レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:和服

人気の無い山中を仲間とドライブ中のところ、車が一台故障しているようで停まっておりました。
見ると清楚なスーツを着た女性がボンネットを開けて車を調べておりました。
通りすがりに車を停車させ、「どうしましたか」と聞くと「車がとまってしまって」との回答。
「ちょっと見てみましょう」と仲間が言って点検を始めました。
僕は常に覗き用鏡をポケットに入っていますので、仲間と女性が点検中何気に女性の後ろにまわりスカートの中を覗きました。
女性はガードルをつけずピンクのパンティに薄めの茶系パンティストッキングを履いていました。
腿の付け根の切り返しに真中にある縦線など僕のフェチ心をくすぐりペニスが反応してきました。続きを読む

俺のペニスは早希の体の中、目一杯硬くなって、今すぐにでも弾けそうだったけど、ガマンして腰を動かし続けた。
ペニスが早希のあそこ、膣に出はいりするたびに、ぐちゅぐちゅヤラシイ音がして、そのたびに早希が呻き声を上げた。
早希は四つん這いになって、俺の動きに合わせて荒い息と呻き声を上げるけど、決して僕の方を振り向かないし、体を硬くして、おも振らなかった。
11才、色白のおが汗ばんで光って、ピンク色に染まっているけど、自分の父親に犯されいるのがつらいのか目を閉じて、眉をしかめてた。
ラブホのベッドの枕元に張ってある鏡にそんな早希の顔が写って、俺は、ますます興奮して腰を激しく動かした。続きを読む


私は俯いて耳を塞ぎながら、屈辱感で体が小刻みに震えていました。



「うわー凄い。アソコってこんなに開くもんなんですね。」

「僕、モザイクなしは初めてかも」

「ばーか、AVと一緒にすんなw」

「これ、この先生なんだぞ、ほら!顔がアップで写った」

『若葉のオマンコ見て・・』

「マジだw 名前まで言っちゃってるw」

「自分でアソコ開いちゃって、せ?んせ、いや、若葉さ?ん、は?ずかしいぃぃw」



重田信明・・・

まさか私が受け持っている生徒の一人があの重田常務の息子だったなんて

その時まで全く気づきませんでした。

突然、映像を見せられて呆然とする私の前で、信明はボリュームを上げました。続きを読む


522名前:名無しさん@初回限定投稿日:02/03/1100:58ID:oxXrUT+m

私は、ここの1さんじゃないんですけど、今度大学2年になる兄のことで、相談したいことがあります。



実は先週のことですが、夜中に、眠れなくてボーとしていると、兄が部屋から出てくる気配がしたので、トイレに行くついでに、「夜中にごそごそうるさいよ!」って冗談で文句言ってやろうと思って、部屋のドアを開けると、そこに、上半身はパジャマ、下半身はパンツ1枚を、膝まで下げて驚いている兄が立っていました。

兄のあそこは、凄い状態になっていて、私は一瞬息を呑んだあと、「キャー」と悲鳴をあげました。



兄は慌てて「まってくれ、違うんだ…」と言うようなことをいっていましたが、1階の寝室から、が異常な事態を察して、2階に上がってきて、すぐに状況を理解したようでした。続きを読む



の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。
子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。
私は地元の銀行に勤める銀行マン。

綾子は私の自慢のだった。
有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。
支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。
しかも美人だった。どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。

何より、綾子は品があった。
父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、
中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。
才色兼備に加えて品があった。
そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか?続きを読む

このページのトップヘ