レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:処女

私が高校一年の時の体験です。

ようやく学校生活も慣れてきた頃
友達も沢山増えて楽しい学園生活を過ごしていました。

それでも慣れない事がありそれは痴漢でした。
 
 
私は、毎日電車通学だったので決まって痴漢に会い
乗る所を替えたり時間を替えても必ず痴漢に会ってしまい

痴漢に会っても電車を降りて違う車両に移動するけど
其処でも痴漢に会うのでおを動かしたりして抵抗をするけど
それでもおを触ったり撫でられたりされました。

その頃は自分を可愛らしく見せようと
スカートの丈を短くしていたのも原因だと思うけど
それでも同じ路線を使っている友達の中には痴漢に会わない子もいました。

学校に行くにはその路線を使うしかなく
毎日のように痴漢に会い続けながら必死に抵抗をして

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大学4年だが、昨日童貞喪失した。相手は同じ部活の1つ下の後輩理恵子。

なんとか就職も決まり卒業を待つだけとなったが、情けないことに女だけは知らなかった。理恵子はさばけているというか男っぽい性格で男女問わず友達が多い。











一昨日、友人たちと飲んだ後で理恵子と二人で話していたら、「大学生活でやり残したことは何か?」という話になった。

下ネタOKの理恵子ならいいかと思い、「実はまだ童貞なんだ」と打ち明けた。すると、意外なことに理恵子が「私でどうです?」と言ってきた。
俺が「冗談だろ?」と言うと、理恵子は「私今つきあっている人いないですから本気ですよ」と言った。

俺はたいしたことしていないつもりだったが、理恵子が同学年の男と別れる際に間に入って世話を焼いたことを恩義に感じてくれたいたらしい。

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私が短大生だったときの話を書きます。 1年生の夏休み近づいたころです。
私はレポートの資料集めに、短大の図書館に行っていました。











短大の図書館には地下2階、地上10階の書庫があって、私はその8階にいま
した。いろいろと書棚の本を探していると、Y先生が入ってきました。
Y先生は、30代後半で、色黒で、ちょっとかっこいい先生でレポートの課題も、
この先生が出したものでした。

「おー早速資料集め?えらいなー」 みたいなことを言いつつ、先生が私の後ろ
に立ちました。 私の体に、先生の体がくっつくくらい近くに先生は立って、私の
開いている本を覗き込みました。
「どんな本を探してるの?」という先生の口は私の耳元で、先生の息が耳にか

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ちょっと昔のことです。
俺は高校2年で、の静奈は俺の2歳年下です。

静奈は黒髪が長くて色白で、俺の自慢のです。
当時はその時期の少女特有の妖精のような儚さを持っていて、ヤバイくらいかわいかったです。
その日の静奈は半そでにミニのスカートを穿いていました。
学校は既に終わり、俺も静奈も偶然部活が無い日でした。
 
 
その静奈が家の離れにある、通称「本部屋」に入っていくところを見かけました。
その部屋にはあまり読まなくなった本や雑貨や粗大ゴミなどが置かれています。
日頃機会があれば静奈とセックスしたいと思ってた俺は後をつけました。

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大学を卒業した2年くらい前、あるメーカーへ就職してしばらくたった時のことです。
あまり大きな会社ではないですけど最初私はそこのシステム管理部門に配属されました。
システム管理の仕事って商品管理のシステムがきちんと動いているかを見ているだけって
聞いたから楽だと思っていたら、システム自体は24時間体制で動いているから
サーバールームへの泊まり込み夜間の作業も出てくると聞かされました。











同期の女の子でシステム部門に配属された子は私以外にもいたんですけど、
夜間の勤務に女性を加えるのは私が初めてだったみたいです。
しかも理由は、雰囲気がボーイッシュな感じだから
頑張れるだろうってことだったようです…。

さすがに夜間一人でサーバールームにいるのは男性でもほとんどないらしく、

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