レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:女将

これは朝のラッシュ時の痴漢ではなく、終電での事です。大学のサークルでの飲み会の2次会で飲み過ぎ、フラフラになって何とか駅のホームまでは辿り着いたんですが、ベンチに座ったら眠り込んでしまったんです。次に気がついた時は、誰かに肩を揺らされてました。「ねーちゃん、これが終電だよ。乗るんじゃないの?」私は終電の時まで寝込んでしまったようです。「の、乗ります」と言ったつもりでしたが、言葉にはなっていませんでした。しかし、理解はしてくれたらしく、「じゃほら、立てるか?」と脇を抱えられるようにして立たされました。電車に入るまでは気付かなかったんですが、脇に回された手が私の乳房に当たっていて、反応のない私の様子で徐々に手を伸ばして来て、電車に乗り込んだ時にしっかりと掴まれて揉まれ始め、それで気がつきました。続きを読む



前編:うなぎ責め (レイプ体験談)


 吉原に軒を連ねる多くの遊郭の中では、中堅格とされている見世の一つに榊屋がある。
比較的若い見世なのだが、今の女将の手腕によって急成長をとげて今ではそこそこ名が通っている。
 さて、榊屋も遊郭である以上、遊女たちの仕置き用の部屋がある。足抜けを図る遊女たちは、今も昔も後をたたないのだ。
成功するはずもないと、充分に知っているはずなのに、である。




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 T海道線S駅でいつもの通り獲物を物色していると、まさに常盤貴子という感じの女の子を発見。
上はタンクトップに薄手のカーディガン。
下は紺のパンツルック。
カーディガンから透けて見えるタンクトップとブラの肩紐がまぶしい。
少し前に狙いをつけていたおブスなミニスカ娘を同業者と取り合うより断然良いと思い後をつける。
因みに、露骨なミニスカ生足娘よりもこのパンツルックタイプの方は競争は少ない。
 ホームの中ほどで、列車待ちの列に。
すかさず後ろについて並ぶ。
後ろに数人が列ぶも、同業者及び刑事らしき人影はなくまずますのコンディション。
電車に乗り込む瞬間に、彼女を逃さないように両腕を彼女の腰に廻し、股間を彼女のおしりにピッタリ密着するような形をとり、後は後ろから押されるままに体をあずける。続きを読む

2008/12/12 15:30┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


膝に男の手が乗せられたが、ゆかりは何の抵抗も出来なかった。 

向かいに夫が座っていて、彼の隣に裕樹がいる。 

「裕樹君は、算数がどうも苦手なようですね……」 
接客用なのか、少し甲高い声で男が言った。 

「俺の息子だからかなぁ」と夫が苦笑いをする。 
裕樹もつられて、はにかむような笑みを浮かべた。 

「少し厳しい言い方をしますと、やはりこのままでは難しい。 
 苦手科目があるというのは、取りも直さずそれを他の科目で 
 フォローしなくてはならないということです」 続きを読む

2004/10/07 08:22┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


 吉原に軒を連ねる多くの遊郭の中では、中堅格とされている見世の一つに榊屋がある。
比較的若い見世なのだが、今の女将の手腕によって急成長をとげて今ではそこそこ名が通っている。
 さて、榊屋も遊郭である以上、遊女たちの仕置き用の部屋がある。足抜けを図る遊女たちは、今も昔も後をたたないのだ。
成功するはずもないと、充分に知っているはずなのに、である。
 それでも、大抵の人間は一度失敗すればそれに懲りて二度と足抜けを試みたりはしない。
だから、普通であれば仕置き部屋の常連、などというものは存在しないはずなのだが……榊屋には、それが、いる。続きを読む

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