レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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結衣さん(20代)からの投稿?-私が高校一年の時の体験です。
ようやく学校生活も慣れてきた頃友達も沢山増えて楽しい学園生活を過ごしていました。
それでも慣れない事がありそれは痴漢でした。
私は、毎日電車通学だったので決まって痴漢に遭います。
乗る所や時間を変えても必ず痴漢に遭ってしまい、電車を降りて違う車両に移動するけどそこでも痴漢に遭うんです。
を動かしたりして抵抗をするけど、それでもおを触ったり撫でられたりされました。
その頃は自分を可愛らしく見せようと、スカートの丈を短くしていたのも原因だと思うけど、それでも同じ路線を使っている友達の中には痴漢に遭わない子もいました。続きを読む



東京都内の某大きな花火大会に、当時高校1年生生だった私と、付き合って間もない同級生彼女と花火大会に行きました。
付き合っているとは言え、まだ高校1年生の夏の私達は手を繋ぐのがやっとの状態。
そこそこの進学校の私達にはそれが精一杯で、当然移動は電車でした。
彼女小柄で身体も細く、まだ中学生の面影も残るようなショートカットの、いかにも真面目そうなタイプで、笑うと可愛い清楚なタイプのコでした。
黄色の浴衣を着ていた彼女はとても可愛くて、夏の暑さでうっすら汗をかいていても近くに寄るとシャンプーのような香りがしていたのを覚えてます。
そして花火が終わると一斉に人の流れは駅に向かい、ホームは人で溢れ返っていました。続きを読む



「さ、それじゃあ、もう大丈夫だねボクたん。ゆっくりお昼寝しててね」「う、うん…も、もう、大丈夫…だよ…先生…」「それじゃあ、わた君…」「あ、はい…」オネショの不安がなくなったボクたんも、ようやく落ち着きを取り戻したようだ。
そんなボクたんの様子に安心したようこは、わたるを連れ、部屋をあとにしようとした。
「じゃあ、ボクたんが眠っている間に、おやつの準備しておいてあげるからね。楽しみにしてて」「…あ…う、うん…」これで、お騒がせなボクたんのオネショ騒ぎもようやく一段落……と思われたのだが…「じゃあ、おやすみなさい、ボクたん」「あの…よ、ようこ…せんせい…も、もう、いっちゃうの?」「え?」立ち去ろうとしたようこを、不意にボクたんが呼び止めた。続きを読む



俺は次男大1で大3の兄貴がいる。
兄貴ははっきりいって邪魔な存在だ!まず、イケメン・伸長高い・頭良い方・優しいどこを探しても悪いところがない。
それに比べて俺は中の中・172・頭良い・服装ダメ出しされた。
兄弟比べられると本当に腹が立つ。
本題に入っていくおばあが他界した。
ので葬式があるから従兄弟がくる。
ちさちゃん高2目当てに帰ってきた俺。
ちさちゃんとにかく可愛い。
少しロリ顔。
セミロングで158くらい。
細身なのに胸けっこうある。
帰るといつもはいない兄貴がいた。
マジでムカツク。
夜に従兄弟到着家と2つあるので俺家にダッシュ。
俺「あっお疲れ様です。」従兄弟「もうすぐごはんやけど食べていく?」俺「本当ですか?いただきます!」俺「ちさちゃんは来てないんですか?」従兄弟「病院行ってる。あの子はおばあちゃん好きだったから。」俺「そうですよね。」次の日スーツを着て家で葬式。続きを読む



これから私の人生の大失敗談を投稿しようと思います。
調子に乗って若い子から、熟女おばさんと遊んだ付けが回って来たのです。
因みに私も爆乳好きです!私は会社には通っていましたが人生のウェートは仕事では無いので、義務を果たす程度にそこそこ仕事をして居ました。

私は無類の女好きで、会社の同僚や先輩からも余り派手な女遊びしていると何時か天罰が下るぞと忠告されていました。
いい年なんだからそろそろ落ち着いた方が良いとも言われました。
そして遂にその通りに成ってしまいました。

つい最近の話なのですが、私は人妻熟女の保険レディーを犯してしまいました。
適当に色んな女と遊んで居たのですが、生保レディーとしたことは有りませんでした。続きを読む

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