レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:女装

千尋「ふふ、かわいい・・・」
彩香「りょうこちゃん、恥ずかしがってる♪」
涼太「やめてくださぁいい・・・」
美咲「ね、ねぇ・・・ちょっと可哀相だよ涼太くんが・・・」
絵里「そ、そうだよね、まぁ・・・もう少しおえてあげても・・・」
彩香「ここまできてなにいってんの。みんなで楽もうよ?」
涼太「そ、そんな・・・」

千尋のマッサージを受けて涙目になっている涼太の唇を今度は彩香が奪った。

涼太「んん!」
彩香「ん??」
絵里「あ、彩香さん・・・!」
彩香「ちゅ・・・ちゅっ・・・」

千尋の手はだんだんとパンツの中に侵入し、涼太のペニスを直に握った。
涼太の体がぴくっと小さく跳ねた。

涼太「んっ!」
彩香「ちゅ・・・ちゅうう」
絵里「わっ・・・私もっ・・・」続きを読む

千尋「いつからこういうことをしてるの?」
涼太「えと・・・、中学生の時からです・・・」
彩香「どこでこういうの買うの?よくお店で買えるね?勇気あるなぁ・・・」
涼太「あの、その・・・通販で・・・」
絵里「まさか、涼太にこんな趣味があるなんて・・・」
涼太「・・・すいません・・・」

この嵐が過ぎ去るまで大人しくしているしかない。
涼太はとにかく頭をさげて、正直に質問に答えていた。
すると千尋が言った。

千尋「じゃあ、いつものように、着てみて♪」
涼太「えっ?!!」
彩香「ひゃっはー!それいい!」
絵里「あ、ちょっと見たいかも・・・」
美咲「・・・(どきどき)」
涼太「それは、その・・・ちょっと・・・勘弁していただけないでしょうか・・・」

消え続きを読む

 私の下着好きは小学校の6年生の時に下着を無理矢理着せられたことに始まります。

当時、は中学2年生で茶目っ気たっぷりの開けっぴろげな性格でしたので、

「男の子が女の子の下着を着けるとどうなのか」を知りたがっていました。

その実験台に私はされてしまったのです。

学校から帰ってから貴の部屋に連れ込まれ、着ているものをすべて剥ぎ取られました。

そして貴は自分のタンスからパンティー、ブラジャー、スリップを取り出して

「これを着な」と言ったのです。

喧嘩では貴にはかなわなかった私はの命ずるままに下着達を着けました。

サイズ的には小柄な私には多少大きかったのですが、

それなりの着こなしをがしてくれましたので、ジャストフィットでした。

当時、ようやくオナニーを覚え始めた私には、

下着を着たことで愚息が膨張してしまった原因が分かりませんでした。

そのときは、ただ愚息が膨張し、なぜか気持ちがよくなったということだけでした。

そのときの思い出で、未だに忘れられないのが、スリップの感触がことのほか気持ちよかったことです。

特にブラジャーやパンティーと擦れてスリップ独特の衣擦れが心地よかったことです。


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2012/09/25 01:37┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/06/07(月) 00:49:55.20 ID:8MA/o9tR0 

なんか、ずっと胸のうちにしまっておくのがつらかったからはかせてくれ。 
やっと結婚できそうなんだが、こんな秘密を持ったまま結婚していいのか分からなくて 
なんかどこかに吐き出したかった。 

昔、俺が高校1年生でやったバイトを止めるまでとその後の話。 
なんのバイトかは書くとばれるからかけないんだ。ごめん。 続きを読む

2012/08/29 17:40┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者


スペック:
160 49 17
相手 175位 18 体重は知らん

まとめると、VIPの女装スレ写真アップしたら写ってた部屋で俺だとバレて、
「バラされたくなかったらやらせろ」みたいなメールが来て仕方なく先輩の家に凸

今思えば見せるだけでいいからって言われたから渋々家に行ったのが間違いだったwwww

「とりあえず上がって」って言われて部屋に入って、部屋入って着替えさせられて写真撮られまくったwwwwww
そのうちとかさわってくるようになって

俺「ちょマジでやめてください・・・」続きを読む

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