レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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あれは俺がまだニートじゃなかった、遠い遠い昔のお話。
2年ほど前の話です。
彼女と付き合い始めて1年が過ぎようとしてた頃、俺は彼女とのセクロスに明け暮れていた。
そう、俺も彼女もド変態だったのです。
3日ほど風呂に入らずそのままセクロスしたり、ほどよく車が通る山道に車を止めてセクロスしたり、もちろんデパートでとびっこスイッチオンプレイもやった。
そんなある日、俺はレイプもののAVを見た。
俺はSとM両方イケるんだが、そのAVは妙に興奮した。
そして俺は閃いた。
気が付くと俺は、Amazonで覆面をポチっていた。
3つ穴が空いてるあのベタなやつ。
武器は何が良いかなと思い、89式小銃に目をやるがすぐに我に返る。続きを読む

マッサージをお願いした同僚に(OL告白) 取引先に納品しに行く事になり、場所が遠方だったので同僚とビジネスホテルに宿泊して、翌日帰る予定で仕事をこなしました。
仕事を終えホテルに戻ったら、もう22時を過ぎ…疲れきっていた所で、同僚がマッサージしましょうか?と言ってきました。
この同僚、実家が整体を営んでいて、本人もマッサージはプロ並みに上手いのです。
[PR]お店では買いずらい「アレ」の購入![PR] 日頃から会社でも、皆がマッサージをしてもらっていたし、私も普段からよくやってもらっていたので、ついお願いしてしまったんです。
1時間後に部屋に来ると言うので、先にシャワーを済ませ、スッピンでパジャマ着替え…早速マッサージしてもらいました。続きを読む



今日は割と早く帰れて良かった。
なかなか観られなかった、あのDVD観よう…。
そんなこと考えながら、自宅マンションのエントランスを抜けて、エレベータにむかう。
一人暮らしの私にはちょっと家賃は高いけど、セキュリティのしっかりしたマンション。
前のアパートはよく下着も盗まれたりしたし、夜遅く帰ってきてほっと出来るんだから、ここに引っ越してよかった。
エレベーター、上へのボタンを押してしばらく待つ。
ああ、また上の階へ行ったままなんだ。
降りる時には、一階ボタンを押してよね、もう。
家賃高めのマンションのせいで、入居者は中高年夫婦も結構多い。
おじさんおばさんって、マナー知らない。続きを読む



レイプ体験談今日は彼氏が会社帰りに寄るかも、とメールしてきたから夕飯作って待ってよう♪そう思って安いスーパーに行くために公園を横切った。
あまり治安のよくない公園だったが、まだ初夏の18時。
周りは十分明るかったし、犬の散歩をしてる女性もいた。
特に警戒もせず私は歩いていた。
公園の入り口で若い男の子二人組がちらりと視界に入った。
イマドキといった感じの20歳くらいの男の子達。
一人は長めの髪で、もう一人はキャップをかぶって携帯で何か話している。
私の方をちらちらと見ていたので、なんとなく嫌な感じがして歩を早めた。
公園の中程に来た時、気づくと数メートル先に男が二人立っていた。続きを読む



深夜のアダルトショップ。
「あっ、どうも」見慣れた顔・・・近所に住む加藤さんだった。
こんな所で会うなんて・・・私はついていない!が実家に帰省したので、暇潰しで来たのだが、知り合いに会うとは!「こんな所で、奥さんに怒られませんか?」 「いえ、今日はは居ないんですよ」「そうでしたか?そんな時でないと中々こんな所来れませんよね」「え~まぁ」   恥ずかしかった。
「私もね、好きなんですよ。こっちの方が・・・」全く照れる事も無く、加藤さんは話しかけてくる。
「奥さん、大丈夫なんですか?」「あ~家は全然OK!向こうに居るんです」「えっ・・・一緒に?」「そうなんです。お互い好き者で・・・」「羨ましいですね」加藤さんの奥さん(33歳)は、凄く美人なのだ。続きを読む

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