レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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相変わらず長いです…そして文章も下手です。
読んでくれているひといるのかな?興味のある人だけよんでください。
結婚して16年目、2人の子供に恵まれ平凡ながら幸せな日々。
主人とのセックスは2人目が生まれてからは減っていきました。
主人は求めてくるのですが、私が子育てで忙しかったのもあり拒むことが多く、そのうちに主人もほとんど求めてこなくなりました。
私としても、まったく性欲がないわけでもありません。
そんな時はオナニーで済ましてしまいます。
その方が楽だったのです。
そんな中、同窓会のお知らせが来ました。
小学6年生の時の同窓会です。
ただ、年齢的に体系も崩れ、すこし太ってしまった私は抵抗あり恥ずかしいと思いましたが…連絡をしてきた幹事のY君が「俺だって髪は薄くなったし太ったし、男どもはハゲにデブばっかりだよ(笑)」今でも連絡を取っている女友達も「出席しなよ。私も太って別人(笑)」そう言ってもらううちに子供も大きくなり手が離れたこともあり、久々に旧友に会いたくなりました。続きを読む



短大を卒業した私は、地元企業に入り受付業務を担当していました。
24歳の時に夫(29)と知り合い結婚、夫の実家で暮らしていたんです。
結婚後、直ぐに長男を出産し私は会社を辞めたんです。
そんな時、義父が病気で他界(64歳)し義母(61歳)との4人暮らしが始まったんです。
義母も子育てを手伝ってくれたり、家事も押し付ける事も無く、いい関係にありました。
そんな生活が6年程経ち、私は30歳を迎えようとした時でした。
中学時代の友人から、同級会の連絡が来たんです。
義母に話をすると、”いいんじゃない!行って来たら。
子供は私が面倒見ているから”と言う事になり、15年ぶりの再会を楽しみにしていたんです。続きを読む



前回『彼女の胸を始めて触りキスまでできた日』を投稿させてもらったものです。
名前などは前回を引き継がさせてもらいます。
前回の実花との騒動のあと、よく俺と詩音でキスするようになった。
2日に1回はするようになった。
しかも詩音からが殆どだった。
キスするときはやっぱり顔が真っ赤になっていた。
顔を触ると熱があるように熱かった。
詩音はキスのせいで前までは平気だった抱擁も顔を赤らめるようになってしまった。
そんなある日だった。
詩音「ねぇ燥太。一緒に・・・お風呂入って・・・みない・・・・?」俺「え?いいけどどうして?」詩音「あ、いや特別なことがあったわけじゃなくてその・・・あの・・・・」俺「?」詩音「だっ、だから前みたいに胸触られるぐらいで驚かないようにって・・・・」俺はそれで察した。続きを読む



私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
は47歳で二人とも再婚です。
少し私の過去の話をさせていただきます。
私は30歳の時に前寝取られました。
は私より一つ年下で結婚3年が過ぎようとした頃でした。
そろそろ子供をつくろうかという話も出てきた頃でした。
浮気が発覚したのは私が地方工場(当時は本社工場勤務でした)に出張で5日ほど家を空けて帰ってきた直後でした。
土曜日の午後に帰宅し、その夜に前に迫ったのですが体調が悪いと断られました。
その気満々だった私は寝つきが悪くちょくちょく夜中に目が覚める状態でした。
ふと気づくとカーテン越しに陽が差してきて部屋も明るくなってきてました。続きを読む



うちの高校は出来の悪い田舎の農業高校だった。
こんな学校だから女子の人数は少なめで、1クラス男子が約40人のところ、7人ぐらいしかいなかった。
しかもあまり可愛い子はいなく、よその学校だと並程度の子がかなりモテていた。
俺のクラスにSという子がいたが、1年の時には何とも思わなかったけど、2年になってまた同じクラスになったときはちょっと好きになっていた。
Sは男子の人気が高かったが、違う学校に彼氏がいるらしかったのでみんながどんなにアピールしてもせいぜい友達止まり。
俺なんかは問題外だが、それなりに話はしていた。
うちの学校では2年の秋に2泊3日の合宿訓練があった。
それは社会科見学の農業版のようなもので、牧場やビニールハウスなどを見て説明を聞いたりするあまり面白いとは言えないイベントだったので休む奴も多かったが、俺は一応真面目な方なので参加をした。続きを読む

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