レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:女性視点


~某日の朝~
俺「やばい遅刻だ!今日は朝から塾だった!とにかく急げ!俺の再受験がかかってんだ!くそ、高2で中退しなければ!」
一方
唯「遅刻だ!そうだ。今日は憂、日直だった。高校3年生にもなって遅刻なんて、と言うか憂がいなくてもちゃんと出来なきゃ!もうじき大学生で1人暮らしするのに!」

ごっつん!

俺「痛てて。」(なんか手の先にプニプにした感触が…って目の前にパンツが!しかもタイツ越しで柄が水玉って俺何してんだ!俺は変態か!)
唯「痛てて。」(なんか胸がくすぐったい。気のせいだよね。)「って今確実に!私の胸揉んだよね!そしてパンツ見たよね!」(しかも足開いてた。って事は見られた。)
俺「ひゃあ!ごめんなさい。決して悪気があった訳じゃないけど。とにかくごめんなさい!!」続きを読む








・・・もう誰も信じられません。
自分すらも・・・。
数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。
すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。
庭作りが好きな私達家族で丹精込めて作りあげた庭でぼんやりするのが好きだったからです。
しばらくすると主人と私の実母の声が聞こえてきました。
何気に聞いていた私は凍りつきました。
「隆弘さん!どうしたの!何するの!」
「いやっ!駄目!」
私は立ち上がり窓から中を見て呆然としました。
主人が母を後ろから、しっかりと抱きしめているのです。
「隆弘さん!やめなさい!具合でも悪いの!」続きを読む



相変わらず長いです…そして文章も下手です。
読んでくれているひといるのかな?興味のある人だけよんでください。
結婚して16年目、2人の子供に恵まれ平凡ながら幸せな日々。
主人とのセックスは2人目が生まれてからは減っていきました。
主人は求めてくるのですが、私が子育てで忙しかったのもあり拒むことが多く、そのうちに主人もほとんど求めてこなくなりました。
私としても、まったく性欲がないわけでもありません。
そんな時はオナニーで済ましてしまいます。
その方が楽だったのです。
そんな中、同窓会のお知らせが来ました。
小学6年生の時の同窓会です。
ただ、年齢的に体系も崩れ、すこし太ってしまった私は抵抗あり恥ずかしいと思いましたが…連絡をしてきた幹事のY君が「俺だって髪は薄くなったし太ったし、男どもはハゲにデブばっかりだよ(笑)」今でも連絡を取っている女友達も「出席しなよ。私も太って別人(笑)」そう言ってもらううちに子供も大きくなり手が離れたこともあり、久々に旧友に会いたくなりました。続きを読む



 私が小学校4年(10歳)のときの話です。
 中学2年(14歳)のと叔の家に預けられたことがありました。
マンションの住み替えで、2ヶ月のことでした。
 は成育が早く、もうおっぱい(Dカップ位あった。
)が膨らんでいて、一緒にお風呂に入ったときにあそこに毛が生えてました。
 さて、預けられた叔さんは母親で、看護婦で、不規則な勤務でした。
すでに結婚していて、叔さんのだんなさんは30代後半だったと思います。
 預けられて数日したとき、が叔父さんの部屋から出てきたのですが、泣いているのに気がつきました。
 私が「どうしたの?」と聞くと、は「ううん、なんでもない。」と答えました。続きを読む



私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
1「ぎゅっ」
兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。
私が小学生の時のことを書きます。

当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時3,2年生と4人で暮らしてました。
両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。
家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。続きを読む

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