レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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放課後になり、帰ろうとして下駄箱に行くと、「1人で放送室に来てほしい」というメモが自分の靴箱にありました。
名前を見ると同じクラスのY君でしたが、実は親友のEがY君の事を好き。
私は、EがY君に告白するチャンスを作ろうとしていました。
Y君もEの気持ちに気付いているのかもしれない、それで私に話があるのだろう、そう思って1人で放送室に向かいました。
放送室は視聴覚室の奥にあり、放課後は誰もいません。
視聴覚室の扉を開けると、Y君はまだ来ていなかったので、私は放送室の中で座って待つ事にしました。
私とY君が2人だけで会ってたと知ったらEが怒るかもしれない………。
でもこれはEのためだし………。続きを読む



去年の8月にレイプしてしまった。
後悔もあるが、それが原因では婚約を解消して俺のセフレになってしまった。
いや、奴隷だ。
セックスの奴隷・・・。
3つ上のがいる。
28歳。
本当なら今年の春に結婚予定で婚約者もいた。
俺はひとり暮らししている。
は2つ駅が違うが近い場所に一人暮らししている。
本当にこんな関係になるなんて考えられなかったが、酒の力は恐いと思った。
久しぶりにが遊びにおいでってことで、夕食を御馳走になりに遊びに行った。
クソ暑くて、さっさとの家で涼みたかった。
夕方5時に到着。
「おっす!ちゃん来たよ。暑いよなあ。」「かっ君、ちょっと涼んでて。」エアコンガンガンかけて冷やしてくれた。続きを読む



僕が高校1年生、が43歳の時の話だ。
僕のはとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。
当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんなが女になる瞬間を見たい、そしてそんなを犯してみたいと密かに思い始めるようになった。
高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。
僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。
振り返ってみるとAだった。
学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。
内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。続きを読む



ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。
俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。
見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。
『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。
『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。
俺の顔色がかわり、声も出なかった。
知っている顔だった。
それも何時も見ている顔だ。
『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ 見えないだろ』隆は自慢そうに話す。続きを読む

同期の沙織が飲み会で珍しく泥酔した。
やはり日本酒の一気飲みが効いたのだろう。
足元がおぼつかないし、視点も合っていない。
沙織は社内でもかなり綺麗な方だ。
長身だが細身でスタイルもいい。
店から歩いて出れないので、肩を貸してあげた。
とりあえずおっぱいを揉んだ。
Eカップぐらいはあった。
Cカップぐらいかと思っていたので意外だった。
さらに足元がおぼつかなくなってきたのでおんぶをした。
柔らかいおっぱいが思いっきり背中に当たる。
気持ちよかった。
俺はお酒を飲めないので車で居酒屋に行っていたので、もう電車がなくなった沙織を車で送ることにした。
泥酔の沙織を車に乗せた。
全く目が覚める気配がない。続きを読む

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