レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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膝に男の手が乗せられたが、ゆかりは何の抵抗も出来なかった。
向かいに夫が座っていて、彼の隣に裕樹がいる。
「裕樹君は、算数がどうも苦手なようですね……」接客用なのか、少し甲高い声で男が言った。
「俺の息子だからかなぁ」と夫が苦笑いをする。
裕樹もつられて、はにかむような笑みを浮かべた。
「少し厳しい言い方をしますと、やはりこのままでは難しい。 苦手科目があるというのは、取りも直さずそれを他の科目で フォローしなくてはならないということです」真面目な表情でそう言っている男の指先が、ゆかりの太股を撫でている。
全身の毛穴から発汗しているように、体が熱い。続きを読む



去年の年末、さすがに後悔する出来事がありました

私は埼京線で武蔵浦和から新宿まで通勤してるOLです

痴漢にはほぼ毎日逢いますが、最近では半分楽しみになっていました さすがに精液で洋服を汚されたり、あまりにも不潔そうな人とかは嫌ですが、そこそこ普通の人で、上手な人なら、最近は楽しめるようになってました ぶっちゃけスリルと興奮で気持ちいいし、たまには下着やスカートの上からでもイケるときもあるし

しかし、それ以上というのは断り続けてました 例えばホテルに行こうと誘われたり、連絡先を交換しようと言われたり

 やっぱり見ず知らずの他人だから怖いというのが一番 次に、痴漢に感じてしまってる自分がちょっと自己嫌悪というか恥ずかしいというか・・身元がバレるのは抵抗がありました なので、かなり凄い時でも直接触られるところ止まり、それ以上はありませんでした続きを読む



私の経営するちっぽけな工房は春になると恒例の社員旅行温泉に行く。
女子社員とウハウハ」な酒池肉林などは無い。
残念ながら8,9人いる女子社員は、子育てを終えた40代と50代のおば様ばかり。

60代もいたりする。
ちなみに私は30代
フケ専ってヤツかもしれない。

松坂慶子みたいな美熟女が特にイイね。
夜の宴会。
浴衣の裾が乱れて太股が見えちゃうおばちゃん達。

こっちは冷静そのもの。
ハードなエロはない。
パンツはいていいぞ系な「若手女子」が入った。

「美幸(みゆき)」と言う。
ピチピチの新卒女子じゃない。
三十路の主婦。

それでもオバちゃん軍団から「美幸ちゃん」と呼ばれ、嫌み半分「若い人はいいわねぇ」なんて言われる。続きを読む



俺は最低の父親だと思う。歳は34歳、相手は17歳の一人娘で良子。は娘を産んで2年目に交通事故で他界。親にも勘当されてたから、俺がしっかり育てると葬式の時に誓いここまできた。多額の慰謝料があったおかげで路頭に迷う事はなかった。良子はタレ目の広末似でによく似ていた。勉強も出来たし、高校もいい女子校に進学出来て親としてうまく育てられてると思った。問題は極度の甘えん坊で親離れ出来ないくらいだったが、これが大事になるとは思ってもみなかった。良子は風呂も寝るのも一緒だった。年頃だから俺から突き放そうとしたが泣かれると甘やかしてしまった。辛いのは俺の方で、娘が育つにつれてとダブるようになり風呂と寝る前は毎日トイレでオナって落ち着かせた。続きを読む

 仕事場の忘年会(温泉に泊まり)がありました。元々女の方が多い職場だったので、油断していたのもあるのですが、温泉に入って浴衣着替えると、すっかりリラックスしてしまって、宴会の席で少し飲みすぎてしまいました。ホロ酔いになって、トイレに行こうと立ち上がると、少しフラッとして倒れてしまいました。

 同僚の女の子達もみんな結構ベロベロで、たまたま傍にいた先輩(男)が心配して、トイレ(入り口)までついて来てくれました。「もしかして襲われちゃうかも」とドキドキしていた私は、拍子抜けしたままトイレで用を足して出ると、まだその先輩が前で待っていました。
 そして、その先輩は「ちょっと飲みすぎたみたいだから少し休むと良いよ」と言って、私の部屋まで連れて行ってくれました。続きを読む

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