レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私は毎日甥っ子に犯され性奴隷のような日々を送り続けています。
田舎の農家でハウス栽培の野菜を作っていますが、二年ほど前に主人が体が不自由になり、ほとんど農業はできない体になってしまいました。
それでも私は一人で主人を養うために農業を続けていました。
でもやはり、女一人ではうまくいかにことも多く、収入は激減で困っていたところに、隣に住む甥っ子の徹哉が手伝ってくれるようになりました。
徹哉はよく働いてくれました。
ですがある時、徹哉の視線を感じることがありました。
男の目で叔の私を複雑でした。
徹哉のことは小さな時から特別可愛がっていました。
ですから、そんな目で見られることの嫌悪感と甥への愛情のようなものが混ざりあってそれからは私の方が意識してしまったかもしれません。続きを読む

酔いつぶれた私を、知らない男の人が助けてくれたんだけど…

終電での事です。大学のサークルの飲み会で飲み過ぎた私は、フラフラになって何とか駅のホームまでは辿り着いたんですが、ベンチに座ったら眠り込んでしまったんです。
次に気がついた時は、誰かに肩を揺らされてました。「ねーちゃん、これが終電だよ。乗るんじゃないの?」終電の時間まで寝込んでしまったようです。
「の、乗ります」そう言ったつもりでしたが、言葉にはなっていませんでした。




しかし、理解はしてくれたらしく、「じゃほら、立てるか?」と脇を抱えられるようにして立たされました。
電車に乗るまでは気付かなかったんですが、脇に回された手が私の乳房に当たっていて、反応のない私をいいことに徐々に手を伸ばして来て、電車に乗り込んだ時にはしっか続きを読む

手違いの責任を取らされた

「あはははは!いいぞー奥さん!いい格好だー」「ほれほれ、もっと腰をふらんかー」
館の宴会場の小さなステージで、全裸になってイヌのような格好をしている。
手を真っすぐ伸ばし床に付け、足は膝を軽く曲げて腰を振っている。
膝を付いた形ではないので、後ろから見ると足を開いて内股で歩いているように見える。
「うわー、後ろから丸見えじゃん!」
中年のハゲがかったオヤジが、ステージにかぶりついて見ている。




「ほれ、泣いてみろよ。ワンって」
野次が飛ぶ。

「わ、、、わん・・・。」

恥で消え入りそうな小さな声でが泣く。
また、どっと笑いが起こる。
せまい宴会場に、20人くらいの客が詰め掛けている。続きを読む



前編は以下のとおり



そして、ここからが凌辱タイム。

俺が戻るまで数十分。



ローソンでからあげくん買ってる俺、超馬鹿っていうタイム。



結局、この日で俺とゆみは音信普通になっちゃうんだけど、

全部山田のせい。まじで今でも殺したい。



・・・けど、俺喧嘩なんてしたことないし、

山田は地元で最強だし、絶対無理なんだけどさ。



山田は携帯でゆみのおっぱいを撮影したのをいいことに、

「こればらまくぞ、ばらまくぞ」って、ゆみをおどした。






ゆみは「やめて、お願いやめて」と懇願。

山田は「だったら言うこと聞け」と。



完全に犯罪レベルだと思うんだけど、

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もう今では、全然気にならなくなったけど、

何年か前までは、思い出すたびに殺意が芽生えた件。



俺もすごい不用意だったし、馬鹿だった。

だからよからぬ事が起きた。



俺が、20歳の頃、地元ですごい有名な先輩で山田(仮称)がいた。



山田は高校の頃、ボクシングでインターハイに出たり、

その後もキックボクシングで実績を残したりして、地元の英雄だった。



俺は同級生のDQNを介して山田と知り合ったんだけど、

なぜか山田が俺のことを気に入って、仲良くしていた。



その頃は、「山田に可愛がってもらっている俺」




っていうのをちょっと自慢に思っていた(涙)。



よく山田の家に呼ばれて、酒とか飲んで
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