レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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兵庫県/ツヨシさん(40代)からの投稿?-もう10年弱前の話。
会社の同僚で、密かに想いを寄せていたユミの乳首を見てしまった話。
自分は当時34歳(当時まだ独身)、ユミは27歳(既婚)で会社の同僚。
ユミは中途採用で1流大学出、顔はとびきり可愛いというよりは、マラソンのQちゃん似で、小柄で可愛い感じの子。
仕事ぶりは真面目で性格もいい。
ある日、組織変更で自分の机の前にユミが来る事になり、そこから仲良くなった。
その時は恋愛感情もなく、こちらから積極的に会話する事もなかったが、部署は違うがユミは僕に何でも相談してくるようになった。
理由は”僕が優しいから”だそう。
確かに自分は奥手で性格は穏やか。続きを読む

私は地方に住む21歳のolです。
友達と夏に海に行く約束をしたので、水着を買いに、デパートへ行きました。
デパートとは言っても、地方なので洗練されてはなく、スーパーのような雰囲気の所でした。
時期がまだ早かったせいか、水着売り場はまだ閑散としていました。
とりあえず気に入った白のビキニを取り試着室へ行きました。
ところが、そこには既に誰か入っていたため近くの店員さんに尋ねると奥にもう一つ試着室があるから、そこで試着して下さい、と言われました。
しょうがなく奥の試着室へ行きました。
広めの試着室でしたが、周りには、商品のダンボールなどが積まれ何だか薄暗く嫌な感じがしましたが、別に試着だけだから…と納得し、試着室に入りました。続きを読む



隣の部屋から笛の音色がする。
が下手な笛で『翼をください』を繰り返し吹いていた。
の部屋に入り俺「ちゃん、もう遅いし、笛吹くのやめたら?」そう言うと、「もうちこっとぉ」床に座っていたは、笛を口にくわえ上目使いで謝ってきた。
数分後、笛の音色は途絶えて、俺も、いつの間にか寝ていた。
次の日、学校へ行き、朝のホームルームが終わると、突然が俺の教室へ入ってきた。
「ごめ?ん。笛家に忘れて来たから、貸してよぉ」クラスの数人がこちらを見て、クスクス笑っている。
俺「な、なんでだよ。いやだよ。」恥ずかしくて逃げたかった。
「今日、笛のテストなのぉ。おねがしいしますなのぉ。」おねがいポーズをとられ、俺は周りの反応から早く解放されたかったので、素早く笛をに手渡した。続きを読む



春先になって、いつもはなかなか電話をよこさない父から電話がありました。
親類に今度東京の大学を受験する姪が居るので私の所に泊めて欲しいという連絡でした。
父から言われて断る訳にもいかないので、全然構いませんよとひとまず返事をしました。
試験の数日前に高校の制服を着た女の子が来ました。
私のいた高校の制服だったので、すっかりなつかしい気持ちがこみ上げてきました。
顔立ちは私のに似てやや丸顔で、高校生の割にはまだ幼い雰囲気が残っていました。
東京ではまだ中学生くらいの女の子にしか見られないような仕草で、表情も田舎の女の子らしくて純朴な感じでした。
私も高校生の時はこんなだったのかしらと、胸が熱くなりました。続きを読む



名無しさんからの投稿?-当時マッサージのアルバイトをしていた彼女と付き合っていた。
もう結構長くその仕事をしているらしい。
マッサージとは、疲れたコリをほぐす方のマッサージ店であり、決して性関係のお店ではない。
俺も時々彼女の店へ揉んでもらいに行っていた。
実はまだ付き合ってから彼女とは1回もSEXをしていない。
と言うのも、まだ付き合って1ヶ月くらいだった。
1番お互いを意識していい時期でもある。
なかなか休みが合わないという事もあって、彼女の店へ行って揉んでもらうのを口実に会うといった事をして、お互いの時間を楽しんでいた。
そんなある日、彼女のお店へ突然行ってみたらカウンターに誰もいない。続きを読む

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