、やりたい様に乳房を凌辱
した。

 太郎も遠慮する事無く、僕のという事など関係ないとばかりに、の両
足を大きく広げ、その間に入り込み、両手でマンコを大胆に広げ、ジロジロ
と観察した後、の股間一帯から内太ももまで、大きく舐め回していた。

 しばらくは我慢してきた欲望をの体にぶつけるのに必死になって、無言続きを読む

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