レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:官能小説

愛ちゃん痴漢 (芸能人との体験談) 28535回

2007/07/18 06:43┃登録者:えっちの名無しさん┃作者:498
毎日の事とはいえ、うんざりするのも無理はない。疲れて座りたくとも、座るどころか、一度乗車したら、足を曲げることも出来ず、目的地まで直立不動のままマネキンの様に立っているしかないほどの満員電車だ。そのサラリーマンも毎日面倒な上司と生意気な部下に挟まれ、鬱々とした気分で満員電車に乗っていた。「はぁ…溜め息しかでねぇ。揚げ足取りだけは一人前のバカ上司、口だけの生意気な後輩」などと考えていたら、自分の胸部に柔らかい長い黒髪をたたえた女性の頭部が当たっているのに気がついた。続きを読む

風俗での体験談 (風俗での体験談) 43551回

2007/04/10 15:24┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
48 :35 :2006/06/06(火) 23:23:23 ID:???皆さんありがとうございます。 では遠慮なしに書かせてもらいます。 いつもは店に行く前日彼女にメールして店行くのだが昨日はいきなり行ってみた。 彼女「あれ?今日はどうしたの?」 俺「急に来たくなってね。」 なんでもない会話を交わしつつプレイに。     プレイ終了後いつもの会話が続く。 といっても大半が彼女の愚痴だったりする。 お店の子に影口を言われた、無理言うお客さんが多い等である。続きを読む

有名人官能小説 岩田さゆり (芸能人との体験談) 30348回

2006/09/15 02:10┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:コピペ疲れタン
「じゃ、留守番よろしくね。さゆり。」 が玄関のドアを開きながら言ってきた。 「は?い。」 さゆりは少し不服そうに返事をした。今日は仕事が休みなので買い物にでも出かけようと考えていた矢先に、留守番をしろと命令されたのだからつまらなくもなる。 しかも、出かける理由が近所の仲間との日帰り温泉旅行では残される身としては不服なのも当然である。 「お土産買ってくるから。それじゃ!」 と言うと、はさっさと出て行ってしまった。 「あ?あ、いいなぁ温泉続きを読む

有名人官能小説 若槻千夏 (芸能人との体験談) 26794回

2006/09/15 01:59┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:コピペ疲れタン
千夏は薄暗い空間にいた。 そこは家具や調度類といったものの一切ない殺風景な部屋だ。 あるものといえば、肘掛け椅子が一つ。 その肘掛け椅子の背もたれを挟んで両手は後ろ手に縛られ、両は膝を肘掛けの部分に括り付けられていて、丁度M字開脚の姿勢で腰を前に突き出した何とも恥ずかしい格好をしているのが千夏だった。 この格好ではまず逃げるのは不可能だろう。 にも関わらず、先程から千夏はこの状況を何とかしようと動いているのだが、無駄な徒労に終わっている。続きを読む

有名人官能小説 川村ゆきえ (芸能人との体験談) 41253回

2006/09/15 01:56┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:コピペ疲れタン
某ホテルの最上階で市街地の夜景を一望に見下ろしながら、3人の男たちが談笑している。  某芸能プロダクションの社長とあまり良い噂を耳にしない政治家が2人。 「本日はお忙しいところわざわざお越しいただき、ありがとうございました。そればかりか、度々の我が事務所への格別のご配慮には感謝の言葉もありません。」  ソファから立ち上がり深々と頭を下げる社長に、2人の男たちが大柄な身体を揺すって応える。 「ははは、いつもながらお前は話が上手いな。しかしまあ、国民の為に働くのが我々の仕事なのでな。続きを読む

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