レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:唾液

相手はなんですが、日頃のSEXについて語っていきます。
スペック
おれ 33歳
 26歳
  M
  レイプ願望あり
  165cm 56kg

夜子供を寝かしつけたあと、割と普通に始まります。
おれ「ねえねえ、今日どう?」
「えぇ…眠いんだけどなぁ…」
おれ「まあまあ、いいじゃん明日休みだし♪」
(仕方ないといった表情でベッドへ移動)

キスから始まる至ってノーマルなSEXですが、


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万引き若妻

業務スーパーK、閉店時間こそ早いが、浮いた人件費分を商品の割引にまわしているので近所の主婦層には人気がある。
一つ隣の駅から近い社宅に住む高藤未央。黒いショートヘアーで切れ長な目が印象的だがとびっきり美人というほどではない。
旦那もごく普通の会社員であり、二人は昨年の夏に結婚したばかりの新婚カップルであった。
そんなかわいらしい若妻。山下未央24歳。身長150。彼女は一人で社宅にいるというストレスからか、スーパーで万引きをしてしまったのだ。

そして未央はテレビで見たのと同じく店の外で肩を叩かれ、事務所に連れて行かれてしまった。

向かいのパイプ椅子を指差して座るように促されると、静かに事務所内に入って腰掛ける未央。うっかりバッグに入れた、という言い訳は通じなかった。

「大変…申し訳ありません」
謝罪の言葉を口にしながら深々と頭を机すれすれに下げる。


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高校グランド奥の体育倉庫。テントや授業用の体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りはもう真っ暗で、全く人気はない。部活生徒たちも、皆帰宅した時間だ。

そこに、制服のジャケットにズボンの男子生徒が4人。

一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。

「やめろ! 離せっ!!」

小柄な男子は叫ぶ。
しかし、この学校のグランド裏は、山林で叫びはどこにも届かない。

「本当かよ、伊藤が女だって」
「あぁ。伊藤と同じ中学だったやつから聞いたんだ」

押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。


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朝方路駐の車の中にいた2人の女をやっちゃった話

翌朝の会社のゴルフコンペのため早寝したおかげで
3時に目が覚めてしまい、支度して会社の駐車場へ向かった

駐車場の前にそれほど邪魔にはならないが、
他県ナンバーのワンボックスが路駐していた

車を止めワンボックスの中をそっと覗いてみると
セカンドシートを倒して2人の女が寝ていた

前席の背もたれで見づらかったが
助手席後ろの女のスカートがまくれ上がりパンツが見えていた

ドッキリしたが周りを見渡し誰もいない事を確かめ


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俺「じゃあ、、とりあえず別れてから考えてみたら?」
俺はもう眠気と疲労で一杯一杯だったが、振り絞って話しかけた。Sは寝たせいか結構元気
S「そうだね。まず別れる。でもLOD君。わたしと付き合わなくてもいいから、時々あってくれないかなぁ?。。。」
俺「いいよ。それは。でも、それでいいの?」
S「うん。」と言いつつ、俺に抱きついてきて、キスしてくる。舌が俺の中に滑り込んできた。
俺も拒絶する理由がないので、それの動きに合わせ舌を絡めた。
しばらく濃厚なキスをし、Sが俺のアソコを服の上から触ってきた。俺は疲れていたが
摩られてきて、不本意ながら勃起してしまった。
俺「ねぇ、、無理しないで。眠くないの?」
S「うん。大丈夫。LOD君疲れてたら、横になっていいよ?わたしLOD君を好きにしてるから・・」

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