レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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<>170:恋人は名無しさん2012/09/07(金) 15:48:23.31ID:J2YMUR1l0<>
彼32 私24


彼は20代後半で両親を事故で亡くし、今は実家で父方の祖と二人で暮らしている。
彼の祖は酷い痴呆で、普段彼がお仕事に行っている間は老人ホームにいて、仕事終わりに彼が迎えにいくという生活を送っている。
前々から、ちょっとぼけているという話は聞いていたけれど、実際に会ってみると予想以上だった。


休日に彼の実家に行き、祖にご挨拶をする機会があった。
彼にひとしきり紹介されると、「まぁまぁ、○○(彼)の奥さん?」とニコニコ。
私も一安心したのだが、その5分後には、「○○、あの方だぁれ?」
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当方、二十歳の喪女です
胸がスーッとするのとはちょっと違うけど、衝撃的なことがあったので

二週間ほど前の朝、満員電車に乗ってたら、後ろから肩を突かれた
振り返ってみてみると、そこに完全に見た目やくざな兄ちゃんがいた
180以上ある身長に、坊主頭、ひげを生やして、目つきのこわい兄ちゃん
何人か殺してるな、って感じの兄ちゃんだった

一瞬で頭が真っ白になって、私は固まった
ところが、やくざはちょいちょいと私の腰の辺りを指差す

で、そちらを見てみると、お尻を撫でまわされてる女子高生がいた
私と同じ生物とは思えない、可愛い女子高生だった
私の胸くらいまでしかない、小っちゃい女の子が、泣きそうになって、俯いてる
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私は29才の人妻で由香里といいます。身長150。体重43、B82、w54、H84の華奢な体です。私たち夫婦は念願だったマイホームを建てることになりました。大工さんと何回も打ち合わせをして理想の家が建ち始めました。私は自宅のアパートから毎日現場に行き大工さんたちに、お茶を入れに行っていました。ある日、凄く暑い日でいつものようにアパートを出て現場に向かう時コンビニに寄り冷たい物を買って現場につくと大工さん達が丁度ひと休みするところでした。私は大工さん達に飲み物を渡してたわいもない話をしていました。そんな時、私は、オシッコがしたくなり我慢していたのですが限界になってきました。家までは持ちそうもなくて仕方なく現場にある大工さん達が使う仮設トイレで用を足すことにしました。続きを読む

やられました。もう、最悪です。新学期始まったばっかなのに、朝の電車で。通勤特急に乗ったんだけど、電車に乗ったらそのまま奥のドアのところまで押し込まれた。今日はちょっと込んでるなって思ってたらおに手が当たってる感じがして初めはおを撫でるぐらいで、毎朝いやだな、って位にしか思ってなかった。で、いつも通り適当に払って無視しようとしたら、ひつこく続けてくるから顔見て睨んでやろうと思って振り返ったら、渋い感じの超かっこいいおじ様と目が合って、この人だったらいいかなとか思ってしまったんです。でもそれが間違いでした。私が嫌がるそぶりを見せなくなって調子に乗ったみたいで、おの穴から前の方までねっとりした手つきでなぞってきて、スーッと撫でて指先でクニクニって割れ目のあたりをさするのを繰り返されて、少し感じてたらいつの間にかスカートがめくられてました。続きを読む

高校の3年間、寮生活していました。某室内球技で名門の私立高校です(たぶん有名)。セレクションというテスト受けてスポーツ推薦で入学。男子も女子も全国大会常連だったんで球技名は言えないけど、少し書き込みます。昭和60年代の話。俺は基本的にSなんで自分が下級生の頃に受けた話は書きたくないけど、後輩にしたシゴキやセクハラ行為が山ほどあります。寮生活が強制収容所なみに厳しかったので、みんなストレス溜まってて後輩(もちろん女子も含む)イジメて憂さ晴らしの毎日だった。男子の監督も厳しかったが、女子の監督はもっと厳しかった。とにかく女子をシゴクのに命かけてた。完全に自分の趣味でシゴいてたと思う。続きを読む

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