レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:唾液



166名前:鬼畜道1投稿日:03/01/2423:35ID:4v8y4e5Bその日は夏休み前の終業式で、小学校は半日で終わりだった。
僕は下校途中の少女を目当てに、ある小学校の周りをうろついていた。
学校は山の中にあり、子供たちが住む新興住宅街までは距離がある。
途中竹やぶや草むらもあり、すごく都合がいいと思っていたのだが実際に行ってみると収穫があがらないことが判った。
バカ親がほとんど車で迎えにきてしまい、歩いて帰るのは高学年かオスガキだけ。
子供をあまやかすんじゃねえ、ババア。
1人だけ、小さい子が一人で来たのが見え、喜んだのもつかの間、反対側からババアが自転車でやってきて、その子に話し掛けてきた。続きを読む

もう今では全然気にならなくなったけど、何年か前までは思い出すたびに殺意が芽生えた件。
俺もすごい不用意だったし、馬鹿だった。
だからよからぬ事が起きた。
俺が20歳の頃、地元ですごい有名な先輩で山田(仮称)がいた。
山田は高校の頃、ボクシングでインターハイに出たり、その後もキックボクシングで実績を残したりして、地元の英雄だった。
俺は同級生DQNを介して山田と知り合ったんだけど、なぜか山田が俺のことを気に入って、仲良くしていた。
その頃は、「山田に可愛がってもらっている俺」っていうのをちょっと自慢に思っていた(涙)。
よく山田の家に呼ばれて、酒とか飲んでハイテンションで盛り上がっていた。続きを読む

これは2年前、私が大学生の時にやってしまった、本当のことです。
11月の終わり頃の日曜日でした。
この日は何かの選挙があり、自転車に乗って投票所に向かっていました。
実は一度引越しをして、その時に面倒くさくて住民票を移さなかったのです。
そのせいで、かなり遠い投票所まで出向くことになりました。
同じ市内とはいえ、山道を越えねばなりません。
投票を済ませ、夕方の4時を過ぎていたので、急いで投票所をあとにしました。
帰りも一本しかない山道を通ることになるので、ゆうに一時間はかかります。
自然と自転車をこぐペースが速くなりました。
ところが、これがいけなかったのでしょう。
途中の見通しの悪いカーブで、対向してきた別の自転車と衝突してしまいました。続きを読む

数年前の話になりますが私には自慢のがいました。
切れ長の大きな瞳とキリッとした表情がのだめ等に出ている上原美佐という若手女優に似ているので本稿では美佐と呼ばせて頂きます。
の美佐と初めて出会ったのは中学生の時でした。
当時から評判の美少女で、恥ずかしながら、私の初めての自慰のネタは美佐でした。
明るい性格で頭も良い美佐は誰からも好かれ、生徒会の役員などもやっており当然のように男にモテまくっていました。
美佐に言い寄っている男達の中には、地元の名士の跡取りである生徒会長までいました。
この男はロンブーの淳に似ているので田村と呼ぶことにします。
田村は、滅多にいないような美少女で、どこか気品のようなものがある美佐に、かなり惚れ込んでいました。続きを読む



 静江に連れてこられた病院の看板には『池下産婦人科』とピンクのかわいらしい書体の文字で書かれていた。
春も本番になろうかという三月初旬の朝だった。
 カーテンの閉まった玄関口の前に佇む二人の間を、早くも散り始めた桜の花びらがゆるゆると落ちていく。
「今日は休みみたいだね。……また今度にしようか」 自分より五センチ以上背が高く、肩幅さえ広そうな静江を見上げて滋が気弱な声を上げた。
「あ、そうだ。忘れてた。休みの日だから裏口から入ってと言われてたんだったわ」 ちらりと滋を見た静江がひとつ頷いて言った。
 後は無言で滋を引っ張り右横のビルとの間の細い通路を入っていく。-----続きを読む

このページのトップヘ