レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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6/4 日本vsオーストラリア「先輩!明日の試合ですけど、○○で大スクリーンで観戦出来るらしいんですよ!」「そうなのか?早速予約入れないと・・・?」「もう予約がいっぱいらしいんですが、知り合いに頼んで、3人分Getしましたよ」「お~やるなお前!千夏も喜ぶぞ!」「立ち見何ですけど、後ろの方に軽い軽食と酒が用意されていて、休憩時間に休めるらしいです」「そりゃ、至れり尽くせりだなぁ」「早めに行って、良い所取りましょうよ」「そうだな」そうして、私達は竹下のナイスアシストにより多くのサッカーファンと共に盛り上がる場に行く事が出来たんです。
帰るとに報告!異常なまでの喜び様です。続きを読む



夫の悪戯に困っている今日この頃です。
相変わらず、私に色々な格好をさせて夫は楽しんでいます。
結局、夫の友人(山口さん伊沢さん)はお正月に来る事はありませんでした。
しかし、春ももう直ぐと言う時、夫は友人達と飲みに出かけたんです。
夫が帰宅したのは、夜11時を過ぎていました。
ソファーに座り、酔い冷ましの水を飲んでいる時です。
「今度、プールにでも行こうか?」「何!急に」「山口がさぁ、無料チケット貰ったから一緒に行こうって誘って来たんだ」「まだ寒いでしょ」「温水プールだし、室内も夏並みに暑いらしいぞ」「福○の・・・」「あ~そうだよ。いいだろ!」「ん~誰が行くの?」「俺達と、山口、伊沢、それと山口の姪っ子」「姪っ子って幾つなの?」「8歳と聞いたけど・・・」「ん~いいけど、いつ?」「春休みに入ってからって言ってたぞ!OKって連絡するわ」そうして、私達は福○の温水プールへ行く事になったんです。続きを読む



私29歳、22歳、義母41歳私は、1年前に結婚しました。
は幼い時に父を病気で亡くし、と2人で暮らしていて結婚するとが1人になると言う事で、一緒に暮らす事にしました。
義母は若くして子供(1人)を生んだので、とても若くしかもムッチリしたマダムな感じでした。
親子はとても似ていて、街を歩いているとにしか見えません。
義母は私にも、とても優しく私自身一緒に暮らして良かったと思っていました。
ただ、義母と暮らして数日が過ぎた頃、私は義母のちょっと変わった所に気づきました。
それは、義母が風呂から上がって来ると、いつもタオルだけ巻いていて目の行き場に困る時がありました。続きを読む



深夜のアダルトショップ。
「あっ、どうも」見慣れた顔・・・近所に住む加藤さんだった。
こんな所で会うなんて・・・私はついていない!が実家に帰省したので、暇潰しで来たのだが、知り合いに会うとは!「こんな所で、奥さんに怒られませんか?」 「いえ、今日はは居ないんですよ」「そうでしたか?そんな時でないと中々こんな所来れませんよね」「え~まぁ」   恥ずかしかった。
「私もね、好きなんですよ。こっちの方が・・・」全く照れる事も無く、加藤さんは話しかけてくる。
「奥さん、大丈夫なんですか?」「あ~家は全然OK!向こうに居るんです」「えっ・・・一緒に?」「そうなんです。お互い好き者で・・・」「羨ましいですね」加藤さんの奥さん(33歳)は、凄く美人なのだ。続きを読む



以前、無防備な義母の話をしました。
今回、また新たな展開があったので、ちょっと書き込んでみようと思います。
振り返る様ですが、私には23歳になると42歳になる義母がいます。
2年前(前話は1年前)に、私達は結婚!が1人になると言う事で、私が婿に入ったんです。
義母と同居して直ぐに、義母の無防備さを知ったんです。
去年の暮、私達家族はスキー旅行に出掛けました。
スキーの経験は、私がまぁ人並みに滑れると言う事と、義母が昔滑った事がある位、は今回が初めてでした。
義母の用具は全てレンタルする事にして、現地に向かったんです。
ホテルに着いたのは10時を回っていました。続きを読む

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