レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」男はの足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力でのマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭いのマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」男根の半分近くを外界に残したまま、のマンコは既に満たされた様だ。続きを読む



私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。
は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。
単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。
最初はと息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。
ところが息子が高校に進学して間もなく、からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。
しかししばらくしてから自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。続きを読む



僕のは、5歳上の高校の教員です。
僕が高校時代の英語の先生です。
そう、は教え子と結婚したんです。
の杏子と付き合うきっかけは、僕が高校3年のとき、半ば強引に杏子とやってしまったのが発端です。
まあ、ほとんどレイプって言われれば、そうかもしれません。
それに杏子は初めてだった。
僕が初めての男でした。
杏子のことが好きだったし、憧れだったから、結果的には幸せな家庭がもてて良かったとは思います。
今は、僕が36歳。
杏子が41歳。
子どもが二人。
娘が二人です。
あれは高校3年の夏のことだった。
文化祭の実行委員長を僕はやっていた。
顧問は杏子だった。
まだ、大学出て2年目の新米教師。続きを読む



放課後になり、帰ろうとして下駄箱に行くと、「1人で放送室に来てほしい」というメモが自分の靴箱にありました。
名前を見ると同じクラスのY君でしたが、実は親友のEがY君の事を好き。
私は、EがY君に告白するチャンスを作ろうとしていました。
Y君もEの気持ちに気付いているのかもしれない、それで私に話があるのだろう、そう思って1人で放送室に向かいました。
放送室は視聴覚室の奥にあり、放課後は誰もいません。
視聴覚室の扉を開けると、Y君はまだ来ていなかったので、私は放送室の中で座って待つ事にしました。
私とY君が2人だけで会ってたと知ったらEが怒るかもしれない………。
でもこれはEのためだし………。続きを読む



去年の8月にレイプしてしまった。
後悔もあるが、それが原因では婚約を解消して俺のセフレになってしまった。
いや、奴隷だ。
セックスの奴隷・・・。
3つ上のがいる。
28歳。
本当なら今年の春に結婚予定で婚約者もいた。
俺はひとり暮らししている。
は2つ駅が違うが近い場所に一人暮らししている。
本当にこんな関係になるなんて考えられなかったが、酒の力は恐いと思った。
久しぶりにが遊びにおいでってことで、夕食を御馳走になりに遊びに行った。
クソ暑くて、さっさとの家で涼みたかった。
夕方5時に到着。
「おっす!ちゃん来たよ。暑いよなあ。」「かっ君、ちょっと涼んでて。」エアコンガンガンかけて冷やしてくれた。続きを読む

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