レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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インターネットカフェでのオナニーは私にとっていつもの事。
毎週末、いつものフラットシートで全裸になってオナニー
これまで誰かに見せつけるなんて事もしてなくて、ただ私の快楽の為だけ。
金曜の夜。いつものように全裸になって動画を見ながらオナニーをしていました。
突然ドアをノックされ、
「失礼します」
店員です!超焦りました。
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私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
1「ぎゅっ」
兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。
私が小学生の時のことを書きます。

当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時3,2年生と4人で暮らしてました。
両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。
家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。続きを読む



のミクとは結婚して10年経つ。
私は弁護士事務所を経営していて、私自身も弁護士だ。
今年40歳になったが、この歳にしてはうまく行っている方だと思う。
のミクは今年30歳で、当時まだ女子大生彼女と強引に結婚した。
その頃のミクは真面目そうで、清楚な雰囲気の女の子で、実際に中身も真面目だった。
ストーカーがらみの被害を受けていた彼女が、当時私が勤めていた弁護士事務所に相談に来たことがきっかけで、交際が始まった。
一見地味な見た目の彼女だが、一皮剥けば豊満なバストのエロい体で、セックスも恥ずかしがりながらも積極的という、典型的なむっつりスケベ型の女の子だった。
そして、交際からすぐに結婚になり、彼女女子大生奥様になった。続きを読む



彼女「A子」とは高校の頃からの付き合い。
高一のとき友達といっしょに映画部に入ったとき初めて会った。
A子も友達に連れられて入ったらしくてあまり乗り気じゃ無かったみたいだけど、なんていうか暗いタイプで男子の人気もあんまり無かった。
おれも最初はどうでもいいやつと思ってたんだけど、夏の野外の撮影のときA子といっしょに大道具運んでたら風でボサボサの前髪がまきあがって、そのとき見えた顔がすごい綺麗でビックリした。
他の男子はA子にあまり興味持ってなかったんで「これはチャンス」と思い一年生の秋ごろ告ったらA子は顔真っ赤にしながら「私でいいの?」って言って。
付き合いだして一年目くらいにはA子も身なりを気にするようになってて、回りもけっこう見る目変わってた。続きを読む



俺の台湾への長期出張がきっかけで、の奈々を他人に寝取らせるようになった。
そして、それはエスカレートして、大学生3人組に回させるまでになった。
それをクラウドストレージにアップしてもらい、その動画を見るのが俺の楽しみだった。
だが、が台湾に遊びに来てくれた時、のとっておきのプレゼントが、俺の目の前での輪姦ショーだった、、、いつ終わるともわからないそのショーは、結局明け方まで続いた、、、俺とは、3つあるベッドルームの一つに崩れ落ちるように倒れ込むと、そのまま泥のように眠りについた。
結局起きたのは昼くらいになってしまった。
まだ眠り続けるを起こすと、『ん、、あ、 おはよw』は寝ぼけながら笑ってくれた、、、だが、はだけたの体には、白いカピカピしたものがたくさん付着している。続きを読む

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