レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:女性視点



相変わらず長いです…そして文章も下手です。
読んでくれているひといるのかな?興味のある人だけよんでください。
結婚して16年目、2人の子供に恵まれ平凡ながら幸せな日々。
主人とのセックスは2人目が生まれてからは減っていきました。
主人は求めてくるのですが、私が子育てで忙しかったのもあり拒むことが多く、そのうちに主人もほとんど求めてこなくなりました。
私としても、まったく性欲がないわけでもありません。
そんな時はオナニーで済ましてしまいます。
その方が楽だったのです。
そんな中、同窓会のお知らせが来ました。
小学6年生の時の同窓会です。
ただ、年齢的に体系も崩れ、すこし太ってしまった私は抵抗あり恥ずかしいと思いましたが…連絡をしてきた幹事のY君が「俺だって髪は薄くなったし太ったし、男どもはハゲにデブばっかりだよ(笑)」今でも連絡を取っている女友達も「出席しなよ。私も太って別人(笑)」そう言ってもらううちに子供も大きくなり手が離れたこともあり、久々に旧友に会いたくなりました。続きを読む



 私が小学校4年(10歳)のときの話です。
 中学2年(14歳)のと叔の家に預けられたことがありました。
マンションの住み替えで、2ヶ月のことでした。
 は成育が早く、もうおっぱい(Dカップ位あった。
)が膨らんでいて、一緒にお風呂に入ったときにあそこに毛が生えてました。
 さて、預けられた叔さんは母親で、看護婦で、不規則な勤務でした。
すでに結婚していて、叔さんのだんなさんは30代後半だったと思います。
 預けられて数日したとき、が叔父さんの部屋から出てきたのですが、泣いているのに気がつきました。
 私が「どうしたの?」と聞くと、は「ううん、なんでもない。」と答えました。続きを読む



私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
1「ぎゅっ」
兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。
私が小学生の時のことを書きます。

当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時3,2年生と4人で暮らしてました。
両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。
家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。続きを読む



この前、仕事場の忘年会(温泉に泊まり)がありました。
元々女の方が多い職場だったので、油断していたのもあるのですが、温泉に入って浴衣着替えると、すっかりリラックスしてしまって、宴会の席で少し飲みすぎてしまいました。
ホロ酔いになって、トイレに行こうと立ち上がると、少しフラッとして倒れてしまいました。
同僚の女の子達もみんな結構ベロベロで、たまたま傍にいた先輩(男)が心配して、トイレ(入り口)までついて来てくれました。
「もしかして襲われちゃうかも」とドキドキしていた私は、拍子抜けしたままトイレで用を足して出ると、まだその先輩が前で待っていました。
そして、その先輩は「ちょっと飲みすぎたみたいだから少し休むと良いよ」と言って、私の部屋まで連れて行ってくれました。続きを読む



私の名前は奈津子、42才の主婦です。
きっかけや理由はどうであれ娘の恋人を奪ってしまったひどい母親です10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。
娘の名前は真奈美、都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏がいました。
外見だけで言えば、とても爽やかな感じの一流大学に通っている男の子で、正直に言えば、もしも私が若くて独身だったらこんな彼氏が欲しいと思うような子です。
真奈美には知られていませんが、今年の4月、私は真奈美の留守中に訪ねてきた村上君に犯されてしまい、それ以来泥沼のような不倫関係から抜け出せなくなっています。続きを読む

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