レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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私は、昨年新婚旅行で、ある南国のリゾートに行きました。
そこで主人には決して言えない、屈辱的ですが官能的な体験をしました。
主人は30歳。

私は22歳で身長は163センチ、ややポッチャリ型です。
二人とも田舎から出たこともなく、今時珍しい両親の勧めによる見合い結婚です。
私はそれまで地元の女子高を出て、団体職員として地味に過ごして来たこともあり、男性経験はなく、文字通り新婚旅行が“初夜“となるはずでした。

初めてのセックスに、とても期待していました。
新婚旅行は、二人とも海外は初めてでしたが、友達の勧めもあり、海のきれいな南国のリゾート地にしました。
現地には昼過ぎに到着したのですが、観光予定も少なく、夜のオプションが現地の添乗員からいくつか紹介されました。続きを読む


とても暑い夏でした。当時、中学3年生・14歳だった私は水泳部に所属しており、中学最後の大会に向けて夏休み、学校プールで練習をしていました。

プールは、校舎からグランドをはさんで一番奥にあり、部室もプールに隣接していました。

プールの奥は竹林になっており、外灯があるものの夜はとても暗く寂しい所です。

その日、顧問の先生は私用があり早く帰ってしまいました。

一番最後まで練習していた私は、辺りが暗くなっていることに気付き部室に戻ると明かりがついていた為、誰か待っていてくれたのかと思い中に入りました。

するとそこには、黄色いランニングシャツを脱ぎ捨て上半身裸になり、白い短パンを膝まで下げ部員の水着臭いを嗅ぎながら、むき出しになった自らの男根をクチュクチュ音をたてながらしごいている黒人続きを読む

 女の名前は「菊川奈緒」俺がバイトしている居酒屋に面接にきたときからずっと狙っていて、当然オナニーのネタは奈緒で更衣室に置いてあったバッグから盗んだハンドタオルを匂いながら、毎日のように頭の中で犯していた。

 地元の私立中村学園女子高校を卒業し、そのまま同じ中村大学のほうに進学し、週3日俺と同じ居酒屋で5月からバイトしている。奈緒の父親はどこか大手会社の重役クラスらしいが、持ち物や服装も質素な生活でお嬢様特有のワガママな所も全くなく、店の店長やスタッフ・客から評判よく誰からも悪口は聞かれなかった。
 身長は150ぐらいで胸はCカップと、小柄な身体だが顔は周囲よりも可愛さが目立つので、あきらかに人並みより上・・俺のことをバイトの先輩としか見ていないらしく、バイト終了後にカラオケに行く約束をし続きを読む

憧れの女子高に入学することができて、私の学校生活はとても充実していた。テニス部の練習は厳しいけれど、仲の良い同級生はたくさん居るし、優しくしてくれる先輩も少しは居る。
 学内に男子が居ないというのは、物足りないと言えば物足りない。でも、そのぶん女子が多いわけで、つまり友達に成り得る存在もそれだけ多いわけで、悪いことではないと思う。特に私の場合、部活動に打ち込んでいるので、恋愛はもう少し先でも良いし。
 不満と言えば、あとは、部活後に学校シャワールームを使えないというのがある。数が限られているので、三年生しか使うことを許されていないのだ。三年生が帰るのを待ってから使っている二年生も居るには居るけど、一年生までそんなことをしたら、生意気だとか何とか言われてしまう。続きを読む



中学生の頃はセーラー服でしたが、
高校生になると学校制服はちょっとダサくて
ワンピースのジャンパースカートとブレザーになりました

見た目は本当にお洒落じゃなくて
ダサいけど、地味で内気な自分には
こういう地味な制服の方が良かったり

そんな事を思いながら、高校へ通学する為に
電車通学が始まりました

中学生の時は、自転車で通学していました

昨日の入学式は時間が
ラッシュアワーからズレていたから、
今日が初めての満員電車通学

駅には既に沢山の人が
電車の到着を待って並んでいる。

私も列の後ろに並んで電車を待つ。

やがて駅に入って来た電車
もう誰も乗れないくらい超満員で本当に人が多い
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