レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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先程も言いまいしたが
当時の私は性のことなど何も知らなかったので
ただただ先生の素振りを
そのまま素直に受け取っていました。
苦しいんだろうなあ…
気持ち悪くてしかたないのだろうなあ…って。

でも何人かの女性と経験させていただいてから
その考えは私の中で変わっていきました。
いろいろ分かってくるうちに
あの日の先生のことが様々な角度から
思い起こせるようになってきました。

確かに先生はあの時
Aの行為が気持ち悪くて仕方なかったでしょうし
卑劣なやりかたに心から嫌悪していたと思います。
けれど今になって考えてみれば、
先生は私の想像とは全くかけ離れたところで
全く違うものと戦っていたように思えてなりません。
もしかしたら先生レイプされる事への屈辱や恐怖よりも続きを読む

私が高校一年の時の体験です。

ようやく学校生活も慣れてきた頃
友達も沢山増えて楽しい学園生活を過ごしていました。

それでも慣れない事がありそれは痴漢でした。
 
 
私は、毎日電車通学だったので決まって痴漢に会い
乗る所を替えたり時間を替えても必ず痴漢に会ってしまい

痴漢に会っても電車を降りて違う車両に移動するけど
其処でも痴漢に会うのでおを動かしたりして抵抗をするけど
それでもおを触ったり撫でられたりされました。

その頃は自分を可愛らしく見せようと
スカートの丈を短くしていたのも原因だと思うけど
それでも同じ路線を使っている友達の中には痴漢に会わない子もいました。

学校に行くにはその路線を使うしかなく
毎日のように痴漢に会い続けながら必死に抵抗をして

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2013/03/07 (Thu)

710恋人は名無しさんNew!2006/11/02(木)21:17:46
誰も投下してない?
じゃぁ投下します。


俺(T)→当時20才♂
M美→彼女、当時19才♀
W→M美の友達、当時19才♂

ちょうど3年前くらいの話し。
夜10:00ぐらいにM美からメールが来た。
「Wが恋愛相談があるらしいから、今から会ってくる」
という内容。
Wという男はM美と学校が小・中・高一緒で、付き合っていると噂が時々たつくらい仲がいいらしい。
WはM美の事がずっと好きらしぃとも、M美の友達から聞いていた。

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思い出してしてしまうんです。

半年ぐらい前の夏のことです。専門学校へ通う途中の電車の中で二人組の痴漢にあってしまいました。
 
それまでも何度か痴漢にあったことはありましたが電車を降りる時とかに服の上から足やおをポンってタッチされるぐらいの軽いものでした。でも、その時の痴漢は違いました。

その日、少し寝坊してしまった私は普段よりも遅い電車に乗りました。遅刻ぎりぎりの時間だったのでタイミング良く来た急行に飛び乗ったんです。閉まるドアのすぐ脇で階段のすぐ近くだったこともあって車内はすごく混んでいて身動き一つとれない状態でした。急行は小さな駅は通過するので次の駅まで20分ぐらいは止まりません。「暑いなぁ・・きゅうくつだなぁ」慌てて乗り込んだ自分が悪いのに、いつも以上の満員に電車の中でそんな事を思いました。ドアのところに張り付くように普段と変わらない平凡な景色を見ながらiPodでも聞こうかと思ってたその時、丁度最初の駅を通過する頃です。おの方に何となく違和感がありました。

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「きゃっ」

風呂から上がり、タオル1枚で部屋に戻ろうとすると、(香澄:中2)と鉢合わせた。

「もうっ!そんな格好でウロウロしないでよ!」

つい最近まではそんな事はなかったのに、最近色気づいたのお陰で、なんか住み辛くなったもんだ。

「別にいいじゃんか・・・暑いんだから・・・」

「よくない!年頃の女の子がいるんだから、少しは気を使ってよ!」

「なんだよ・・・で、そんな気使いたくねぇよ!」

「これだから・・・鈍感なを持つと苦労するわ!」

「なに!?本当は見てぇんだろ?あ?」

俺も鈍感と言われ、ちとキレてしまった。

「み・・だ・・・誰が!?」

「いつでも言え!見せてやるよ!」

俺はの横を通り過ぎ、部屋の扉に手をかけた。

「そ・・・そんな小さいモン、見たくないし!」

の反撃に、一層キレてしまった。


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