レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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うちの高校は出来の悪い田舎の農業高校だった。
こんな学校だから女子の人数は少なめで、1クラス男子が約40人のところ、7人ぐらいしかいなかった。
しかもあまり可愛い子はいなく、よその学校だと並程度の子がかなりモテていた。
俺のクラスにSという子がいたが、1年の時には何とも思わなかったけど、2年になってまた同じクラスになったときはちょっと好きになっていた。
Sは男子の人気が高かったが、違う学校に彼氏がいるらしかったのでみんながどんなにアピールしてもせいぜい友達止まり。
俺なんかは問題外だが、それなりに話はしていた。
うちの学校では2年の秋に2泊3日の合宿訓練があった。
それは社会科見学の農業版のようなもので、牧場やビニールハウスなどを見て説明を聞いたりするあまり面白いとは言えないイベントだったので休む奴も多かったが、俺は一応真面目な方なので参加をした。続きを読む



放課後になり、帰ろうとして下駄箱に行くと、「1人で放送室に来てほしい」というメモが自分の靴箱にありました。
名前を見ると同じクラスのY君でしたが、実は親友のEがY君の事を好き。
私は、EがY君に告白するチャンスを作ろうとしていました。
Y君もEの気持ちに気付いているのかもしれない、それで私に話があるのだろう、そう思って1人で放送室に向かいました。
放送室は視聴覚室の奥にあり、放課後は誰もいません。
視聴覚室の扉を開けると、Y君はまだ来ていなかったので、私は放送室の中で座って待つ事にしました。
私とY君が2人だけで会ってたと知ったらEが怒るかもしれない………。
でもこれはEのためだし………。続きを読む



東京でオリンピックが開催される直前の夏休みの事だった。
都会ではオリンピック特需とかの影響で、老若男女が盛り上がりを見せていた頃、私の住んでいた地域はライフラインは電気だけで、どこの家庭にもテレビすらなく、戦前を引き摺ったままの田園風景だけが財産だった。
私は中学に上がったばかりで、未だ大人の営みどろこかオナニーさえ未経験で、夢精は経験していたが、毛も生えていなかった様に記憶する。
その頃2歳年上のガキ大将の先輩が居て、地域の中学生の7人しか居なかった男子を全員召集した。
その頃のガキ大将は腕力だけの暴れん坊ではなく、喧嘩も強いが知性的で難しい事を良く知っていて、小さな子供たちまでも面倒見ていた頼もしい存在だった。続きを読む



東京都内の某大きな花火大会に、当時高校1年生生だった私と、付き合って間もない同級生彼女と花火大会に行きました。
付き合っているとは言え、まだ高校1年生の夏の私達は手を繋ぐのがやっとの状態。
そこそこの進学校の私達にはそれが精一杯で、当然移動は電車でした。
彼女小柄で身体も細く、まだ中学生の面影も残るようなショートカットの、いかにも真面目そうなタイプで、笑うと可愛い清楚なタイプのコでした。
黄色の浴衣を着ていた彼女はとても可愛くて、夏の暑さでうっすら汗をかいていても近くに寄るとシャンプーのような香りがしていたのを覚えてます。
そして花火が終わると一斉に人の流れは駅に向かい、ホームは人で溢れ返っていました。続きを読む



スペック・俺当時19歳 大学1年 フツメン(だと思ってる) 童貞現在22、大学4年・女当時18歳 浪人生現在22、大学3年結構可愛くて話も面白いので高校時代友達グループと一緒に授業の合間に話して過ごしてた両親は片親しかおらず、も小学校時代に他界で施設育ち当時俺は大学1年。
大学生ともなったらさすがに浮いた話が良く聞こえてくる高校から一緒だった奴と大学から仲良くなった奴5人で友達グループ作って遊んでた。
まぁその中でも浮いた話が聞こえてくるわけよ。
彼女できたとか童貞卒業したとか。
俺も童貞だけど、流石にすぐ近くからそういう話が聞こえてくると焦るわけよんな事言ってもすぐに出来るわけねーし、18歳っつったらヤリたい盛りだろ?俺もそうだ素人童貞でもいいのでとりあえずヤレればいいなと思い切ってバイトのシフト増やして捻出して意を決してデリヘルに電話した訳。続きを読む

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