レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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「ねぇ?、お兄ちゃ?ん」「ん??」 首に巻きつけられた細い腕と、耳元で囁く甘い声。
 半ば眠りに落ちようとしていた俺は、抱きついてきたによって現実へ引き戻された。
「どうした?」「んふふ……お兄ちゃん、ちょっと目ぇ瞑って?」「え?」 よく分からないが、とりあえずまぶたを閉じる。
 次の瞬間、俺の顔の目の前に何かが覆いかぶさってくる気配を感じた。
かすかにアルコールの香る吐息が、俺の頬をくすぐる。
「おい……?」 と、開きかけた口に、柔らかくて湿ったものが押し当てられる。
「んっ!?ん、んん?……」「んちゅ、ちゅっ、むぅぅ……ん……ぷはっ」「なっ!?な?」 キス……された?に? 俺は頭の中が真っ白になって、とんでもないことをしてきたを呆然と見た。続きを読む

31 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2010/07/21(火) 18:55:12 ID:CKsrkOPU0俺が中学のときだから昔の話になるけど、クラスの仲間と先輩たち六人でかなりヤバイ事をしたことがある。
 当時の俺といえば、年上の人達と付き合いがあったせいか知識だけが豊富になっていて、 頭の中がいつも女のことでいっぱいになっていた。
   あの時も、いつものように封鎖された工場に忍び込んで煙草を吸ったりエロ本を見たりしながら、 「昨日、S美の生パン見た」とか、「テニス部のM奈とヤリてぇ」とか言って盛り上がっていた。
 この辺りには丘陵地沿に造られた工業団地が在り、 それに伴う社宅や小学校が緑地として残された雑木林の中に点在していた。続きを読む

2006/09/16 06:44┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


私は自宅でIT関連の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。続きを読む

2012/01/02 17:23┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


彼女の家に覆面つけて黒ずくめで侵入して
無言でただただ犯しまくったら警察呼ばれた

あれは俺がまだニートじゃなかった、遠い遠い昔のお話
2年ほど前の話です

ちなみに、ほんとは付き合ってなかったとかいう世にも奇妙な物語的オチじゃないのでご安心を

付き合い始めて1年が過ぎようとしてた頃
俺は彼女とのセクロスに明け暮れていた、そう
俺も彼女もド変態だったのです

3日ほど風呂に入らずそのままセクロスしたり
ほどよく車が通る山道に車を止めてセクロスしたり
もちろんデパートでとびっこスイッチオンプレイもやった

そんなある日、俺はレ●プもののAVを見た続きを読む

2010/11/11 14:20┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


あの事件があってから何年かして、僕は偶然に城戸紗衣さんと再会しました。

機器販売の営業で回っていた会社で、彼女は働いていたのです。
城戸さんのほうは仕事でパソコンに向かっていたので、僕に気づいていない
ようでしたので「城戸さんですよね、お久しぶりです」と声をかけてみました。

城戸さんは顔をあげると僕が誰かに気づいたようで、心なしか顔色が青く
なったような気がしました。

僕は挨拶だけでその場を辞しましたが、城戸さんの様子を見て「やっぱりあの
事件が心の傷になっているのだな」と心配になりました。

ただ、城戸さんにとって幸いだったことは、前の会社でも彼女レイプ事件の続きを読む

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