レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:可愛い



暖かいある日、俺が営業で歩いていると パサッ と何かが落ちてきた。
「おぉ!危ねぇ~って・・・ん?」
落ちてきたのはレースの真っ白なパンティーだった。
おもむろに上を見ると、綺麗な女性が下を見ていた。
「持っていきましょうか~」
と言うと、
「すみません」
と恥ずかしげに言った。
その顔は色っぽかった。
実際に会ってみると、藤本美貴(ミキティ~)似の色っぽいと言うか、可愛い
俺のタイプである。
「どうぞ」
と渡すと、顔を赤くして
「すみません、良かったらお茶でも。お礼にもなりませんけど・・・」
と部屋へ誘われた。

悪い気はしない。
タイプの人妻と2人だなんて。
彼女は部屋へ誘い振り向いた。続きを読む



名無しさんからの投稿
-
友達彼女の話。
今から15年くらい前、携帯電話がまだ普及する数年前だった。
高校3年の時、俺の友達が女の子から告白された。
俺達は男子校だったので彼女いる奴は少なかった。
その友達も割と格好いいのだが、女には縁がなかった。
告白してきた女の子がえらく可愛い子だったので、その友達もメチャクチャ喜んでいた。
その友達の名前はヒロキ同じ部活の仲間であり、家も近いので毎日一緒に登下校している一番仲のいい友達だ。
ヒロキに告白してきた女の子の名前はサヤカちゃん。
サヤカちゃんは俺達の1つ年下
ちなみに俺の名前はヒデキ。
ヒロキは彼女が出来てからほとんど俺と遊ばなくなった。続きを読む



名無しさんからの投稿
-
私はとある総合ビルの警備員をしている。
事務所は2階にあり、他には美容院・ブティック・英会話教室・商社などが入っている。
ある晩、1時頃の事だ。
事務所で待機していると、1つの部屋の火災ランプが点滅している。
慌てて7階に駆け上がると、そこはアロマエステだ。
ドアをガチャガチャさせ
「誰かいますか?」
と声を掛けたが当然こんな時間だ、返事はない。
もちろん無灯で、緊急事態か誤作動か分からないが、仕方なく合鍵で中に入ると奥に進んでいった。
何だか蒸気でムワッとしている。
(これでランプが点いたんだな・・・)
元となっていると思われるのは、簡易式のユニットシャワールームだ。続きを読む



名無しさんからの投稿
-
とりあえずスペック。
俺:25歳フツメン。
彼女:21歳腐女子。可愛い
元々俺S、彼女がM。
ある日の事後、カミングアウトされた。
薄々感じてはいたが、彼女はバイだった。
彼女「ごめん、実は彼女いるんだよね」
俺「知ってた」
彼女「マジかwwなんでよwまぁいいや。それでさ、私女の子とするときってSなんだよね」
俺「?!」
彼女「いやだから、責めるのが好きなの」
俺「・・・で?」
彼女「ケツよこせ」

俺「!?」
と、プレイ時に使ってる手錠やら何やらで俺の全身拘束し始める彼女
俺「いやいや、冗談でしょ?」
彼女「・・・・・・・・・」
目が怖いよ、彼女さん(;´Д)
続きを読む



名無しさんからの投稿
-
私は小太りのオヤジとその部下みたいな人達に何度もレイプされました。
私が社会人1年目の時、仕事が中々上手く行かずに悩んでました。
そんな時、同期の加奈子から
「真弓、今度気分転換でスキーでも行かない?」
と誘われました。
正直あまり乗り気では無かったのですが、仕事のストレスを発散したいと思って行く事にしました。
加奈子とスキーを楽しんで帰ろうとすると車の調子が悪くなり、動かなくなりました。
どうしよう!?とパニクってたら、後ろから来た1台のワゴン車が停まってくれて、
「大丈夫?」
と声をかけてくれたんですね。
私達は本当に嬉しくて、50代のオジサンと連れの若い人達が頼もしく見えました。続きを読む

このページのトップヘ