レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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夏休み、義は旦那を残し、であるの住む家に来ていた。
わんぱく盛りの×歳の甥は幼い頃から自分たちに懐いており、○歳年上の娘のことも大好きなのだ。
夏休みに入る直前、運悪く怪我をした旦那は、動けない身体では息子の相手はできないと義の家に行くことをすすめたらしい。
俺はこの義弟の判断に感謝していた。
炎天下、活発な甥の相手は楽ではないが、その傍を離れない義の姿が視界の端にあるだけで、俺は幾らでも甥の相手を引き受けた。
まだ小さい甥に手を焼く義、その身体を屈めるとき、大きく開いた胸元から望む豊満な乳房の谷間が俺の目を楽しませるのだ。
3?歳、背は低く、スレンダーな義だが、その胸は形良くツンと上向きに突き出していた。続きを読む



2011/03/31 16:52┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者1 筆ペン(静岡県):2010/03/30(火) 21:27:50.14 ID:mlElxGLR●|北陸地方のA県にある小さな町の料理館に勤務するY・Nさん(21)。
 この館の若い女性従業員にとって、下着の上からの短時間のお触りは、上半身下半身ともに、暗黙の了解でOK。
痴漢ができる館」として口コミやネットで噂が広まり、お触りを目的に宿泊する客も大勢いる。
 ここでは高校を卒業しても、3人に1人しか就職できません。
 そんな厳しい状況の中、私は地元の料理館から採用され、本当にラッキーでした。続きを読む



夜這いされた  私が中学二年頃から、親父の上司になった工藤という人が、仕事を終えると頻繁に家に来るようになった。
最初は家が親父の会社に側にあるから寄ってるのかと思っていたのですが・・・ は、最初こそ機嫌良く接待していましたが、毎週のようにやって来る工藤に、段々苛々するようになり、親父にも連れて来ないでと言うようになっていました。
親父の立場で言えば、上司から言われたら早々断る訳も行かず、毎週という事は無くなりましたが、二週間に一度はやって来ていました。
 ある土曜日の事、やって来た工藤は珍しく手土産持参で、大きな鞄から日本酒を取り出し、結構高かったんだぜと言い、には化粧品を、私には二千円入った袋を貰いました。続きを読む



「いやぁ~~~~~~~っ!」正常位で抱きしめ肌の感覚を楽しむ。
熱い体から、腹筋の淫靡な動き、荒い息、心臓の鼓動が直に伝わってくる。
「最高だぜ。お前の体はよ」耳元でささやき、そのまま、耳たぶを口にふくんで舐めまわす。
「あっ、あっ、あっ・・・・ああっ!」しかし、もう、彼女は答えられる状態ではないらしい。
忘我の状態に入ってしまったのだろうか。
気が付くと、自分から腰を使っている。
試しにキスしてやると、向こうから舌を差し込んできた。
俺も、貪るように応えてやる。
やがて、オマンコの中の変化が、はっきりと感じられるようになってきた。
「イキそうか?」「ああ、来て! お願い! あああ~~~~っ!」俺は、腰の動きを激しくする。続きを読む



私は6才から10才まで衣料の新聞広告のモデルをしてました
下着や靴下時には水着とかカジュアルまで色々でした
私がモデルになった切っ掛けは母親が何かのモデルオーディションに応募して私と数人の男女が選ばれ
私は主に関東の広告チラシに掲載されてました
 
  最初のお仕事は6才で新一年生の入学式に着る衣装などランドセルを身に着けての写真撮影など、
毎週日曜日がお仕事と言うか撮影日でした。

撮影の日はカメラマンのおじさんやメイクさん衣装さんとスタッフは8人で構成され
私は何時も可愛いと囃し立てられ得意になってモデルをしてました
私は当時ジュニアモデルで人気も有ってデパートや色々な仕事が沢山入って続きを読む

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